2016年11月12日土曜日

麻生太郎言論弾圧7

麻生太郎が私に対してサイバー攻撃をしている証拠の映像を公開します。





麻生太郎に都合の悪い情報を更新しようとすると何者かによって妨害されている事が理解できると思います。

麻生太郎以外にあり得ませんね!


麻生太郎言論弾圧
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html



初動負理論はカルトです。

1994年に小山裕史なるスポーツトレーナーが「新訂版 新トレーニング革命」で発表した初動負荷理論は一切の存在がありません。
つまり捏造理論です。
これは1994年出版の「新訂版 新トレーニング革命」では動作の最初に一番強い負荷をかけるウエイトトレーニングを初動負荷理論と定義してました。
本を持っている方は読んでみて下さい。
初動負荷理論を上記の内容で説明しています。
ところが小山裕史の会社のサイトでは1995年に違う内容に変更されています。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html

『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』

上記の様に初動負荷理論の定義が変更されています。
この1995年に定義した内容だと具体的にどうすれば初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来るのかさっぱり分かりません。
当然ですが小山裕史も具体的にどうすれば上記の内容で初動負荷トレーニングが出来るのか1度も説明していません。
出来ないのですから当然です。

更に新しい初動負荷理論が登場しています。
下記動画で小山裕史が初動負荷理論について説明しています。



5分過ぎのところから初動負荷理論について説明しています。
この説明が1994年に発表した内容、1995年に定義したとされる内容どちらとも違う内容で説明されています。
これは見れば一目瞭然です。
この動画で小山裕史は「動作の最初にいかに筋肉の緊張を抜くのか」と説明しています。
この説明には大きな問題があります。
説明の前に人間の動作はどうすれば起こるのかを知る必要があります。
人間のあらゆる動作は筋肉の収縮によって起こります。
筋肉が収縮している状態では筋肉は緊張した状態にあります。
これは生理学の世界で証明されている事です。
つまり、この動画で小山裕史が説明している事は生理学の常識を否定する事になるのです。

動作の最初に肩の力を抜く、体の緊張を抜く、あるいは感覚的な表現ですが筋肉の緊張を抜くと言った様な内容で説明していれば何の問題もありません。
しかし「動作の最初で筋肉の緊張を抜く」と言い切っています。
これでは動作自体が発生しません。
上記していますが小山裕史は生理学の世界で証明されている事象を否定しているのです。
これでは支離滅裂です。

初動負荷理論は1994年に発表されてから3つの初動負荷理論が存在する事になります。
これでは初動負荷理論が存在しない事は明らかです。
これを存在すると主張している方は初動負荷理論と言うカルトの信者でしかありません。
現在、初動負荷理論は完全にカルト集団になっています。
存在の証明されていない理論を存在すると主張して初動負荷トレーニングなるトレーニングを実践しているのですから当然です。
このカルトの最大の広告塔がイチローです。
更に言えばイチローが広告塔になった事で初動負荷理論はカルトになったとも言えます。
マスコミが「イチローの実践している特殊で優れたトレーニング」と無責任に報道したのが原因です。
報道したマスコミで初動負理論を検証し存在を証明したものはひとつもありません。
マスコミによってイチローが偶像化され初動負荷理論が優れたトレーニング理論であると既成事実化されたのが現在の初動負荷理論です。


麻生太郎言論弾圧6

昨日、麻生太郎からのサイバー攻撃が半端ではない事をお伝えしました。
これも何度も書いていますが私の自宅には80万円のサイバーブロックのシステムが導入されています。
これは元々小山裕史からのサイバー攻撃が強く安全にインターネットを利用できないために導入したものです。
小山裕史の側からのサイバー攻撃でも、このサイバーブロックのシステムを超えて攻撃をされていました。
これに関しては業者の方が驚かれていました。
ところが昨日の麻生太郎からのサイバー攻撃は、それまでの比ではありませんでした。
元内閣総理大臣がサイバー攻撃のプロを雇って私のパソコンにネットに攻撃して来るのですから、この事態が表沙汰になった時は安倍政権が崩壊する可能性もあります。
麻生太郎が私に対してサイバー攻撃をしてきていると判断できたのは下記のサイトがiPad、iPhoneでは正常に表示されなくなっていたのがきっかけです。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html

