2016年11月24日木曜日

新初動負荷はインチキ(詐欺)です23

「イチロー事件」
「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」
は近いうちにサイトで公開します。
ブログだと読みづらい、分かりにくい部分があると思うのでサイトで公開します。
イチローが初動負理論と言うカルトの広告塔になったのは元中日の山本昌が原因であると考えています。
イチローが中日ファンである事は有名です。
当時、中日のエースだった山本昌が実践しているトレーニングだからイチローが何の疑問も持たずに初動負荷理論に入信したのは間違いがないと考えます。
イチローが初動負荷理論に入信したのは1990年代後半です。
当然ですが選手としては完成されていた時期です。
つまりイチローに関しては、小山裕史はたまたま一流選手を教えて、その選手が40代になった現在も活躍しているだけです。
マスコミはこれを小山裕史の指導の成果と煽っていますがイチローはアメリカ在住、小山裕史は日本在住です。
これではトレーニング指導は出来ません。
年に数回会ってアドバイスをするのがせいぜいです。
それを小山裕史のトレーニング指導の成果と煽っているのが上記した様にマスコミですが明らかな捏造報道です。

マスコミの無責任報道は山本昌を50歳まで現役を続けられたのは、これも小山裕史のトレーニング指導の成果であると報道している事です。
これは以前ブログで書いたのですが現在ホークスの監督の工藤公康と1歳しか違いはありません。
下記リンクのブログで書いているので読んでみてください。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/blog-post_72.html

マスコミが小山裕史を流トレーナーとして持ち上げているのは山本昌とイチローを指導している事を理由としていますが、それ以外の選手はどうでしょうか?
これも以前書いたのですが山本昌、イチロー以外は選手寿命を延ばすことなく普通に引退しています。

朝倉健太
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/3_28.html

今中慎二
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/4.html


藤井秀悟
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/5.html

キムビョンヒョン(金炳賢)
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/6.html 

小山裕史に選手寿命を延ばすノウハウをあるのであれば上記の流投手の選手寿命も延ばせていなければおかしいです。
ところがその様な事実はありません。

「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」を熟読すれば初動負荷理論などと言うものには実態が無い事は容易に理解できます。
さらに初動負荷理論を発表した1994年出版の「新訂版 新トレーニング革命」はただのトンデモ本です。
これは下記リンクのブログを読めば理解できます。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2015/11/13_26.html

事実2014年にサイトで公開すると小山裕史のビジネスは大きなダメージを追っています。
一番分かりやすいのが合宿に行くチームが激減した事です。
現在、小山裕史のサイトでは冬休みの合宿の募集を行っています。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage10.html

11月後半の現在冬休みの予定が埋まっていないチームはありません。
これは部活を経験された事のある方なら誰でも理解できると思います。
この様な合宿募集を私のサイト公開前はやっていませんでした。
固定客で予定がいっぱいに埋まっていたため募集する必要がなかったからです。
ところが現在は状況が違います。
私の公開したサイトを読んで初動負荷理論に一切の実態が無い事を知ったチーム関係者が合宿に行く事をやめたため合宿の予定が埋まらなくなっただけです。
合宿が無くなって一番困るのが併設しているホテルの経営です。
冬、春、夏休みの合宿で利益を出していたホテルですから合宿が激減した現在は大きな赤字になっていると考えられます。
ついでに言えば鳥取駅から徒歩10分の立地では一般の利用客は期待できません。
このホテルですが私がサイトを公開する前は小山裕史のサイトには掲載されていませんでした。
ところが現在はトップページに掲載する様になっています。
相当、経営がやばいのでしょう。

小山裕史のスポーツトレーナーとしての話に戻します。
確実に言える事は小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力はないと断言出来る事です。
これは上記した選手を見れば一目瞭然です。
さらに現在も中日の岩瀬仁紀が鳥取まで行っている様ですが小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力があれば現在もバリバリの抑えとして活躍していなければおかしいです。

