このブログを初めて読まれる方もいると思いますので加圧トレーニングを取り巻く状況についての説明から始めようと思います。
加圧トレーニングは方法論特許を佐藤義昭と言う人物が取得していた為、佐藤義昭の経営する加圧ジャパンと言う会社の認定する加圧トレーナーの資格を取得しなければビジネスとして加圧トレーニングの指導は禁止されていました。
ところが、この特許は出願から20年経ったので2013年11月22日をもって終了しました。
下記リンクで確認できます。
http://hiroshimagic.com/kastu.pdf
これは見方を変えた場合、2013年11月22日以降は加圧トレーナーの資格制度が無くなったと言う事です。
事実このブログを読まれている方が加圧ベルトを購入して加圧トレーナーとしてビジネスをしても何の問題もありません。
ところがこの事実を知っている方が非常に少ないことが問題なのです。
加圧ジャパンが独占使用権の特許が終了した後も応用特許を取得したと主張して多くの加圧スタジオと契約を結んでいました。
加圧トレーナーの方はほとんどが特許が終了すれば加圧ジャパンとの契約を解消しても何の問題もないことを知っていたので特許終了と同時に大量の加圧トレーナーが加圧ジャパンとの契約を解消しました。
加圧ジャパンにお金を支払う必要がなくなったので当然の事です。
加圧スタジオに関しては佐藤義昭に騙されて契約をしていたのですが私が加圧ジャパンの実態を公表するサイトを公開したことにより状況が変わりました。
私の公開したサイトは下記リンクで見れます。
http://hiroshimagic.com/kaatsu/
このサイトを公開したことにより事実を知った加圧スタジオの多くが加圧ジャパンとの契約を解消しました。
これにより加圧ジャパンの経営は赤字に転落したそうです。
これにより私は公開したサイトの役目は終了したと考えていました。
ただ、これらは加圧トレーニングの独占使用権の特許が有効だった時期に加圧ジャパンと契約をしていた加圧トレーナー、加圧スタジオの問題です。
ところが最近、新たな加圧スタジオがオープンしている事を知りました私は福岡市在住なのですが天神に言った時、新しく加圧スタジオがオープンする事を宣伝しているのを知りました。
ちなみに、この加圧スタジオのサイトにアクセスしたら加圧トレーニングのロゴマークが掲載されていました。
つまり加圧ジャパンと契約をしていると言う事です。
はっきり言えばこれは問題です。
まず加圧トレーニングの独占使用権が終了している事を、この加圧スタジオの経営者が知っているかどうかです。
おそらく知らないで加圧ジャパンには現在も独占使用権の権利があると考えて契約をしたと思われます。
それと一番の問題は加圧トレーナーの育成です。
加圧ジャパンには加圧トレーニングのノウハウの蓄積が一切と言って良いほどありません。
信じられないかもしれませんが事実です。
私の方がはるかに多くの加圧トレーニングのノウハウを持っているのが現実です。
これには理由があります。
加圧ジャパンでの研究発表会での事ですが、多くの加圧トレーナーが育つとともに各加圧トレーナーが独自に加圧トレーニングの可能性を模索する様になりました。
これは企業努力でもあるので当然の行為です。
当然、それまでは知られていなかった加圧トレーニングのノウハウの発表をされる方も出てきます。
ところが、この様な発表をすると加圧トレーニングの独占使用権を持っていた佐藤義昭はあからさまに不機嫌な表情を隠さなかったそうです。
要するに自分が発見したノウハウ以外は認めない行為に出たそうです。
トップがその様な事をしているので当然、加圧ジャパンにはノウハウの蓄積がされませんでした。
つまり加圧ジャパンには優秀な加圧トレーナーを育成する能力がないのです。
これは加圧ジャパンに関わった方なら誰でも知っているレベルの話です。
しかも加圧ジャパンは現在は一般的な加圧ベルトを使用しないで加圧マスターと呼ばれる加圧トレーニングマシンを使用しての指導を中心としています。
これにはいくつかの理由があると言われています。
まず第一に以前販売していた加圧ベルトが販売できなくなっている事があげられます。
これは加圧ジャパンのビジネスが余りにも悪質である為、加圧ベルトの制作元が取り引きを打ち切った事によります。
第二は加圧マスターの価格があげられます。
加圧マスターを使用できる加圧トレーナーを増やした方が儲かるからです。
加圧マスターの価格は下記リンクで確認できます。
http://www.kaatsu.com/news/archive/150424.html
しかし、この加圧マスターと言う機械は問題が指摘されています。
それはかける圧を性別と年齢だけで決めてしまう事です。
当然ですが性別と年齢だけで適正圧にセットできる事はありません。
加圧トレーニングはクライアント一人一人の様子を見ながら適正圧を探ります。
加圧マスターではこれが出来ません。
当然、加圧トレーニングの効果も期待できませんし、さらなる問題としてクライアントの体調を崩してしまう恐れがある事です。
性別と年齢だけで圧を設定すると言う事は、それだけの問題があるのです。