iPad、iPhoneで上記のサイトを表示させると極端に左側によって画面いっぱいには表示されません。
これをiPad、iPhoneで見られている方も多くいると思いますが、これは麻生太郎からのサイバー攻撃が理由です。
このサイトに関してパソコンでHTMLソースを確認したところ、トンデモないレベルで書き換えられていました。
これに関しては一昨日正常にサイトを作り直して更新したのですが、データを送信しても更新できなくされていました。
これに関しては警察が被害届を受理して捜査してくれるかどうかは分かりませんが立派な犯罪です。
更にレンタルサーバーが日本国内にあるので日本の警察が捜査しようと思えば走査ができます。
昨日も書きましたが場合によっては警察に相談に行こうと考えています。

今日も麻生太郎に関しての続きです。
これはサイトにも書いていますが麻生太郎が言論を弾圧したきっかけはワールドウイング飯塚と言うスポーツクラブのオープンにあります。
ワールドウイングと言うスポーツクラブは小山裕史がFC展開しているスポーツクラブです。
このスポーツクラブの最大にして唯一のセールスポイントが初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来る事にあります。
しかし、その様な理論は存在しません。
当然初動負荷トレーニングも存在しません。
これはスポーツトレーニングの世界では有名な話です。
つまり、このスポーツクラブは会員に対し虚偽の告知をして会費の支払いをさせているのです。
このスポーツクラブを株式会社麻生がオープンすると言う事は去年の7月にワールドウイングのサイトで偶然知りました。
更に株式会社麻生が麻生太郎元内閣総理大臣の親族企業である事も判明しました。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/teikei.htm

上記していますが、このスポーツクラブは初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングが出来る事にあります。
ところが、その様なものは存在しません。
つまり詐欺の要素を抱えたスポーツクラブなのです。
これは会員の方が会費の変換を求めた場合変換に応じる必要があります。
更にFC店舗の経営者が小山裕史の会社に対して返金を求めた場合、これも返金に応じる必要があります。
返金に応じず刑事事件として被害届を出した場合、詐欺で有罪になる可能性があります。
ワールドウイングと言うスポーツクラブはそれだけの法律面での問題を抱えたスポーツクラブなのです。

このスポーツクラブを株式会社麻生がオープンさせた場合、最悪の場合麻生太郎のスキャンダルになる可能性があると私は判断しました。
そこでワールドウイング飯塚のオープンを潰す様に行動に出ました。
下記リンクのサイトを作り株式会社麻生と飯塚市の麻生太郎事務所に連絡しました。
http://hiroshimagic.com/asou.html

ワールドウイング飯塚がオープンしたら、このサイトを公開しますと連絡をしたところオープンの話はなくなりました。
下記リンクのサイトからワールドウイング飯塚がなくなっていました。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage5.html

私はこれを確認してサイトも削除しました。

これもサイトに書いていますが何故か小山裕史を通じて株式会社麻生と麻生太郎が私に対して圧力をかけてきたのです。
私は株式会社麻生と麻生太郎のスキャンダルを潰した人間です。
私が行動に移さなければワールドウイング飯塚はオープンしていました。
当然、将来的に株式会社麻生と麻生太郎のスキャンダルに発展する内容です。
それを潰したのですから、本来であれば御礼をされて当然のことをしたのです。
それに対し御礼を言ってくるどころか圧力をかけてきたのです。
常識がないにも程があります。

その様な輩が元内閣総理大臣であるとはあきれて物も言えません。
更に私の自宅の回線に対してサイバー攻撃までしてくる始末です。
現在は、この事態が表沙汰になっていませんが、表沙汰になった場合、麻生太郎の議員辞職は避けられないと考えます。
それを恐れているから私に対してサイバー攻撃をしてきているのでしょう。