小山裕史が優れたスポーツトレーナーだと言うのはマスコミの作った幻想でしかありません。


2016年11月23日水曜日

麻生太郎言論弾圧8

麻生太郎からのサイバー攻撃が止まりません。
以前から小山裕史のサイバー攻撃にさらされていたので80万円のサイバーブロックのシステムを4月に導入しました。
小山裕史からのサイバー攻撃は強い物がありりました。
特に分かりやすかったのがブログの更新です。
インターネットに接続したまま、ブログを書いて更新し様とすると更新出来ないと、これが何度もありました。
ところが麻生太郎からと思われるサイバー攻撃は、その上をいっています。
ブログ自体がまともにかけない、この様な状態にされています。
現在、麻生太郎は小山裕史とは縁を切っている様です。
ですから私の自宅のインターネットは麻生太郎と小山裕史の両者から攻撃を受けている状態です。
先日の「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトがおかしかったのもサイバー攻撃が原因でした。
へたにインターネットに繋いでいるとレイアウトがおかしくされるだけでなく更新が出来ないと判断してレイアウトがおかしいまま更新したのです。
今日「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトは正常に変更し直しました。
それと、これは麻生太郎、小山裕史どちらがやってくるのか分かりませんがホームページビルダーへの攻撃が凄いものがあります。
今日もホームページビルダーを開いたところサイトが開けなくされていました。
その為、新規にサイトを構築し直しました。
サイトに関しては以前も書きましたが麻生太郎言論弾圧のサイトがiPad、iPhoneで正常に表示されません。
HTMLソースを確認したところ、相当第3者による書き込みが見られます。
パソコンをお持ちの方はHTMLソースを確認してみてください。
とりあえず無駄と思いますが、これから 麻生太郎言論弾圧のサイトを正常に書きなししようと思います。

それと報告です。
2chに私個人の非難中傷をする専用のスレッドが立ち上がりました。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1479232834/

結局のところ反論が出来ないので個人攻撃に走らざるを得ない様です。
私は楽しんで読ませていただいています。
初動負荷理論を説明する事の出来ない信者の方の非難中傷は読んでいて非常に楽しいです。
基地外に基地外扱いされる事は名誉な事と受け止めています。
これからも、いろんな屁理屈で楽しませてください。




2016年11月19日土曜日

新初動負荷はインチキ(詐欺)です22

私が初動負荷理論の事実を公表するサイトを公開してから2年以上がたちます。
その間に起きた大きな出来事と言えばワールドウイング飯塚のオープンを株式会社麻生が白紙撤回した事です。
情報源は秘匿しますが、この時ワールドウイング側は入ってくるはずだった約2000万円のロイヤリティーがパーになりました。
これも情報権源を秘匿しますが株式会社麻生との契約では5年以内にFC契約を解約した場合3000万円の違約金を支払う事になっていたそうですが1円も支払ってもらえなかったそうです。
さらにワールドウイング飯塚はプレオープンの状態にまでいっていたそうで入会希望者に対して設備を提供してのトレーニングもさせていた様です。
これらの設置した初動負荷マシーンの撤去費用は株式会社麻生からは1円も出されなかったそうで、すべての撤去費用をワールドウイング側が負担したそうです。

現在インターネット上では根拠のない非難中傷が多く見られます。
私の公開したサイト、ブログを初動負荷理論信者は根拠のない非難中傷と主張していますが根拠のない非難中傷で株式会社麻生が動くとはどう考えてもあり得ません。

株式会社麻生がプレオープンまでいっていたワールドウイング飯塚を白紙撤回しただけでなく違約金や設備の撤去費用すべてを支払わなかった事は初動負荷理論が存在しない捏造理論である事の証明のひとつであると考えます。
初動負荷理論なるものに洗脳されていない中立の人物が私のサイト、ブログを読めば初動負荷理論が存在しない事は誰でも理解できる事です。

ついでに言えば小山裕史が私を裁判で訴えていると主張してくる方が多くて迷惑しています。
本当に小山裕史が私を訴えたのであればワールドウイングのホームページで、その事実を報告していなければおかしいです。
私に対して裁判の情報を公開しろと筋違いの事を言って来る方は小山裕史、ワールドウイング側に裁判の情報を公開する様に要求してください。
本当に裁判を起こしているのであれば、その事実を隠す理由が小山裕史側にはありません。

それと2014年にワールドウイングは初動負荷マシーンのリニューアルを発表しています。
これは推測ですがリニューアルをした初動負荷マシーンに設備を入れ換えた既存のFC店舗は少ないと思います。
その為、行き場を失った初動負荷マシーンの在庫が大量に発生したと考えます。
それがワールドウイング飯塚のオープンが白紙撤回された後8店舗もFC店舗がオープンした理由のひとつと考えます。
おそらくイチローとトヨタ自動車が資金を出してオープンさせたものであると推測します。
当然、初動負荷マシーンは極端に安い料金でリースされていると考えます。

