私のサイトhiroshimagic.comがアマチュアジャーナリストのサイトになったのは加圧ジャパンの違法行為を公表した事がきっかけです。
http://hiroshimagic.com/kaatsu/
このサイトを公開した事により加圧ジャパンに加圧トレーニングの独占使用権が無くなった事実を知った加圧トレーナー、加圧スタジオが加圧ジャパンから脱退すると言う現象が起こりました。
これにより加圧ジャパンは会社として赤字転落をした様です。
このサイトを公開して反響が大きかった時期は毎日の様に「サイトに書いてある事は本当ですか?」「加圧ジャパンを脱退しても加圧トレーニングをビジネスとして指導出来るのですか?」と言った問い合わせのメールが来ていました。
私のところに来たメール以上に加圧ジャパンには問い合わせがいっているものと考えます。
嘘をついて騙して契約させていたのですから当然のことです。
このサイトに関しては、もう役目は終わったと考えていたのですが考えを改めさせられる事がありました。
最近の事ですが加圧ジャパンとの契約を更新しないで脱退したいと言う問い合わせが2件ありました。
首都圏と関西圏の方でした。
どちらの方にもサイトに書いてある事はすべて事実である事を告げ、さらに法律面では弁護士に確認を取った上で書いている事も説明しました。
首都圏の方には更新しない事を告げた場合嫌がらせの書類が送られてくる。
内容は現在も加圧トレーニングの独占使用権は加圧ジャパンにあり脱退するとビジネスとして加圧トレーニングを指導する事は出来なくなると言う内容です。
こう言ったものは、すべて無視しても何の問題もない事を告げ場合によっては私に相談したと言って私の名前を出してもかまわないと伝えました。
関西圏の方は私に加圧トレーニングの講習をしてくれた加圧トレーナーの方を紹介しました。
この方は実際に私を指導してくれた加圧トレーナーの方にお会いして再度、私のサイトに書いてある事がすべて事実である事を聞かされ呆然としたそうです。
この様に現在も正確な事情を知らずに加圧ジャパンに残っている加圧トレーナーもいる事を知り加圧ジャパンに関してはこれからも情報発信をしていかなければならないと考えを改めました。
加圧ジャパンに残っている方で、このブログを読まれた方は加圧ジャパンからは脱退した方が良いですよとアドバイスを送ります。
加圧ジャパンに所属していなくても加圧トレーニングをビジネスで指導する事は何の問題もなく出来るのが現実です。
はっきり言えば加圧ジャパンに残るメリットはありません。
それと一般の加圧トレーニングユーザーの方からも問い合わせがきました。
この方とは電話で話をしたのですが、ある加圧スタジオに行ったところ最初に「何が起こっても責任は問いません」と言う念書に署名をさせられたと言われました。
正直この様なケースは初めて聞いたので驚きました。
さらに、この加圧トレーナーは長い場合30分も加圧ベルトを巻きっぱなしでトレーニング指導をしているとの事でした。
これが事実かどうかの確認はしていませんが事実であれば危険です。
この方の話では、この加圧スタジオに行ってから腰に障害が起こったと言われました。
とりあえず、この加圧スタジオには今後一切行かない様に話をしました。
ちなみに、この加圧トレーナーは一般の加圧ベルトでなく機械式の加圧マシンを使用して加圧トレーニングの指導をしているそうです。
以前も書いたと思いますが機械式の加圧マシンは性別と年齢だけで圧を設定します。
これが問題なのです。
性別と年齢だけで圧を設定するのは、はっきり言って危険行為です。
加圧トレーニングをする際一番大切なのが、その方に合った圧で加圧ベルトを巻く事です。
加圧マシンではこれが出来ません。
熟練した加圧トレーナーであれば加圧マシンを使用しても圧を機会任せにしないで自分でクライアントの様子を見て圧を調整します。
しかし、この加圧トレーナーはそれをしていないそうです。
この方とは相談したい事があれば、いつでも電話をしても構いませんと伝え私の携帯の番号も教えました。
加圧ジャパンが本格的にボッタクリ商売に舵をきった時期は加圧トレーナーの育成が出来る悪質な加圧上級インストラクターがいたのも事実です。
酷い話だと半日の講習で資格を与えていたと言う事例がいくつも存在します。
この様な形で加圧トレーナーになり特に加圧トレーナーとしての技能を身に付けることなくビジネスをしている方がいるのも事実です。
現在もこの様な加圧トレーナーとしての技術を持っていない加圧トレーナーがいる事も事実です。
とりあえず加圧ジャパンに所属して加圧トレーニングのロゴを掲げている加圧スタジオは避けた方が賢明です。
この様な加圧スタジオは加圧ジャパンに頼らないと何も出来ないために現在でも必要のないお金を支払って加圧ジャパンに所属しているだけです。
これからも加圧ジャパンに関しては情報発進をしていく予定です。
2016年11月29日火曜日
2016年11月27日日曜日
憲法第9条は破棄しなければなりません6
今日は憲法についてです。
私は憲法第9条は破棄しなければならないと言う主張のサイトを公開しています。
「憲法第9条は破棄しなければなりません」
http://hiroshimagic.com/9jyou/
このサイトですが Yahoo!で「憲法第9条破棄」と検索すると今日現在トップに表示されています。
さらに8番目に私のブログ「憲法第9条は破棄しなければなりません5」が表示されています。
憲法第9条が一切の機能をしていない事は上記の私のサイトを読めば一目瞭然です。
さらに、それを証明するかの様に護憲派の方々にツイートをしても無視されるだけで、誰も反論をしてきません。
私がこのサイトを公開したのは北朝鮮の拉致被害者の救出が目的です。
北朝鮮は日本との対話の席にも着きません。
理由は簡単です、日本は武力と言う外交カードを放棄しているからです。
日本は絶対に武力による解決を選ばないと言う現実が北朝鮮をつけあがらせているだけです。
拉致問題に関しては拉致被害者の多くが高齢に差しかかっています。
最も若い被害者の横田めぐみさんも現在52歳です。
これを考えた時、拉致被害者の救出には時間が残されていないのは明白です。
この様な事実があるにも関わらず現在の安倍政権でも拉致被害者救出に関しては何ら進展していない様ですし「進展させる気があるのか?」こう疑ってしまわなければならないのが現実だと考えます。
当時の小泉純一郎が訪朝し拉致被害者5人の帰国が実現したのは2002年です。
今から14年も前の事になります。
問題はその後何も進展が無い事です。
現在の安倍政権が誕生して何年がたつのでしょうか?