2016年11月11日金曜日

麻生太郎言論弾圧5

先程ブログを更新してからTwitterで麻生太郎言論弾圧をツイートしていたところTwitterがロックされました。
下記の写真が証拠です。



今日、私は小山裕史、トヨタ自動車社長豊田章男について一切の情報発信はしていません。
これでは麻生太郎がやりましたと言っている様なものです。
これを読まれている方なら誰でも御存じと思いますが麻生太郎は元内閣総理大臣です。
更に日本は民主主義の国です。
言論の自由は憲法で保証されていますし、自由に意見を述べるのは民主主義の根幹です。
これを元内閣総理大臣が自身の地位と権力を利用して弾圧したのです。

http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html

麻生太郎が言論弾圧した事実は否定出来ないと考えます。

麻生太郎言論弾圧4

先程のブログを書いている間にサイバー攻撃があった様です。
麻生太郎からのサイバー攻撃の証拠として下記の写真を公開します。



ウェブアニメーターなるプログラムが確認できると思います。
この様なソフトウェアは私はインストールしていません。
先程ブログを書いた後パソコンをシャットアウトしようとしたところ突然表れました。
この2~3日でかなりのサイバー攻撃が麻生太郎の手の者によってあった様です。
しつこい様ですが私の自宅には80万円のサイバーブロックのシステムが導入されています。
それにも関わらず、これを軽々と超えてくるのですから並大抵の者ではありません。
小山裕史からのサイバー攻撃も凄かったですが、それどころではありません。
このサイバー攻撃を麻生太郎からのものだと考えるのは昨日問題のサイトをiPad、iPhoneでも普通に見れる様にHTMLソースを書き換えサイトを更新したのですがデータが反映されませんでした。
以前、小山裕史と思われる勢力がサイトの更新を妨害した事があります。
この時はレンタルサーバーが外国でした。
しかし、現在の麻生に関して公表しているサーバーは日本国内です。

http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
http://hiroshimagic.com/asou.html

日本国内のレンタルサーバーにデータを送信出来なければ場合によっては警察に行く必要があるかもしれません。
日本国内のレンタルサーバーであれば日本の警察が直接捜査が可能だからです。
暫く様子を見て場合によっては警察に相談に行くかもしれません。
ただ期待はしていません。


麻生太郎言論弾圧3

麻生太郎は言論弾圧を行いました。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
http://hiroshimagic.com/asou.html

皆さん御存じと思いますが麻生太郎は元内閣総理大臣です。
先進国のトップであった人物が自身に都合の悪い内容のブログを自身の権力を利用して削除させました。
これは立派な言論弾圧です。
日本は民主国家です。
共産党の一党独裁政権国家ではありません。
言論の自由は憲法で保証されています。
先進国の元トップがやって許される問題ではありません。

麻生太郎は現在は小山裕史と関係を切っている様です。
しかし、上記のサイトが世に出るのを非常に恐れている様です。
上記のサイトが世に出たら議員辞職に追い込まれるのですから当然と言えば当然です。

上記サイトは今日現在Yahoo!で「麻生太郎 言論」で1番目に表示されます。
これに関して今日、奇妙な事が起こりました。
Yahoo!で表示されたリンクをクリックしても問題のサイトが見れない状態になっていました。

http://hiroshimagic.com/index.html

このサイトから「麻生太郎言論弾圧」をクリックすれば見れるのにYahoo!からクリックしても見れませんでした。
この事をツイートしたところすぐに問題は解消されました。
これは推測ですが麻生太郎の側はITに非常に詳しいプロと契約をしてサイバー攻撃をしている様です。

http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html 
このサイトですがパソコン、アンドロイド端末では正常に見ることができますがiPad、iPhoneでは正常に表示されなくされています。
HTMLソースを確認したのですが何者かによって、かなり書き換えられています。

私は自宅に80万円のサイバーブロックのシステムを導入しています。
これは元々、小山裕史からのサイバー攻撃に対してパソコン、ネット環境を守るために導入したものです。
これを軽々と超えて攻撃をしてくるのですから、相当な腕を持ったプロであると考えられます。