現在ワールドウイングの経営は厳しいものがあると考えます。
これはワールドウイングのホームページを見れば分かります。
以前は募集していなかった春、夏、冬休み期間中の合宿の募集をしています。
経営するホテルの写真も掲載する様になっています。
どちらも以前はやっていなかった事です。
http://www.bmlt-worldwing.com/

ついでに言えば相変わらず講演スケジュールのボタンを押しても反応しません。
反応しないのであれば掲載しなければいいと思うのですが?

現在のワールドウイングは多くの収入源が断たれているか、極端に収入が減っている様です。
唯一の望みはBeMoLoシューズの売り上げ増ですが、これも会社の経営を建て直すほどの売り上げはないと考えます。
これだけマスコミか報道しているのに、未だに販売店舗の無い地域があります。
あっても一部のスポーツ店が扱っているだけです。
これは以前ブログに書きましたが野球のスパイクシューズ、BeMoLoシューズともに商品ラインナップが1種類しかありません。
これではスポーツシューズビジネスを軌道に乗せるのは厳しいのが現実です。
さらに言えば野球のスパイクシューズを購入する層は非常に限られています。
高校、大学、社会人、独立リーグ等でプレイする選手は誰々モデルと言った物に興味を持たない選手がほとんどです。
その選手が気に入っているだけでしょ。
こう言う反応がほとんどです。
野球のスパイクシューズも1種類しかないことを考えると興味を持って購入した選手もリピーターになってくれるかどうか厳しいものがあります。

どちらにしろ私の公開したサイトで事実を知った多くの関係者が賢明な判断をした結果が現在の状況に繋がっていると考えます。

2016年11月12日土曜日

麻生太郎言論弾圧7

麻生太郎が私に対してサイバー攻撃をしている証拠の映像を公開します。





麻生太郎に都合の悪い情報を更新しようとすると何者かによって妨害されている事が理解できると思います。

麻生太郎以外にあり得ませんね!


麻生太郎言論弾圧
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html



初動負理論はカルトです。

1994年に小山裕史なるスポーツトレーナーが「新訂版 新トレーニング革命」で発表した初動負荷理論は一切の存在がありません。
つまり捏造理論です。
これは1994年出版の「新訂版 新トレーニング革命」では動作の最初に一番強い負荷をかけるウエイトトレーニングを初動負荷理論と定義してました。
本を持っている方は読んでみて下さい。
初動負荷理論を上記の内容で説明しています。
ところが小山裕史の会社のサイトでは1995年に違う内容に変更されています。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html

『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』

上記の様に初動負荷理論の定義が変更されています。
この1995年に定義した内容だと具体的にどうすれば初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来るのかさっぱり分かりません。
当然ですが小山裕史も具体的にどうすれば上記の内容で初動負荷トレーニングが出来るのか1度も説明していません。
出来ないのですから当然です。

更に新しい初動負荷理論が登場しています。
下記動画で小山裕史が初動負荷理論について説明しています。



5分過ぎのところから初動負荷理論について説明しています。
この説明が1994年に発表した内容、1995年に定義したとされる内容どちらとも違う内容で説明されています。
これは見れば一目瞭然です。
この動画で小山裕史は「動作の最初にいかに筋肉の緊張を抜くのか」と説明しています。
この説明には大きな問題があります。
説明の前に人間の動作はどうすれば起こるのかを知る必要があります。
人間のあらゆる動作は筋肉の収縮によって起こります。
筋肉が収縮している状態では筋肉は緊張した状態にあります。
これは生理学の世界で証明されている事です。
つまり、この動画で小山裕史が説明している事は生理学の常識を否定する事になるのです。

動作の最初に肩の力を抜く、体の緊張を抜く、あるいは感覚的な表現ですが筋肉の緊張を抜くと言った様な内容で説明していれば何の問題もありません。
しかし「動作の最初で筋肉の緊張を抜く」と言い切っています。
これでは動作自体が発生しません。
上記していますが小山裕史は生理学の世界で証明されている事象を否定しているのです。
これでは支離滅裂です。