自民党がパチンコ関連産業から多額の献金を受け取っているのは事実です。
パチンコが北朝鮮の既得権益になっている事は常識です。
さらに最近、現政権でパチンコは合法との見解を示しました。
この様な事をやっている政権で拉致被害者の救出が出来るとは到底思えません。
現在は野党第一党の民進党があまりにも酷い状況と言う事もあり安倍政権は磐石であるのが現実です。
この様な現実を考えた場合、現政権での拉致被害者の救出は不可能であると言わざるを得ません。
何もしなくても政権が指示されているのですから、ある意味当然のことです。
現在の安倍政権は高い支持率の上にふんぞりかえっているだけにしか見えませんし、それが現実だと考えます。
当然、拉致被害者の救出に関しても興味がないのでしょう。
はっきり言えば政治に拉致被害者救出を期待する事が無意味ではないかと考えます。
それを考えた時、民意が拉致被害者救出を強く求め、機運を高める事が必要であると考えます。
拉致被害者救出問題を他人事として日本国民が考えていると絶対に問題は解決しません。
国民一人一人が声をあげて、この問題に対して民意を高め政治に圧力を書ける必要があると考えます。
拉致被害者救出問題は日本国民一人一人の問題です。
この意識を強くも持たない限り北朝鮮による拉致被害者奪還は実現しないと考えます。
しつこい様ですが北朝鮮による拉致被害者の救出には時間が残されていません。
さらに、この問題は日本国民一人一人の問題であるとの認識が必要です。
私は憲法第9条は破棄しなければならないと言う主張のサイトを公開しています。
「憲法第9条は破棄しなければなりません」
http://hiroshimagic.com/9jyou/
このサイトですが Yahoo!で「憲法第9条破棄」と検索すると今日現在トップに表示されています。
さらに8番目に私のブログ「憲法第9条は破棄しなければなりません5」が表示されています。
憲法第9条が一切の機能をしていない事は上記の私のサイトを読めば一目瞭然です。
さらに、それを証明するかの様に護憲派の方々にツイートをしても無視されるだけで、誰も反論をしてきません。
私がこのサイトを公開したのは北朝鮮の拉致被害者の救出が目的です。
北朝鮮は日本との対話の席にも着きません。
理由は簡単です、日本は武力と言う外交カードを放棄しているからです。
日本は絶対に武力による解決を選ばないと言う現実が北朝鮮をつけあがらせているだけです。
拉致問題に関しては拉致被害者の多くが高齢に差しかかっています。
最も若い被害者の横田めぐみさんも現在52歳です。
これを考えた時、拉致被害者の救出には時間が残されていないのは明白です。
この様な事実があるにも関わらず現在の安倍政権でも拉致被害者救出に関しては何ら進展していない様ですし「進展させる気があるのか?」こう疑ってしまわなければならないのが現実だと考えます。
当時の小泉純一郎が訪朝し拉致被害者5人の帰国が実現したのは2002年です。
今から14年も前の事になります。
問題はその後何も進展が無い事です。
現在の安倍政権が誕生して何年がたつのでしょうか?
自民党がパチンコ関連産業から多額の献金を受け取っているのは事実です。
パチンコが北朝鮮の既得権益になっている事は常識です。
さらに最近、現政権でパチンコは合法との見解を示しました。
この様な事をやっている政権で拉致被害者の救出が出来るとは到底思えません。
現在は野党第一党の民進党があまりにも酷い状況と言う事もあり安倍政権は磐石であるのが現実です。
この様な現実を考えた場合、現政権での拉致被害者の救出は不可能であると言わざるを得ません。
何もしなくても政権が指示されているのですから、ある意味当然のことです。
現在の安倍政権は高い支持率の上にふんぞりかえっているだけにしか見えませんし、それが現実だと考えます。
当然、拉致被害者の救出に関しても興味がないのでしょう。
はっきり言えば政治に拉致被害者救出を期待する事が無意味ではないかと考えます。
それを考えた時、民意が拉致被害者救出を強く求め、機運を高める事が必要であると考えます。
拉致被害者救出問題を他人事として日本国民が考えていると絶対に問題は解決しません。
国民一人一人が声をあげて、この問題に対して民意を高め政治に圧力を書ける必要があると考えます。
拉致被害者救出問題は日本国民一人一人の問題です。
この意識を強くも持たない限り北朝鮮による拉致被害者奪還は実現しないと考えます。
しつこい様ですが北朝鮮による拉致被害者の救出には時間が残されていません。
さらに、この問題は日本国民一人一人の問題であるとの認識が必要です。
2016年11月24日木曜日
新初動負荷はインチキ(詐欺)です23
「イチロー事件」
「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」
は近いうちにサイトで公開します。
ブログだと読みづらい、分かりにくい部分があると思うのでサイトで公開します。
イチローが初動負理論と言うカルトの広告塔になったのは元中日の山本昌が原因であると考えています。
イチローが中日ファンである事は有名です。
当時、中日のエースだった山本昌が実践しているトレーニングだからイチローが何の疑問も持たずに初動負荷理論に入信したのは間違いがないと考えます。
イチローが初動負荷理論に入信したのは1990年代後半です。
当然ですが選手としては完成されていた時期です。
つまりイチローに関しては、小山裕史はたまたま一流選手を教えて、その選手が40代になった現在も活躍しているだけです。
マスコミはこれを小山裕史の指導の成果と煽っていますがイチローはアメリカ在住、小山裕史は日本在住です。
これではトレーニング指導は出来ません。
年に数回会ってアドバイスをするのがせいぜいです。
それを小山裕史のトレーニング指導の成果と煽っているのが上記した様にマスコミですが明らかな捏造報道です。
マスコミの無責任報道は山本昌を50歳まで現役を続けられたのは、これも小山裕史のトレーニング指導の成果であると報道している事です。
これは以前ブログで書いたのですが現在ホークスの監督の工藤公康と1歳しか違いはありません。
下記リンクのブログで書いているので読んでみてください。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/blog-post_72.html
マスコミが小山裕史を一流トレーナーとして持ち上げているのは山本昌とイチローを指導している事を理由としていますが、それ以外の選手はどうでしょうか?