そもそも私は麻生太郎、株式会社麻生のスキャンダルを潰した恩人です。
その恩人に御礼をしないどころか、この様な事をやってくるとは常識がないにも程があります。

麻生太郎に関してはこれからも書いていこうと考えています。





2016年11月9日水曜日

初動負荷理論の正体は?2

以前にも書きましたが初動負荷理論とはどの様なトレーニング理論なのでしょうか?
このブログを御覧になっている方はご承知かと思いますが初動負荷理論とは1994年に「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表された理論です。
これに関しては一切の反論がありません。
この本がどの様な内容の本かと言えば、スポーツトレーニングの専門家向けに出版された本ではありません。
スポーツトレーニングの素人も対象にした本です。
当然ですがスポーツトレーニングの素人の方でも熟読すれば初動負荷理論がどの様な理論か理解できる内容でなければなりません。
事実「新訂版 新トレーニング革命」の内容に関してはスポーツトレーニングの素人の方でも熟読すれば何とか理解できるレベルの本です。
この本で書かれている初動負荷理論は動作の最初に一番強い負荷をかけるウエイトトレーニングと定義されています。
更にこのトレーニングを行えば筋肉が柔らかくなり、体の動きが良くなり、怪我の予防に繋がると書いてあります。
しかし、この根拠を説明及び証明する記述は、この本の中には一切ありません。
ついでに言えば2016年現在も、その様な事実は一切の証明がされていませんし、小山裕史も説明していません。
つまり「新訂版 新トレーニング革命」はトンデモ本です。

初動負荷理論は小山裕史の会社のサイトによると1995年に定義されたことになっています。
内容は下記の通りです。

 『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』

当然ですが1994年に「新訂版 新トレーニング革命」で発表した内容とはまったく違う内容に変更されています。

信者の方は理論が進化発展しているだけだと主張していますが、進化発展していることを理解できる様に説明をされている方は誰もいません。
そもそも小山裕史が一切の説明をしていません。

更に現在の初動負荷理論は、この2つとも違う内容になっています。
これは下記リンクのサイトで確認できます。
 http://hiroshimagic.com/syodoufuka/miyaneya.html

5分過ぎのところで初動負荷理論について説明しています。
見れば理解できると思いますか1994年に「新訂版 新トレーニング革命」で発表した内容。
1995年に定義したとされる内容、そのどちらとも違う内容で初動負荷理論を説明しています。

つまり現在は3つの初動負荷理論が存在することになります。
これでは1994年に「新訂版 新トレーニング革命」で発表した理論が進化発展していることにはなりません。
1994年に発表した理論が進化発展していることを、筋の通った内容で説明している方はいません。
同時に説明できる方もいません。
そもそも小山裕史にそれが出来ません。
理由は簡単です初動負荷理論は存在しないからです。
ですから説明するたびに初動負荷理論の内容が変わっているだけです。

当然ですが初動負荷理論などと言うものは存在しません。
初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングなるものも存在しません。
存在があると主張される方は初動負理論がどのように進化発展したのか説明してみてください。

初動負荷理論が存在すると主張するのは自由です。
日本は思想及び進行の自由が憲法で保証されているからです。

私はサイトで初動負荷理論が存在しないことを発表したにすぎません。
そうしたところ小山裕史のビジネスが大きなダメージを負った事は事実の様です。

2016年11月1日火曜日

青木事件


プロゴルファーの青木功は詐欺になるビジネスの宣伝をしています。
「初動負荷理論」という捏造理論及び存在しない「初動負荷トレーニング」です。
 小山裕史なるスポーツトレーナーがいます。
この人物が1994年に初動負荷理論というトレーニング理論を発表しております。
しかし、このトレーニング理論は実体の一切ない捏造理論です。
このことはウエイトトレーニングの関係者の間では有名な話です。
これは騙された方々が事実に気が付き費用の変換を求め、それに応じない場合詐欺になる事を弁護士に確認を取っています。
この事を私は2014年6月28日にサイトで公表いたしました。


下記のリンクで確認できます。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/10/21.html

 2015年8月4日現在このサイトはYahooで「小山裕史」で検索すると3番目、「初動負荷理論」で検索すると4番目に表示されます。


小山裕史は私のサイトに対し小山裕史は削除要請もして来なければ、法的手段にも訴えようとはしません。
しかし、私の契約しているレンタルサーバーに対しては送信停止措置(サイトを閲覧できなくする事)の要請をしております。