初動負荷理論は1994年に発表されてから3つの初動負荷理論が存在する事になります。
これでは初動負荷理論が存在しない事は明らかです。
これを存在すると主張している方は初動負荷理論と言うカルトの信者でしかありません。
現在、初動負荷理論は完全にカルト集団になっています。
存在の証明されていない理論を存在すると主張して初動負荷トレーニングなるトレーニングを実践しているのですから当然です。
このカルトの最大の広告塔がイチローです。
更に言えばイチローが広告塔になった事で初動負荷理論はカルトになったとも言えます。
マスコミが「イチローの実践している特殊で優れたトレーニング」と無責任に報道したのが原因です。
報道したマスコミで初動負理論を検証し存在を証明したものはひとつもありません。
マスコミによってイチローが偶像化され初動負荷理論が優れたトレーニング理論であると既成事実化されたのが現在の初動負荷理論です。


麻生太郎言論弾圧6

昨日、麻生太郎からのサイバー攻撃が半端ではない事をお伝えしました。
これも何度も書いていますが私の自宅には80万円のサイバーブロックのシステムが導入されています。
これは元々小山裕史からのサイバー攻撃が強く安全にインターネットを利用できないために導入したものです。
小山裕史の側からのサイバー攻撃でも、このサイバーブロックのシステムを超えて攻撃をされていました。
これに関しては業者の方が驚かれていました。
ところが昨日の麻生太郎からのサイバー攻撃は、それまでの比ではありませんでした。
元内閣総理大臣がサイバー攻撃のプロを雇って私のパソコンにネットに攻撃して来るのですから、この事態が表沙汰になった時は安倍政権が崩壊する可能性もあります。
麻生太郎が私に対してサイバー攻撃をしてきていると判断できたのは下記のサイトがiPad、iPhoneでは正常に表示されなくなっていたのがきっかけです。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html

iPad、iPhoneで上記のサイトを表示させると極端に左側によって画面いっぱいには表示されません。
これをiPad、iPhoneで見られている方も多くいると思いますが、これは麻生太郎からのサイバー攻撃が理由です。
このサイトに関してパソコンでHTMLソースを確認したところ、トンデモないレベルで書き換えられていました。
これに関しては一昨日正常にサイトを作り直して更新したのですが、データを送信しても更新できなくされていました。
これに関しては警察が被害届を受理して捜査してくれるかどうかは分かりませんが立派な犯罪です。
更にレンタルサーバーが日本国内にあるので日本の警察が捜査しようと思えば走査ができます。
昨日も書きましたが場合によっては警察に相談に行こうと考えています。

今日も麻生太郎に関しての続きです。
これはサイトにも書いていますが麻生太郎が言論を弾圧したきっかけはワールドウイング飯塚と言うスポーツクラブのオープンにあります。
ワールドウイングと言うスポーツクラブは小山裕史がFC展開しているスポーツクラブです。
このスポーツクラブの最大にして唯一のセールスポイントが初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来る事にあります。
しかし、その様な理論は存在しません。
当然初動負荷トレーニングも存在しません。
これはスポーツトレーニングの世界では有名な話です。
つまり、このスポーツクラブは会員に対し虚偽の告知をして会費の支払いをさせているのです。
このスポーツクラブを株式会社麻生がオープンすると言う事は去年の7月にワールドウイングのサイトで偶然知りました。
更に株式会社麻生が麻生太郎元内閣総理大臣の親族企業である事も判明しました。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/teikei.htm

上記していますが、このスポーツクラブは初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来る事にあります。
ところが、その様なものは存在しません。
つまり詐欺の要素を抱えたスポーツクラブなのです。
これは会員の方が会費の変換を求めた場合変換に応じる必要があります。
更にFC店舗の経営者が小山裕史の会社に対して返金を求めた場合、これも返金に応じる必要があります。
返金に応じず刑事事件として被害届を出した場合、詐欺で有罪になる可能性があります。
ワールドウイングと言うスポーツクラブはそれだけの法律面での問題を抱えたスポーツクラブなのです。

このスポーツクラブを株式会社麻生がオープンさせた場合、最悪の場合麻生太郎のスキャンダルになる可能性があると私は判断しました。
そこでワールドウイング飯塚のオープンを潰す様に行動に出ました。
下記リンクのサイトを作り株式会社麻生と飯塚市の麻生太郎事務所に連絡しました。
http://hiroshimagic.com/asou.html