これも以前書いたのですが山本昌、イチロー以外は選手寿命を延ばすことなく普通に引退しています。
朝倉健太
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/3_28.html
今中慎二
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/4.html
藤井秀悟
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/5.html
キムビョンヒョン(金炳賢)
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/6.html
小山裕史に選手寿命を延ばすノウハウをあるのであれば上記の一流投手の選手寿命も延ばせていなければおかしいです。
ところがその様な事実はありません。
「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」を熟読すれば初動負荷理論などと言うものには実態が無い事は容易に理解できます。
さらに初動負荷理論を発表した1994年出版の「新訂版 新トレーニング革命」はただのトンデモ本です。
これは下記リンクのブログを読めば理解できます。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2015/11/13_26.html
事実2014年にサイトで公開すると小山裕史のビジネスは大きなダメージを追っています。
一番分かりやすいのが合宿に行くチームが激減した事です。
現在、小山裕史のサイトでは冬休みの合宿の募集を行っています。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage10.html
11月後半の現在冬休みの予定が埋まっていないチームはありません。
これは部活を経験された事のある方なら誰でも理解できると思います。
この様な合宿募集を私のサイト公開前はやっていませんでした。
固定客で予定がいっぱいに埋まっていたため募集する必要がなかったからです。
ところが現在は状況が違います。
私の公開したサイトを読んで初動負荷理論に一切の実態が無い事を知ったチーム関係者が合宿に行く事をやめたため合宿の予定が埋まらなくなっただけです。
合宿が無くなって一番困るのが併設しているホテルの経営です。
冬、春、夏休みの合宿で利益を出していたホテルですから合宿が激減した現在は大きな赤字になっていると考えられます。
ついでに言えば鳥取駅から徒歩10分の立地では一般の利用客は期待できません。
このホテルですが私がサイトを公開する前は小山裕史のサイトには掲載されていませんでした。
ところが現在はトップページに掲載する様になっています。
相当、経営がやばいのでしょう。
小山裕史のスポーツトレーナーとしての話に戻します。
確実に言える事は小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力はないと断言出来る事です。
これは上記した選手を見れば一目瞭然です。
さらに現在も中日の岩瀬仁紀が鳥取まで行っている様ですが小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力があれば現在もバリバリの抑えとして活躍していなければおかしいです。
小山裕史が優れたスポーツトレーナーだと言うのはマスコミの作った幻想でしかありません。
「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」
は近いうちにサイトで公開します。
ブログだと読みづらい、分かりにくい部分があると思うのでサイトで公開します。
イチローが初動負理論と言うカルトの広告塔になったのは元中日の山本昌が原因であると考えています。
イチローが中日ファンである事は有名です。
当時、中日のエースだった山本昌が実践しているトレーニングだからイチローが何の疑問も持たずに初動負荷理論に入信したのは間違いがないと考えます。
イチローが初動負荷理論に入信したのは1990年代後半です。
当然ですが選手としては完成されていた時期です。
つまりイチローに関しては、小山裕史はたまたま一流選手を教えて、その選手が40代になった現在も活躍しているだけです。
マスコミはこれを小山裕史の指導の成果と煽っていますがイチローはアメリカ在住、小山裕史は日本在住です。
これではトレーニング指導は出来ません。
年に数回会ってアドバイスをするのがせいぜいです。
それを小山裕史のトレーニング指導の成果と煽っているのが上記した様にマスコミですが明らかな捏造報道です。
マスコミの無責任報道は山本昌を50歳まで現役を続けられたのは、これも小山裕史のトレーニング指導の成果であると報道している事です。
これは以前ブログで書いたのですが現在ホークスの監督の工藤公康と1歳しか違いはありません。
下記リンクのブログで書いているので読んでみてください。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/blog-post_72.html
マスコミが小山裕史を一流トレーナーとして持ち上げているのは山本昌とイチローを指導している事を理由としていますが、それ以外の選手はどうでしょうか?
これも以前書いたのですが山本昌、イチロー以外は選手寿命を延ばすことなく普通に引退しています。
朝倉健太
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/3_28.html
今中慎二
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/4.html
藤井秀悟
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/5.html
キムビョンヒョン(金炳賢)
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/6.html
小山裕史に選手寿命を延ばすノウハウをあるのであれば上記の一流投手の選手寿命も延ばせていなければおかしいです。
ところがその様な事実はありません。
「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」を熟読すれば初動負荷理論などと言うものには実態が無い事は容易に理解できます。
さらに初動負荷理論を発表した1994年出版の「新訂版 新トレーニング革命」はただのトンデモ本です。
これは下記リンクのブログを読めば理解できます。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2015/11/13_26.html
事実2014年にサイトで公開すると小山裕史のビジネスは大きなダメージを追っています。
一番分かりやすいのが合宿に行くチームが激減した事です。
現在、小山裕史のサイトでは冬休みの合宿の募集を行っています。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage10.html
11月後半の現在冬休みの予定が埋まっていないチームはありません。
これは部活を経験された事のある方なら誰でも理解できると思います。
この様な合宿募集を私のサイト公開前はやっていませんでした。
固定客で予定がいっぱいに埋まっていたため募集する必要がなかったからです。
ところが現在は状況が違います。
私の公開したサイトを読んで初動負荷理論に一切の実態が無い事を知ったチーム関係者が合宿に行く事をやめたため合宿の予定が埋まらなくなっただけです。
合宿が無くなって一番困るのが併設しているホテルの経営です。
冬、春、夏休みの合宿で利益を出していたホテルですから合宿が激減した現在は大きな赤字になっていると考えられます。
ついでに言えば鳥取駅から徒歩10分の立地では一般の利用客は期待できません。
このホテルですが私がサイトを公開する前は小山裕史のサイトには掲載されていませんでした。
ところが現在はトップページに掲載する様になっています。
相当、経営がやばいのでしょう。
小山裕史のスポーツトレーナーとしての話に戻します。
確実に言える事は小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力はないと断言出来る事です。
これは上記した選手を見れば一目瞭然です。