 下記のサイトで公表しています。
http://hiroshimagic.com/sakura01.html

 2015年8月30日に大阪地方裁判所第1民事部からレンタルサーバーの会社に対し私の初動負荷理論告発サイトを仮に削除するよう判決が出ています。
http://hiroshimagic.com/hanketu.html
これを読めば分かりますが裁判を起こしているのが小山裕史であることが確認できます。
 小山裕史はレンタルサーバーの会社に対しサイトの削除をするよう裁判は起こしていますが、私に対しては一切の法的手段はとっていません。
 何故、小山裕史が私のサイトに対しては法的手段に訴えないのかはサイトに書いてありますが、ここでも説明します。
 裁判になった時、初動負荷理論の内容の説明を求められます。
しかし実体が何もないので説明する事は不可能です。
 要するに裁判所で初動負荷理論が存在しない事を証明されてしまうのです。
このため小山裕史は私のサイトに対し法的手段を取れないのです。
 私のサイトが小山裕史、初動負荷理論で上位に検索されているのですから、この判断は間違いがありません。
 私のサイトが無名であればともかく上位に検索できる状態です。

さらに青木功は私のサイトの存在は知っています。
この事実は証明できます。
 下記の写真は青木功に郵送した配達証明書です。










書面は下記のとおりです。


有限会社青木功ゴルフ企画 様



私は下記のURLのサイトを運営している者です。

http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html

「永岡洋」で検索すれば簡単に見つかります。

ホームページトップから「初動負荷理論 小山裕史 告発」のボタンをクリックすれば、このサイトにアクセスできます。

私はこのサイトの中で初動負荷理論が実体のない捏造理論である事実を公表しております。

同時に初動負荷理論を利用したビジネスが詐欺になる事実を弁護士に確認し、これも公表しております。

初動負荷理論は1994年に出版された「新訂版 新トレーニング革命」で発表されました。

これは偉い先生が書いた難しい本という、まやかしを取り去り、熟読すれば誰にでも実体のない捏造理論であることが容易に理解できます。

この本は現在でもAmazonで簡単に手に入ります。

私のサイトは2015年6月8日現在「小山裕史」または「初動負荷理論」でYahoo Japanで検索するとどちらのキーワードでも3番目に表示されます。

このサイトの存在は㈱ワールドウイングエンタープライズに対し2014年6月29日にメールで連絡をしております。

それにも関わらず小山裕史は私のサイトに対して削除要請をしてきておりません。

当然、法的手段も行使してきません。

 これが何を意味するかは常識で考えれば理解できると思います。

この手紙を配達証明郵便で郵送したのは初動負荷理論が詐欺であり、その事実を知ったうえで有限会社青木功ゴルフ企画及び青木功氏がこの詐欺に協力していることを証明することにあります。

 小山裕史の詐欺行為がメディア等で報道され、私のサイトの内容が事実であることを世間が認識した時、この手紙と配達証明書を私のサイトで公表いたします。

 当然ですが話し合いには応じます。

 連絡手段はそちらにお任せします。



                                                        敬具



これで青木功も私のサイトを知っていることは証明できます。
しかし小山裕史同様、青木功も私のサイトに対し削除要請はしてきません。
 当然、私に対し法的手段に訴えることもしてきません。
これが何を意味するかは理解できると思います。

「初動負荷理論」提唱者、小山裕史のビジネスを詐欺と判断する理由
 実態が無いトレーニング理論でビジネスをする、これだけでは詐欺にはなりません。
しかし、小山裕史は下記の内容でビジネスをしています。

 初動負荷理論に基づいたトレーニングを行うと柔らかい筋肉がつく。
これ以外のトレーニングを行うと硬い筋肉がつく。
 初動負荷理論に基づいたトレーニング以外は行ってはいけない。
このトレーニングは自身が経営する㈱ワールドウイングエンタープライズの販売するトレーニングマシンでしかできない。
 ㈱ワールドウイングエンタープライズでは、このトレーニングマシンを初動負荷マシーンと称して販売している。
 初動負荷マシーンと称するトレーニングマシンには特別な機能は備わっていない。
このトレーニングマシンを市場価格よりも高い価格で販売、リースしている。

ワールドウイング名義でスポーツクラブを運営しているが、これも問題があります。
このスポーツクラブは初動負荷理論に基づいたトレーニングをできると説明しているが、そのような理論は存在しません。
スポーツクラブの会員には虚偽の説明をしている事になります。
(株)ワールドウイングエンタープライズでは合宿を伴ったトレーニング指導をしているが、これも初動負荷理論が存在することが前提となっています。