ワールドウイング飯塚がオープンしたら、このサイトを公開しますと連絡をしたところオープンの話はなくなりました。
下記リンクのサイトからワールドウイング飯塚がなくなっていました。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage5.html

私はこれを確認してサイトも削除しました。

これもサイトに書いていますが何故か小山裕史を通じて株式会社麻生と麻生太郎が私に対して圧力をかけてきたのです。
私は株式会社麻生と麻生太郎のスキャンダルを潰した人間です。
私が行動に移さなければワールドウイング飯塚はオープンしていました。
当然、将来的に株式会社麻生と麻生太郎のスキャンダルに発展する内容です。
それを潰したのですから、本来であれば御礼をされて当然のことをしたのです。
それに対し御礼を言ってくるどころか圧力をかけてきたのです。
常識がないにも程があります。

その様な輩が元内閣総理大臣であるとはあきれて物も言えません。
更に私の自宅の回線に対してサイバー攻撃までしてくる始末です。
現在は、この事態が表沙汰になっていませんが、表沙汰になった場合、麻生太郎の議員辞職は避けられないと考えます。
それを恐れているから私に対してサイバー攻撃をしてきているのでしょう。


2016年11月11日金曜日

麻生太郎言論弾圧5

先程ブログを更新してからTwitterで麻生太郎言論弾圧をツイートしていたところTwitterがロックされました。
下記の写真が証拠です。



今日、私は小山裕史、トヨタ自動車社長豊田章男について一切の情報発信はしていません。
これでは麻生太郎がやりましたと言っている様なものです。
これを読まれている方なら誰でも御存じと思いますが麻生太郎は元内閣総理大臣です。
更に日本は民主主義の国です。
言論の自由は憲法で保証されていますし、自由に意見を述べるのは民主主義の根幹です。
これを元内閣総理大臣が自身の地位と権力を利用して弾圧したのです。

http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html

麻生太郎が言論弾圧した事実は否定出来ないと考えます。

麻生太郎言論弾圧4

先程のブログを書いている間にサイバー攻撃があった様です。
麻生太郎からのサイバー攻撃の証拠として下記の写真を公開します。



ウェブアニメーターなるプログラムが確認できると思います。
この様なソフトウェアは私はインストールしていません。
先程ブログを書いた後パソコンをシャットアウトしようとしたところ突然表れました。
この2~3日でかなりのサイバー攻撃が麻生太郎の手の者によってあった様です。
しつこい様ですが私の自宅には80万円のサイバーブロックのシステムが導入されています。
それにも関わらず、これを軽々と超えてくるのですから並大抵の者ではありません。
小山裕史からのサイバー攻撃も凄かったですが、それどころではありません。
このサイバー攻撃を麻生太郎からのものだと考えるのは昨日問題のサイトをiPad、iPhoneでも普通に見れる様にHTMLソースを書き換えサイトを更新したのですがデータが反映されませんでした。
以前、小山裕史と思われる勢力がサイトの更新を妨害した事があります。
この時はレンタルサーバーが外国でした。
しかし、現在の麻生に関して公表しているサーバーは日本国内です。

http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
http://hiroshimagic.com/asou.html

日本国内のレンタルサーバーにデータを送信出来なければ場合によっては警察に行く必要があるかもしれません。
日本国内のレンタルサーバーであれば日本の警察が直接捜査が可能だからです。
暫く様子を見て場合によっては警察に相談に行くかもしれません。
ただ期待はしていません。


麻生太郎言論弾圧3

麻生太郎は言論弾圧を行いました。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
http://hiroshimagic.com/asou.html

皆さん御存じと思いますが麻生太郎は元内閣総理大臣です。
先進国のトップであった人物が自身に都合の悪い内容のブログを自身の権力を利用して削除させました。
これは立派な言論弾圧です。
日本は民主国家です。
共産党の一党独裁政権国家ではありません。
言論の自由は憲法で保証されています。
先進国の元トップがやって許される問題ではありません。

麻生太郎は現在は小山裕史と関係を切っている様です。
しかし、上記のサイトが世に出るのを非常に恐れている様です。
上記のサイトが世に出たら議員辞職に追い込まれるのですから当然と言えば当然です。