さらに現在も中日の岩瀬仁紀が鳥取まで行っている様ですが小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力があれば現在もバリバリの抑えとして活躍していなければおかしいです。
小山裕史が優れたスポーツトレーナーだと言うのはマスコミの作った幻想でしかありません。
2016年11月23日水曜日
麻生太郎言論弾圧8
麻生太郎からのサイバー攻撃が止まりません。
以前から小山裕史のサイバー攻撃にさらされていたので80万円のサイバーブロックのシステムを4月に導入しました。
小山裕史からのサイバー攻撃は強い物がありりました。
特に分かりやすかったのがブログの更新です。
インターネットに接続したまま、ブログを書いて更新し様とすると更新出来ないと、これが何度もありました。
ところが麻生太郎からと思われるサイバー攻撃は、その上をいっています。
ブログ自体がまともにかけない、この様な状態にされています。
現在、麻生太郎は小山裕史とは縁を切っている様です。
ですから私の自宅のインターネットは麻生太郎と小山裕史の両者から攻撃を受けている状態です。
先日の「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトがおかしかったのもサイバー攻撃が原因でした。
へたにインターネットに繋いでいるとレイアウトがおかしくされるだけでなく更新が出来ないと判断してレイアウトがおかしいまま更新したのです。
今日「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトは正常に変更し直しました。
それと、これは麻生太郎、小山裕史どちらがやってくるのか分かりませんがホームページビルダーへの攻撃が凄いものがあります。
今日もホームページビルダーを開いたところサイトが開けなくされていました。
その為、新規にサイトを構築し直しました。
サイトに関しては以前も書きましたが麻生太郎言論弾圧のサイトがiPad、iPhoneで正常に表示されません。
HTMLソースを確認したところ、相当第3者による書き込みが見られます。
パソコンをお持ちの方はHTMLソースを確認してみてください。
とりあえず無駄と思いますが、これから 麻生太郎言論弾圧のサイトを正常に書きなししようと思います。
それと報告です。
2chに私個人の非難中傷をする専用のスレッドが立ち上がりました。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1479232834/
結局のところ反論が出来ないので個人攻撃に走らざるを得ない様です。
私は楽しんで読ませていただいています。
初動負荷理論を説明する事の出来ない信者の方の非難中傷は読んでいて非常に楽しいです。
基地外に基地外扱いされる事は名誉な事と受け止めています。
これからも、いろんな屁理屈で楽しませてください。
以前から小山裕史のサイバー攻撃にさらされていたので80万円のサイバーブロックのシステムを4月に導入しました。
小山裕史からのサイバー攻撃は強い物がありりました。
特に分かりやすかったのがブログの更新です。
インターネットに接続したまま、ブログを書いて更新し様とすると更新出来ないと、これが何度もありました。
ところが麻生太郎からと思われるサイバー攻撃は、その上をいっています。
ブログ自体がまともにかけない、この様な状態にされています。
現在、麻生太郎は小山裕史とは縁を切っている様です。
ですから私の自宅のインターネットは麻生太郎と小山裕史の両者から攻撃を受けている状態です。
先日の「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトがおかしかったのもサイバー攻撃が原因でした。
へたにインターネットに繋いでいるとレイアウトがおかしくされるだけでなく更新が出来ないと判断してレイアウトがおかしいまま更新したのです。
今日「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトは正常に変更し直しました。
それと、これは麻生太郎、小山裕史どちらがやってくるのか分かりませんがホームページビルダーへの攻撃が凄いものがあります。
今日もホームページビルダーを開いたところサイトが開けなくされていました。
その為、新規にサイトを構築し直しました。
サイトに関しては以前も書きましたが麻生太郎言論弾圧のサイトがiPad、iPhoneで正常に表示されません。
HTMLソースを確認したところ、相当第3者による書き込みが見られます。
パソコンをお持ちの方はHTMLソースを確認してみてください。
とりあえず無駄と思いますが、これから 麻生太郎言論弾圧のサイトを正常に書きなししようと思います。
それと報告です。
2chに私個人の非難中傷をする専用のスレッドが立ち上がりました。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1479232834/
結局のところ反論が出来ないので個人攻撃に走らざるを得ない様です。
私は楽しんで読ませていただいています。
初動負荷理論を説明する事の出来ない信者の方の非難中傷は読んでいて非常に楽しいです。
基地外に基地外扱いされる事は名誉な事と受け止めています。
これからも、いろんな屁理屈で楽しませてください。
2016年11月19日土曜日
新初動負荷はインチキ(詐欺)です22
私が初動負荷理論の事実を公表するサイトを公開してから2年以上がたちます。
その間に起きた大きな出来事と言えばワールドウイング飯塚のオープンを株式会社麻生が白紙撤回した事です。
情報源は秘匿しますが、この時ワールドウイング側は入ってくるはずだった約2000万円のロイヤリティーがパーになりました。
これも情報権源を秘匿しますが株式会社麻生との契約では5年以内にFC契約を解約した場合3000万円の違約金を支払う事になっていたそうですが1円も支払ってもらえなかったそうです。
さらにワールドウイング飯塚はプレオープンの状態にまでいっていたそうで入会希望者に対して設備を提供してのトレーニングもさせていた様です。
これらの設置した初動負荷マシーンの撤去費用は株式会社麻生からは1円も出されなかったそうで、すべての撤去費用をワールドウイング側が負担したそうです。
現在インターネット上では根拠のない非難中傷が多く見られます。
私の公開したサイト、ブログを初動負荷理論信者は根拠のない非難中傷と主張していますが根拠のない非難中傷で株式会社麻生が動くとはどう考えてもあり得ません。
株式会社麻生がプレオープンまでいっていたワールドウイング飯塚を白紙撤回しただけでなく違約金や設備の撤去費用すべてを支払わなかった事は初動負荷理論が存在しない捏造理論である事の証明のひとつであると考えます。
初動負荷理論なるものに洗脳されていない中立の人物が私のサイト、ブログを読めば初動負荷理論が存在しない事は誰でも理解できる事です。
ついでに言えば小山裕史が私を裁判で訴えていると主張してくる方が多くて迷惑しています。
本当に小山裕史が私を訴えたのであればワールドウイングのホームページで、その事実を報告していなければおかしいです。
私に対して裁判の情報を公開しろと筋違いの事を言って来る方は小山裕史、ワールドウイング側に裁判の情報を公開する様に要求してください。
本当に裁判を起こしているのであれば、その事実を隠す理由が小山裕史側にはありません。
それと2014年にワールドウイングは初動負荷マシーンのリニューアルを発表しています。
これは推測ですがリニューアルをした初動負荷マシーンに設備を入れ換えた既存のFC店舗は少ないと思います。
その為、行き場を失った初動負荷マシーンの在庫が大量に発生したと考えます。
それがワールドウイング飯塚のオープンが白紙撤回された後8店舗もFC店舗がオープンした理由のひとつと考えます。
おそらくイチローとトヨタ自動車が資金を出してオープンさせたものであると推測します。
当然、初動負荷マシーンは極端に安い料金でリースされていると考えます。
現在ワールドウイングの経営は厳しいものがあると考えます。
これはワールドウイングのホームページを見れば分かります。
以前は募集していなかった春、夏、冬休み期間中の合宿の募集をしています。
経営するホテルの写真も掲載する様になっています。
どちらも以前はやっていなかった事です。
http://www.bmlt-worldwing.com/
ついでに言えば相変わらず講演スケジュールのボタンを押しても反応しません。
反応しないのであれば掲載しなければいいと思うのですが?