これだけの状況が揃っていれば刑事告訴をされたら詐欺で有罪の判決が出ることは可能性があります。
これは弁護士に確認を取っています。

このような事実を考えると青木功の責任は大きいと考えます。

イチロー事件

NTT西日本もこの詐欺に発展する可能性のあるビジネスに協力していました。


イチローは詐欺になるビジネスの宣伝をしています。
 「初動負荷理論」という捏造理論及び存在しない「初動負荷トレーニング」です。
 小山裕史なるスポーツトレーナーがいます。
この人物が1994年に初動負荷理論というトレーニング理論を発表しております。
しかし、このトレーニング理論は実体の一切ない捏造理論です。
このことはウエイトトレーニングの関係者の間では有名な話です。
これは騙された方々が事実に気が付き費用の変換を求め、それに応じない場合詐欺になる事を弁護士に確認を取っています。
この事実を私は2014年6月28日にサイトで公表いたしました。
現在はブログで公開しています。

下記のリンクで確認できます。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/10/21.html


 2015年8月4日現在このサイトはYahooで「小山裕史」で検索すると3番目、「初動負荷理論」で検索すると4番目に表示されます。


 小山裕史は私のサイトに対し小山裕史は削除要請もして来なければ、法的手段にも訴えようとはしません。
しかし、私の契約しているレンタルサーバーに対しては送信停止措置(サイトを閲覧できなくする事)の要請をしております。

 下記のブログで発表していますが現在は削除されています。
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12049408554.html
ブログは現在削除されているので下記リンクから内容が確認できるようにしました。
http://hiroshimagic.com/sakura02.html

一部をここで紹介します。

■ご連絡日 [2015-07-07]

ご契約者:永岡 洋 様

 平素は弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
さくらインターネットabuse対策チームでございます。

ご利用の弊社サービス「さくらのレンタルサーバ(magichiroshi.sakura.ne.jp)」で運用されておりますコンテンツに対し、送信防止措置依頼の申し立てがござい
 ましたのでご連絡いたします。

 以下、申し立て内容となりますのでご確認ください。
------------------------------------------------------------
【掲載されている場所】
URL:http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html
「アマチュアジャーナリスト 永岡 洋 Official Site」内の「初動負荷理論 小山 裕史 告発」のページ

【掲載されている情報】
 私の実名及び私が提唱した「初動負荷理論」「初動負荷トレーニング」を掲載のうえ、例えば別掲のとおり記載しており、あたかも私が詐欺を行っているかのように書込みがなされた。

 【侵害されたとする権利】
 名誉権

 【権利が侵害されたとする理由】
  検索サイトにおいて、私が提唱した「初動負荷理論」をキーワードで検索すると上記掲載情報が上位にヒットする。
 「初動負荷理論」に興味をもった多くの人々に私が詐欺をしていると思われ、多大な精神的苦痛を被った。
  また、私が代表取締役を務める株式会社ワールドウィングエンクープライズは、トレーニングジムを経営する各社と業務提携を行っているが、各業務提携先からは、信用毀損による売上減少が懸念される等、問い合わせが相次いでおり、業務に支障が生じるとともに、精神的苦痛を被っている。

 別掲 名誉毀損が成立する掲載内容の一例

・「 初動負荷トレーニングは詐欺になります。」
・「 上記アスリートは初動負荷理論という詐欺の宣伝をされている方達です。」
・「 さらに現在は氏のビジネス(初動負荷理論)に実態が無いことが認識されていないので
 問題が無いのですが、実態が無いことを認識された場合トレーニンマシンの代金や指導料金の返還請求がおこなわれると予想されます。これに対し返金をしなければ詐欺罪になります。」
・「 上記していますが小山裕史のやっていることはトレーニングマシンを購入した、トレーニング指導を受けた方達が捏造理論であるとことに気づき警察訴えれば詐欺罪が成立します。その宣伝をしている訳ですから知らないでは済みません。
   初動負荷理論を検証もせず広めたアスリート、スポーツ競技団体は結果として詐欺の宣伝、普及をおこなったわけですから社会的な責任があると考えます。
  初動負荷理論の実態が世間に露呈した時、「私は知りませんでした」では済まないと考えます。
  何故なら「新訂版 新トレーニング革命」を読む、あるいは少し考えればインチキであることは誰にでも分かるレベルのことだからです。
  事実が露呈した時に責任逃れをするアスリート、スポーツ競技団体は許されるべきではないと思います。」
・「 自分が詐欺の広告塔と言われているにも関わらず一切何も言ってこない、これはこの行為を認めていると判断しても良いでしょう。
  つまり自分たちは詐欺行為に積極的に加担している、このサイトに対し法的手段を取る事によって初動負荷理論が司法の揚で存在しない事を証明されることが都合が悪いという事を認めているといって良いでしょう。
  完全に詐欺幇助と呼んでいいレベルだと思います。」
・ さらにブログで「初動負荷はインチキ(詐欺)です」のタイトルで連載をしております。
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お客様におかれましては、ご確認をいただきコンテンツ管理者として本件のご対応についてご回答をいただきますようお願いいたします。