上記サイトは今日現在Yahoo!で「麻生太郎 言論」で1番目に表示されます。
これに関して今日、奇妙な事が起こりました。
Yahoo!で表示されたリンクをクリックしても問題のサイトが見れない状態になっていました。

http://hiroshimagic.com/index.html

このサイトから「麻生太郎言論弾圧」をクリックすれば見れるのにYahoo!からクリックしても見れませんでした。
この事をツイートしたところすぐに問題は解消されました。
これは推測ですが麻生太郎の側はITに非常に詳しいプロと契約をしてサイバー攻撃をしている様です。

http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html 
このサイトですがパソコン、アンドロイド端末では正常に見ることができますがiPad、iPhoneでは正常に表示されなくされています。
HTMLソースを確認したのですが何者かによって、かなり書き換えられています。

私は自宅に80万円のサイバーブロックのシステムを導入しています。
これは元々、小山裕史からのサイバー攻撃に対してパソコン、ネット環境を守るために導入したものです。
これを軽々と超えて攻撃をしてくるのですから、相当な腕を持ったプロであると考えられます。

そもそも私は麻生太郎、株式会社麻生のスキャンダルを潰した恩人です。
その恩人に御礼をしないどころか、この様な事をやってくるとは常識がないにも程があります。

麻生太郎に関してはこれからも書いていこうと考えています。





2016年11月9日水曜日

初動負荷理論の正体は?2

以前にも書きましたが初動負荷理論とはどの様なトレーニング理論なのでしょうか?
このブログを御覧になっている方はご承知かと思いますが初動負荷理論とは1994年に「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表された理論です。
これに関しては一切の反論がありません。
この本がどの様な内容の本かと言えば、スポーツトレーニングの専門家向けに出版された本ではありません。
スポーツトレーニングの素人も対象にした本です。
当然ですがスポーツトレーニングの素人の方でも熟読すれば初動負荷理論がどの様な理論か理解できる内容でなければなりません。
事実「新訂版 新トレーニング革命」の内容に関してはスポーツトレーニングの素人の方でも熟読すれば何とか理解できるレベルの本です。
この本で書かれている初動負荷理論は動作の最初に一番強い負荷をかけるウエイトトレーニングと定義されています。
更にこのトレーニングを行えば筋肉が柔らかくなり、体の動きが良くなり、怪我の予防に繋がると書いてあります。
しかし、この根拠を説明及び証明する記述は、この本の中には一切ありません。
ついでに言えば2016年現在も、その様な事実は一切の証明がされていませんし、小山裕史も説明していません。
つまり「新訂版 新トレーニング革命」はトンデモ本です。

初動負荷理論は小山裕史の会社のサイトによると1995年に定義されたことになっています。
内容は下記の通りです。

 『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』

当然ですが1994年に「新訂版 新トレーニング革命」で発表した内容とはまったく違う内容に変更されています。

信者の方は理論が進化発展しているだけだと主張していますが、進化発展していることを理解できる様に説明をされている方は誰もいません。
そもそも小山裕史が一切の説明をしていません。

更に現在の初動負荷理論は、この2つとも違う内容になっています。
これは下記リンクのサイトで確認できます。
 http://hiroshimagic.com/syodoufuka/miyaneya.html

5分過ぎのところで初動負荷理論について説明しています。
見れば理解できると思いますか1994年に「新訂版 新トレーニング革命」で発表した内容。
1995年に定義したとされる内容、そのどちらとも違う内容で初動負荷理論を説明しています。

つまり現在は3つの初動負荷理論が存在することになります。
これでは1994年に「新訂版 新トレーニング革命」で発表した理論が進化発展していることにはなりません。
1994年に発表した理論が進化発展していることを、筋の通った内容で説明している方はいません。
同時に説明できる方もいません。
そもそも小山裕史にそれが出来ません。
理由は簡単です初動負荷理論は存在しないからです。
ですから説明するたびに初動負荷理論の内容が変わっているだけです。

当然ですが初動負荷理論などと言うものは存在しません。
初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングなるものも存在しません。
存在があると主張される方は初動負理論がどのように進化発展したのか説明してみてください。

初動負荷理論が存在すると主張するのは自由です。
日本は思想及び進行の自由が憲法で保証されているからです。

私はサイトで初動負荷理論が存在しないことを発表したにすぎません。
そうしたところ小山裕史のビジネスが大きなダメージを負った事は事実の様です。