現在のワールドウイングは多くの収入源が断たれているか、極端に収入が減っている様です。
唯一の望みはBeMoLoシューズの売り上げ増ですが、これも会社の経営を建て直すほどの売り上げはないと考えます。
これだけマスコミか報道しているのに、未だに販売店舗の無い地域があります。
あっても一部のスポーツ店が扱っているだけです。
これは以前ブログに書きましたが野球のスパイクシューズ、BeMoLoシューズともに商品ラインナップが1種類しかありません。
これではスポーツシューズビジネスを軌道に乗せるのは厳しいのが現実です。
さらに言えば野球のスパイクシューズを購入する層は非常に限られています。
高校、大学、社会人、独立リーグ等でプレイする選手は誰々モデルと言った物に興味を持たない選手がほとんどです。
その選手が気に入っているだけでしょ。
こう言う反応がほとんどです。
野球のスパイクシューズも1種類しかないことを考えると興味を持って購入した選手もリピーターになってくれるかどうか厳しいものがあります。
どちらにしろ私の公開したサイトで事実を知った多くの関係者が賢明な判断をした結果が現在の状況に繋がっていると考えます。
その間に起きた大きな出来事と言えばワールドウイング飯塚のオープンを株式会社麻生が白紙撤回した事です。
情報源は秘匿しますが、この時ワールドウイング側は入ってくるはずだった約2000万円のロイヤリティーがパーになりました。
これも情報権源を秘匿しますが株式会社麻生との契約では5年以内にFC契約を解約した場合3000万円の違約金を支払う事になっていたそうですが1円も支払ってもらえなかったそうです。
さらにワールドウイング飯塚はプレオープンの状態にまでいっていたそうで入会希望者に対して設備を提供してのトレーニングもさせていた様です。
これらの設置した初動負荷マシーンの撤去費用は株式会社麻生からは1円も出されなかったそうで、すべての撤去費用をワールドウイング側が負担したそうです。
現在インターネット上では根拠のない非難中傷が多く見られます。
私の公開したサイト、ブログを初動負荷理論信者は根拠のない非難中傷と主張していますが根拠のない非難中傷で株式会社麻生が動くとはどう考えてもあり得ません。
株式会社麻生がプレオープンまでいっていたワールドウイング飯塚を白紙撤回しただけでなく違約金や設備の撤去費用すべてを支払わなかった事は初動負荷理論が存在しない捏造理論である事の証明のひとつであると考えます。
初動負荷理論なるものに洗脳されていない中立の人物が私のサイト、ブログを読めば初動負荷理論が存在しない事は誰でも理解できる事です。
ついでに言えば小山裕史が私を裁判で訴えていると主張してくる方が多くて迷惑しています。
本当に小山裕史が私を訴えたのであればワールドウイングのホームページで、その事実を報告していなければおかしいです。
私に対して裁判の情報を公開しろと筋違いの事を言って来る方は小山裕史、ワールドウイング側に裁判の情報を公開する様に要求してください。
本当に裁判を起こしているのであれば、その事実を隠す理由が小山裕史側にはありません。
それと2014年にワールドウイングは初動負荷マシーンのリニューアルを発表しています。
これは推測ですがリニューアルをした初動負荷マシーンに設備を入れ換えた既存のFC店舗は少ないと思います。
その為、行き場を失った初動負荷マシーンの在庫が大量に発生したと考えます。
それがワールドウイング飯塚のオープンが白紙撤回された後8店舗もFC店舗がオープンした理由のひとつと考えます。
おそらくイチローとトヨタ自動車が資金を出してオープンさせたものであると推測します。
当然、初動負荷マシーンは極端に安い料金でリースされていると考えます。
現在ワールドウイングの経営は厳しいものがあると考えます。
これはワールドウイングのホームページを見れば分かります。
以前は募集していなかった春、夏、冬休み期間中の合宿の募集をしています。
経営するホテルの写真も掲載する様になっています。
どちらも以前はやっていなかった事です。
http://www.bmlt-worldwing.com/
ついでに言えば相変わらず講演スケジュールのボタンを押しても反応しません。
反応しないのであれば掲載しなければいいと思うのですが?
現在のワールドウイングは多くの収入源が断たれているか、極端に収入が減っている様です。
唯一の望みはBeMoLoシューズの売り上げ増ですが、これも会社の経営を建て直すほどの売り上げはないと考えます。
これだけマスコミか報道しているのに、未だに販売店舗の無い地域があります。
あっても一部のスポーツ店が扱っているだけです。
これは以前ブログに書きましたが野球のスパイクシューズ、BeMoLoシューズともに商品ラインナップが1種類しかありません。
これではスポーツシューズビジネスを軌道に乗せるのは厳しいのが現実です。
さらに言えば野球のスパイクシューズを購入する層は非常に限られています。
高校、大学、社会人、独立リーグ等でプレイする選手は誰々モデルと言った物に興味を持たない選手がほとんどです。
その選手が気に入っているだけでしょ。
こう言う反応がほとんどです。
野球のスパイクシューズも1種類しかないことを考えると興味を持って購入した選手もリピーターになってくれるかどうか厳しいものがあります。
どちらにしろ私の公開したサイトで事実を知った多くの関係者が賢明な判断をした結果が現在の状況に繋がっていると考えます。
2016年11月12日土曜日
麻生太郎言論弾圧7
麻生太郎が私に対してサイバー攻撃をしている証拠の映像を公開します。
麻生太郎に都合の悪い情報を更新しようとすると何者かによって妨害されている事が理解できると思います。
麻生太郎以外にあり得ませんね!
麻生太郎言論弾圧
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
麻生太郎に都合の悪い情報を更新しようとすると何者かによって妨害されている事が理解できると思います。
麻生太郎以外にあり得ませんね!