また、ご回答及びご対応内容につきましては、本メール返信にてご連絡いただきますようお願いいたします。

 本件におきましては 2015/07/13をご回答及びご対応期限とさせていただきます。

また、同期限を経過してもご回答及びご対応いただけない場合につきましては弊社にて送信防止措置を講じることがございますので、あらかじめご了承願います。


 以上、よろしくお願いいたします。

 不明点・お気づきの点などございましたら、本メール返信にてお問い合わせください。

─── さくらインターネット株式会社 ─────────────────

 ■abuse対策チーム
Email : abuse@sakura.ad.jp

 ■FAQ(よくある質問)から調べる
URL : http://support.sakura.ad.jp/faq/


 2015年8月30日に大阪地方裁判所第1民事部からレンタルサーバーの会社に対し私の初動負荷理論告発サイトを仮に削除するよう判決が出ています。
http://hiroshimagic.com/hanketu.html
これを読めば分かりますが裁判を起こしているのが小山裕史であることが確認できます。
 小山裕史はレンタルサーバーの会社に対しサイトの削除をするよう裁判は起こしていますが、私に対しては一切の法的手段はとっていません。

 何故、小山裕史が私のサイトに対しては法的手段に訴えないのかはサイトに書いてありますが、ここでも説明します。
 裁判になった時、初動負荷理論の内容の説明を求められます。
しかし実体が何もないので説明する事は不可能です。
 要するに裁判所で初動負荷理論が存在しない事を証明されてしまうのです。
このため小山裕史は私のサイトに対し法的手段を取れないのです。
 私のサイトが小山裕史、初動負荷理論で上位に検索されているのですから、この判断は間違いがありません。
 私のサイトが無名であればともかく上位に検索できる状態です。

さらにイチローは私のサイトの存在は知っています。
 私は去年(2014年)当時在籍していたニューヨークヤンキースのメールフォームからイチローに私のサイトを連絡するメールを送信しています。
 同時に封書をニューヨークヤンキースのオフィスに郵送しています。
これらは証明することはできません。
しかしイチローが私のサイトを認識していることは間接的ですが証明できます。
イチローは今年のシーズンからシューズのメーカーを変更しています。
 去年まではアシックスでしたが今年からビモロという無名のブランドのシューズを使用しています。
このビモロは初動負荷理論をでっちあげた小山裕史のシューズブランドです。
 小山裕史はシューズビジネスをはじめるとき初動負荷ウォーキングというこれも実体のない理論を発表しています。
イチローはこのブランドのシューズを履いてNTT西日本のCMに出演しています。


この本の内容は下記リンクで読むことが出来ます。
http://hiroshimagic.com/syodoufuka/walk.html







写真を見ればわかるとおり、はっきりとシューズがわかるカットがあります。
これはNTT西日本もお墨付きを与えたことになります。
このCMを見ればわかりますがシューズ以外はメーカーが特定できるカットはありません。
 去年まで契約していたアシックスから契約料がいくら支払われていたかはわかりません。
しかしビモロから支払われている契約料は0円です。
これは小山裕史のビジネス(詐欺)がうまくいかなくなったことを考えれば理解できると思います。
 以上のような状況証拠からイチローは私のサイトを知っていることは証明できると考えます。
しかし小山裕史同様、イチローも私のサイトに対し削除要請はしてきません。
 当然、私に対し法的手段に訴えることもしてきません。
これが何を意味するかは理解できると思います。