麻生太郎言論弾圧
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
初動負理論はカルトです。
1994年に小山裕史なるスポーツトレーナーが「新訂版 新トレーニング革命」で発表した初動負荷理論は一切の存在がありません。
つまり捏造理論です。
これは1994年出版の「新訂版 新トレーニング革命」では動作の最初に一番強い負荷をかけるウエイトトレーニングを初動負荷理論と定義してました。
本を持っている方は読んでみて下さい。
初動負荷理論を上記の内容で説明しています。
ところが小山裕史の会社のサイトでは1995年に違う内容に変更されています。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html
『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』
上記の様に初動負荷理論の定義が変更されています。
この1995年に定義した内容だと具体的にどうすれば初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来るのかさっぱり分かりません。
当然ですが小山裕史も具体的にどうすれば上記の内容で初動負荷トレーニングが出来るのか1度も説明していません。
出来ないのですから当然です。
更に新しい初動負荷理論が登場しています。
下記動画で小山裕史が初動負荷理論について説明しています。
5分過ぎのところから初動負荷理論について説明しています。
この説明が1994年に発表した内容、1995年に定義したとされる内容どちらとも違う内容で説明されています。
これは見れば一目瞭然です。
この動画で小山裕史は「動作の最初にいかに筋肉の緊張を抜くのか」と説明しています。
この説明には大きな問題があります。
説明の前に人間の動作はどうすれば起こるのかを知る必要があります。
人間のあらゆる動作は筋肉の収縮によって起こります。
筋肉が収縮している状態では筋肉は緊張した状態にあります。
これは生理学の世界で証明されている事です。
つまり、この動画で小山裕史が説明している事は生理学の常識を否定する事になるのです。
動作の最初に肩の力を抜く、体の緊張を抜く、あるいは感覚的な表現ですが筋肉の緊張を抜くと言った様な内容で説明していれば何の問題もありません。
しかし「動作の最初で筋肉の緊張を抜く」と言い切っています。
これでは動作自体が発生しません。
上記していますが小山裕史は生理学の世界で証明されている事象を否定しているのです。
これでは支離滅裂です。
初動負荷理論は1994年に発表されてから3つの初動負荷理論が存在する事になります。
これでは初動負荷理論が存在しない事は明らかです。
これを存在すると主張している方は初動負荷理論と言うカルトの信者でしかありません。
現在、初動負荷理論は完全にカルト集団になっています。
存在の証明されていない理論を存在すると主張して初動負荷トレーニングなるトレーニングを実践しているのですから当然です。
このカルトの最大の広告塔がイチローです。
更に言えばイチローが広告塔になった事で初動負荷理論はカルトになったとも言えます。
マスコミが「イチローの実践している特殊で優れたトレーニング」と無責任に報道したのが原因です。
報道したマスコミで初動負理論を検証し存在を証明したものはひとつもありません。
マスコミによってイチローが偶像化され初動負荷理論が優れたトレーニング理論であると既成事実化されたのが現在の初動負荷理論です。
つまり捏造理論です。
これは1994年出版の「新訂版 新トレーニング革命」では動作の最初に一番強い負荷をかけるウエイトトレーニングを初動負荷理論と定義してました。
本を持っている方は読んでみて下さい。
初動負荷理論を上記の内容で説明しています。
ところが小山裕史の会社のサイトでは1995年に違う内容に変更されています。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html
『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』
上記の様に初動負荷理論の定義が変更されています。
この1995年に定義した内容だと具体的にどうすれば初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来るのかさっぱり分かりません。
当然ですが小山裕史も具体的にどうすれば上記の内容で初動負荷トレーニングが出来るのか1度も説明していません。
出来ないのですから当然です。
更に新しい初動負荷理論が登場しています。
下記動画で小山裕史が初動負荷理論について説明しています。
5分過ぎのところから初動負荷理論について説明しています。
この説明が1994年に発表した内容、1995年に定義したとされる内容どちらとも違う内容で説明されています。
これは見れば一目瞭然です。
この動画で小山裕史は「動作の最初にいかに筋肉の緊張を抜くのか」と説明しています。
この説明には大きな問題があります。
説明の前に人間の動作はどうすれば起こるのかを知る必要があります。
人間のあらゆる動作は筋肉の収縮によって起こります。
筋肉が収縮している状態では筋肉は緊張した状態にあります。
これは生理学の世界で証明されている事です。
つまり、この動画で小山裕史が説明している事は生理学の常識を否定する事になるのです。
動作の最初に肩の力を抜く、体の緊張を抜く、あるいは感覚的な表現ですが筋肉の緊張を抜くと言った様な内容で説明していれば何の問題もありません。
しかし「動作の最初で筋肉の緊張を抜く」と言い切っています。
これでは動作自体が発生しません。
上記していますが小山裕史は生理学の世界で証明されている事象を否定しているのです。
これでは支離滅裂です。
初動負荷理論は1994年に発表されてから3つの初動負荷理論が存在する事になります。
これでは初動負荷理論が存在しない事は明らかです。
これを存在すると主張している方は初動負荷理論と言うカルトの信者でしかありません。
現在、初動負荷理論は完全にカルト集団になっています。
存在の証明されていない理論を存在すると主張して初動負荷トレーニングなるトレーニングを実践しているのですから当然です。
このカルトの最大の広告塔がイチローです。
更に言えばイチローが広告塔になった事で初動負荷理論はカルトになったとも言えます。
マスコミが「イチローの実践している特殊で優れたトレーニング」と無責任に報道したのが原因です。
報道したマスコミで初動負理論を検証し存在を証明したものはひとつもありません。
マスコミによってイチローが偶像化され初動負荷理論が優れたトレーニング理論であると既成事実化されたのが現在の初動負荷理論です。
麻生太郎言論弾圧6
昨日、麻生太郎からのサイバー攻撃が半端ではない事をお伝えしました。
これも何度も書いていますが私の自宅には80万円のサイバーブロックのシステムが導入されています。
これは元々小山裕史からのサイバー攻撃が強く安全にインターネットを利用できないために導入したものです。
小山裕史の側からのサイバー攻撃でも、このサイバーブロックのシステムを超えて攻撃をされていました。
これに関しては業者の方が驚かれていました。
ところが昨日の麻生太郎からのサイバー攻撃は、それまでの比ではありませんでした。
元内閣総理大臣がサイバー攻撃のプロを雇って私のパソコンにネットに攻撃して来るのですから、この事態が表沙汰になった時は安倍政権が崩壊する可能性もあります。
麻生太郎が私に対してサイバー攻撃をしてきていると判断できたのは下記のサイトがiPad、iPhoneでは正常に表示されなくなっていたのがきっかけです。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
iPad、iPhoneで上記のサイトを表示させると極端に左側によって画面いっぱいには表示されません。
これをiPad、iPhoneで見られている方も多くいると思いますが、これは麻生太郎からのサイバー攻撃が理由です。
このサイトに関してパソコンでHTMLソースを確認したところ、トンデモないレベルで書き換えられていました。
これに関しては一昨日正常にサイトを作り直して更新したのですが、データを送信しても更新できなくされていました。
これに関しては警察が被害届を受理して捜査してくれるかどうかは分かりませんが立派な犯罪です。
更にレンタルサーバーが日本国内にあるので日本の警察が捜査しようと思えば走査ができます。
昨日も書きましたが場合によっては警察に相談に行こうと考えています。
今日も麻生太郎に関しての続きです。
これはサイトにも書いていますが麻生太郎が言論を弾圧したきっかけはワールドウイング飯塚と言うスポーツクラブのオープンにあります。
ワールドウイングと言うスポーツクラブは小山裕史がFC展開しているスポーツクラブです。
このスポーツクラブの最大にして唯一のセールスポイントが初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来る事にあります。
しかし、その様な理論は存在しません。
当然初動負荷トレーニングも存在しません。
これはスポーツトレーニングの世界では有名な話です。
つまり、このスポーツクラブは会員に対し虚偽の告知をして会費の支払いをさせているのです。
このスポーツクラブを株式会社麻生がオープンすると言う事は去年の7月にワールドウイングのサイトで偶然知りました。
更に株式会社麻生が麻生太郎元内閣総理大臣の親族企業である事も判明しました。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/teikei.htm
上記していますが、このスポーツクラブは初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来る事にあります。
ところが、その様なものは存在しません。
つまり詐欺の要素を抱えたスポーツクラブなのです。
これは会員の方が会費の変換を求めた場合変換に応じる必要があります。
更にFC店舗の経営者が小山裕史の会社に対して返金を求めた場合、これも返金に応じる必要があります。
返金に応じず刑事事件として被害届を出した場合、詐欺で有罪になる可能性があります。
ワールドウイングと言うスポーツクラブはそれだけの法律面での問題を抱えたスポーツクラブなのです。
このスポーツクラブを株式会社麻生がオープンさせた場合、最悪の場合麻生太郎のスキャンダルになる可能性があると私は判断しました。
そこでワールドウイング飯塚のオープンを潰す様に行動に出ました。
下記リンクのサイトを作り株式会社麻生と飯塚市の麻生太郎事務所に連絡しました。
http://hiroshimagic.com/asou.html
ワールドウイング飯塚がオープンしたら、このサイトを公開しますと連絡をしたところオープンの話はなくなりました。
下記リンクのサイトからワールドウイング飯塚がなくなっていました。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage5.html
私はこれを確認してサイトも削除しました。
これもサイトに書いていますが何故か小山裕史を通じて株式会社麻生と麻生太郎が私に対して圧力をかけてきたのです。
私は株式会社麻生と麻生太郎のスキャンダルを潰した人間です。
私が行動に移さなければワールドウイング飯塚はオープンしていました。
当然、将来的に株式会社麻生と麻生太郎のスキャンダルに発展する内容です。
それを潰したのですから、本来であれば御礼をされて当然のことをしたのです。
それに対し御礼を言ってくるどころか圧力をかけてきたのです。
常識がないにも程があります。
その様な輩が元内閣総理大臣であるとはあきれて物も言えません。
更に私の自宅の回線に対してサイバー攻撃までしてくる始末です。
現在は、この事態が表沙汰になっていませんが、表沙汰になった場合、麻生太郎の議員辞職は避けられないと考えます。
それを恐れているから私に対してサイバー攻撃をしてきているのでしょう。
これも何度も書いていますが私の自宅には80万円のサイバーブロックのシステムが導入されています。
これは元々小山裕史からのサイバー攻撃が強く安全にインターネットを利用できないために導入したものです。
小山裕史の側からのサイバー攻撃でも、このサイバーブロックのシステムを超えて攻撃をされていました。
これに関しては業者の方が驚かれていました。
ところが昨日の麻生太郎からのサイバー攻撃は、それまでの比ではありませんでした。
元内閣総理大臣がサイバー攻撃のプロを雇って私のパソコンにネットに攻撃して来るのですから、この事態が表沙汰になった時は安倍政権が崩壊する可能性もあります。
麻生太郎が私に対してサイバー攻撃をしてきていると判断できたのは下記のサイトがiPad、iPhoneでは正常に表示されなくなっていたのがきっかけです。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
iPad、iPhoneで上記のサイトを表示させると極端に左側によって画面いっぱいには表示されません。
これをiPad、iPhoneで見られている方も多くいると思いますが、これは麻生太郎からのサイバー攻撃が理由です。
このサイトに関してパソコンでHTMLソースを確認したところ、トンデモないレベルで書き換えられていました。
これに関しては一昨日正常にサイトを作り直して更新したのですが、データを送信しても更新できなくされていました。
これに関しては警察が被害届を受理して捜査してくれるかどうかは分かりませんが立派な犯罪です。
更にレンタルサーバーが日本国内にあるので日本の警察が捜査しようと思えば走査ができます。
昨日も書きましたが場合によっては警察に相談に行こうと考えています。
今日も麻生太郎に関しての続きです。
これはサイトにも書いていますが麻生太郎が言論を弾圧したきっかけはワールドウイング飯塚と言うスポーツクラブのオープンにあります。
ワールドウイングと言うスポーツクラブは小山裕史がFC展開しているスポーツクラブです。
このスポーツクラブの最大にして唯一のセールスポイントが初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来る事にあります。
しかし、その様な理論は存在しません。
当然初動負荷トレーニングも存在しません。
これはスポーツトレーニングの世界では有名な話です。
つまり、このスポーツクラブは会員に対し虚偽の告知をして会費の支払いをさせているのです。
このスポーツクラブを株式会社麻生がオープンすると言う事は去年の7月にワールドウイングのサイトで偶然知りました。