 「初動負荷理論」提唱者、小山裕史のビジネスを詐欺と判断する理由
 初動負荷理論の実体を公表したサイトでも書いていますが、このサイトにも掲載します。
 実体のないトレーニング理論を掲げてビジネスをする。
これだけでは特に問題はないと思います。
しかし小山裕史は違います。
 初動負荷トレーニングをおこなえば、やわらかい筋肉がつく。
これ以外のトレーニングだと硬い筋肉がつく。
そして初動負荷トレーニングは自信の会社で販売している初動負荷マシーンでしかできない。
これをセールストークにしてトレーニングマシンの販売をしています。
これらは完全に嘘です。
これだけの嘘を並び立ててビジネスをしているのです。
このサイトで書いているように初動負荷理論は実体がありません。
この事実に気がついた方達が過去に支払った料金の返還を請求し、これに応じず、被害者が刑事告訴した場合、詐欺で有罪なる可能性があります。
これは弁護士に確認を取っています。

このような事実を考えるとイチローの責任は大きいと考えます。

高崎健康福祉大学ペテン師教授事件


高崎健康福祉大学は小山裕史というペテン師を客員教授として採用しています。

下記のリンクで確認できます。2016年6月20日現在
http://hiroshimagic.com/takasaki/takasaki%20University.html
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage1.html


この人物が1994年に初動負荷理論というトレーニング理論を発表しております。
しかし、このトレーニング理論は理論の証明を一切していません。
要するに実体のない捏造理論です。
このことはスポーツトレーニングの関係者の間では有名な話です。
これは騙された方々が事実に気がついた場合、法律的問題に発展する事を弁護士に確認を取っています。
この事を私は2014年6月28日にサイトで公表いたしました。
現在はブログで公表しています。

下記のリンクで確認できます。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/10/21.html

2016年6月20日現在このサイトはYahooで「小山裕史」で検索すると4番目、「初動負荷理論」で検索すると5番目に表示されます。

それにも関わらず高崎健康福祉大学は小山裕史を教授として採用継続しています。
小山裕史を客員教授として採用することは、このペテン師にお墨付きを与えているにことになり、同時にこのペテン師のビジネスに協力していることになります。

私のサイトが無名であればともかく「小山裕史」「初動負荷理論」の単独キーワードで上位に検索できる状態です。
高崎健康福祉大学の責任は大きいと考えます。

さらに高崎健康福祉大学は私のサイトの存在は知っています。
この事実は証明できます。
下記の写真は高崎健康福祉大学の学長、須藤賢一に郵送した配達証明書です。





書面は下記のとおりです。

高崎健康福祉大学

学長 須藤 賢一 様



私は下記のURLのサイトを運営している者です。

http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html



私はこのサイトの中で初動負荷理論が実体のない捏造理論である事実を公表しております。

同時に初動負荷理論を利用したビジネスが詐欺になる事実を弁護士に確認しこれも公表しております。

初動負荷理論は1994年に出版された「新訂版 新トレーニング革命」を偉い先生が書いた難しい本という、まやかしを取り去り、熟読すれば誰にでも実体のない捏造理論であることが容易に理解できます。

この本は現在でもAmazonで簡単に手に入ります。

私のサイトは2015年6月15日現在「小山裕史」または「初動負荷理論」でYahoo Japanで検索するとどちらのキーワードでも3番目に表示されます。

それにも関わらず小山裕史は私のサイトに対して削除要請をしてきておりません。

 これが何を意味するかは常識で考えれば理解できると思います。

 この小山裕史を高崎健康大学で教授として採用しています。

http://www.bmlt-worldwing.com/newpage1.html



この手紙を配達証明郵便で郵送したのは初動負荷理論が詐欺であり、その事実を知ったうえで高崎健康大学が小山裕史を教授として採用し続けた事実の証拠とすることにあります。

 小山裕史の詐欺行為がメディア等で報道され、私のサイトの内容が事実であることを世間が認識した時、この手紙と配達証明書を私のサイトで公表いたします。

 当然ですが話し合いを希望する場合は応じます。

 連絡手段はそちらにお任せします。



                                                                                                                                                                  敬具


この大学への進学を検討されている方は考え直すことをお勧めします。