更に株式会社麻生が麻生太郎元内閣総理大臣の親族企業である事も判明しました。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/teikei.htm
上記していますが、このスポーツクラブは初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来る事にあります。
ところが、その様なものは存在しません。
つまり詐欺の要素を抱えたスポーツクラブなのです。
これは会員の方が会費の変換を求めた場合変換に応じる必要があります。
更にFC店舗の経営者が小山裕史の会社に対して返金を求めた場合、これも返金に応じる必要があります。
返金に応じず刑事事件として被害届を出した場合、詐欺で有罪になる可能性があります。
ワールドウイングと言うスポーツクラブはそれだけの法律面での問題を抱えたスポーツクラブなのです。
このスポーツクラブを株式会社麻生がオープンさせた場合、最悪の場合麻生太郎のスキャンダルになる可能性があると私は判断しました。
そこでワールドウイング飯塚のオープンを潰す様に行動に出ました。
下記リンクのサイトを作り株式会社麻生と飯塚市の麻生太郎事務所に連絡しました。
http://hiroshimagic.com/asou.html
ワールドウイング飯塚がオープンしたら、このサイトを公開しますと連絡をしたところオープンの話はなくなりました。
下記リンクのサイトからワールドウイング飯塚がなくなっていました。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage5.html
私はこれを確認してサイトも削除しました。
これもサイトに書いていますが何故か小山裕史を通じて株式会社麻生と麻生太郎が私に対して圧力をかけてきたのです。
私は株式会社麻生と麻生太郎のスキャンダルを潰した人間です。
私が行動に移さなければワールドウイング飯塚はオープンしていました。
当然、将来的に株式会社麻生と麻生太郎のスキャンダルに発展する内容です。
それを潰したのですから、本来であれば御礼をされて当然のことをしたのです。
それに対し御礼を言ってくるどころか圧力をかけてきたのです。
常識がないにも程があります。
その様な輩が元内閣総理大臣であるとはあきれて物も言えません。
更に私の自宅の回線に対してサイバー攻撃までしてくる始末です。
現在は、この事態が表沙汰になっていませんが、表沙汰になった場合、麻生太郎の議員辞職は避けられないと考えます。
それを恐れているから私に対してサイバー攻撃をしてきているのでしょう。
2016年11月11日金曜日
麻生太郎言論弾圧5
先程ブログを更新してからTwitterで麻生太郎言論弾圧をツイートしていたところTwitterがロックされました。
下記の写真が証拠です。
今日、私は小山裕史、トヨタ自動車社長豊田章男について一切の情報発信はしていません。
これでは麻生太郎がやりましたと言っている様なものです。
これを読まれている方なら誰でも御存じと思いますが麻生太郎は元内閣総理大臣です。
更に日本は民主主義の国です。
言論の自由は憲法で保証されていますし、自由に意見を述べるのは民主主義の根幹です。
これを元内閣総理大臣が自身の地位と権力を利用して弾圧したのです。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
麻生太郎が言論弾圧した事実は否定出来ないと考えます。
下記の写真が証拠です。
今日、私は小山裕史、トヨタ自動車社長豊田章男について一切の情報発信はしていません。
これでは麻生太郎がやりましたと言っている様なものです。
これを読まれている方なら誰でも御存じと思いますが麻生太郎は元内閣総理大臣です。
更に日本は民主主義の国です。
言論の自由は憲法で保証されていますし、自由に意見を述べるのは民主主義の根幹です。
これを元内閣総理大臣が自身の地位と権力を利用して弾圧したのです。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
麻生太郎が言論弾圧した事実は否定出来ないと考えます。
麻生太郎言論弾圧4
先程のブログを書いている間にサイバー攻撃があった様です。
麻生太郎からのサイバー攻撃の証拠として下記の写真を公開します。
ウェブアニメーターなるプログラムが確認できると思います。
この様なソフトウェアは私はインストールしていません。
先程ブログを書いた後パソコンをシャットアウトしようとしたところ突然表れました。
この2~3日でかなりのサイバー攻撃が麻生太郎の手の者によってあった様です。
しつこい様ですが私の自宅には80万円のサイバーブロックのシステムが導入されています。
それにも関わらず、これを軽々と超えてくるのですから並大抵の者ではありません。
小山裕史からのサイバー攻撃も凄かったですが、それどころではありません。
このサイバー攻撃を麻生太郎からのものだと考えるのは昨日問題のサイトをiPad、iPhoneでも普通に見れる様にHTMLソースを書き換えサイトを更新したのですがデータが反映されませんでした。
以前、小山裕史と思われる勢力がサイトの更新を妨害した事があります。
この時はレンタルサーバーが外国でした。
しかし、現在の麻生に関して公表しているサーバーは日本国内です。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
http://hiroshimagic.com/asou.html
日本国内のレンタルサーバーにデータを送信出来なければ場合によっては警察に行く必要があるかもしれません。
日本国内のレンタルサーバーであれば日本の警察が直接捜査が可能だからです。
暫く様子を見て場合によっては警察に相談に行くかもしれません。
ただ期待はしていません。
麻生太郎からのサイバー攻撃の証拠として下記の写真を公開します。
ウェブアニメーターなるプログラムが確認できると思います。
この様なソフトウェアは私はインストールしていません。
先程ブログを書いた後パソコンをシャットアウトしようとしたところ突然表れました。
この2~3日でかなりのサイバー攻撃が麻生太郎の手の者によってあった様です。
しつこい様ですが私の自宅には80万円のサイバーブロックのシステムが導入されています。
それにも関わらず、これを軽々と超えてくるのですから並大抵の者ではありません。
小山裕史からのサイバー攻撃も凄かったですが、それどころではありません。
このサイバー攻撃を麻生太郎からのものだと考えるのは昨日問題のサイトをiPad、iPhoneでも普通に見れる様にHTMLソースを書き換えサイトを更新したのですがデータが反映されませんでした。
以前、小山裕史と思われる勢力がサイトの更新を妨害した事があります。
この時はレンタルサーバーが外国でした。
しかし、現在の麻生に関して公表しているサーバーは日本国内です。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
http://hiroshimagic.com/asou.html
日本国内のレンタルサーバーにデータを送信出来なければ場合によっては警察に行く必要があるかもしれません。
日本国内のレンタルサーバーであれば日本の警察が直接捜査が可能だからです。
暫く様子を見て場合によっては警察に相談に行くかもしれません。
ただ期待はしていません。
登録:
投稿 (Atom)