はっきり言えば加圧ジャパンと言う会社は加圧トレーニングの独占使用権を利用してボッタクリ商売をやっていただけの会社です。
現在のビジネスも加圧マスターを中心にしていかに効率良く儲けるか、この発想しかしていません。
もっとも加圧ジャパンは既存の加圧トレーナー、加圧スタジオの契約解消が現在でも続いていている関係で収入は落ち込んでいます当然、会社は赤字です。
これは現在でも加圧ジャパンの内情を知るためだけに加圧ジャパンと契約をしている加圧トレーナー経由で入ってきた情報です。
話を新規の加圧スタジオに戻しますが加圧ジャパンと言う会社の実態を理解すれば、この様な会社に加圧トレーナーの育成を任せる事は出来ません。
以前、加圧トレーニングの独占使用権があった時代も1日、酷い話では半日の講習で加圧トレーナーの資格を与えていた会社です。
加圧トレーニング中に倒れて救急車で運ばれたと言う話を聞いた事がある方もいるかもしれません。
これは、この様にして加圧トレーナーの資格を得た素人同然の加l圧トレーナーが起こした事です。
天神に新規にオープンした加圧スタジオの加圧トレーナーは、ほぼ全員が素人同然である可能性もあります。
この様な加圧トレーナーに指導を受けても、たいした効果は得られません。
それどころか健康面での問題が起こる可能性があります。
それを考えた場合、この加圧スタジオの経営が軌道にのるかどうかは怪しいものがあります。
もし赤字経営で閉鎖という事にでもなれば、これは加圧ジャパンによる被害であると考えて問題がありません。
この様な事情を考えると加圧ジャパンと言う会社の実態を世に広める必要があると私は考えます。
2016年12月15日木曜日
2016年12月13日火曜日
初動負荷理論はカルトです。3
前回のブログ「初動負荷理論はカルトです。2」は小山裕史、初動負荷理論に関する内容のものでしたがブログの最後に赤文字で強いサイバー攻撃を受けていると書きました。
前回のブログは確かに小山裕史、初動負荷理論に関する内容でしたが一部麻生太郎に関係する内容も含まれていました。
現在はブログはメモ帳で書いています。
それをコピー&ペースとして更新をしています。
しかしリンクを貼ったりする作業が必要なので、どうしてもインターネットに接続する必要があります。
そうは言ってもたいした時間ではありません。
しかし、その僅かな間にサイバー攻撃を受けるのが現実です。
これは推測ですが私のネット、ブログサイトは24時間監視されていると思います。
さらに言えば私に自宅のネット回線には80万円のサイバーブロックのシステムを導入しています。
これは明らかに小山裕史からのサイバー攻撃が強く安心してインターネットを使用できない為に導入した物です。
ところが小山裕史からのサイバー攻撃はこれを、いとも簡単に超えて攻撃をしてきています。
はっきりと言える事は小山裕史はサイバー攻撃の専門家を雇っていると言う事です。
そうでなければ80万円のサイバーブロックのシステムを超えてパソコンに攻撃してくる事は不可能です。
さらに監視は24時間続いているようです。
現在、小山裕史のビジネスは赤字転落している事は確実ですから問題はサイバー攻撃の専門家を雇うお金がどこから出ているかです。
去年の間はイチローを疑っていました。
イチローの経済力を考えれば納得がいくからです。
事実イチローが小山裕史に資金提供している事は間違いがないと言って問題ありません。
これにトヨタが関わってきました。
トヨタに関しても小山裕史に対して資金提供している事は間違いがないと言って問題ないと考えます。
問題はこの資金がトヨタ自動車社長、豊田章男から出ているのかトヨタ自動車本体から出ているのかです。
どちらにしても大問題です。
イチローとトヨタこの両者から現在、小山裕史は資金提供を受けていると考えて問題ありません。
当然 、そこからサイバー攻撃の専門家を雇う資金も出ているはずです。
元々、強いサイバー攻撃を受けていたのが今年に入って、さらに強くなりました。
当然イチローとトヨタから大きな資金援助が入ってくる様になった為と考えます。
私が初動負荷理論の実態を公開して小山裕史のビジネスは崩壊しています。
これは小山裕史のホームページを見ていると良くわかります。
以前は行なっていなかった冬、春、夏休みの合宿の募集をしています。
さらにホームページのトップ画面にある講演スケジュールのボタンを押しても反応しません。
元々、鳥取のワールドウイングと言うスポーツクラブは地元のお客さんだけでは赤字経営です。
これを合宿指導で埋めてスポーツクラブと併設のホテルを黒字経営にしていたのです。
鳥取市の人口を考えれば当然の事です。
これに講演の仕事が入ることによって黒字経営にしていたのは小山裕史の会社の立地条件等を考えれば当然の事です。
しかし理解できないことがあります。
小山裕史の会社が潰れないことです。
ビジネスに関してはどう見てもジリ貧なっています。
以前の様に冬、春、夏休みの合宿が埋まらなくなっているのは小山裕史の会社のホームページを見れば明らかです。
上記していますが講演の仕事もありません。
入ってくるお金はワールドウイングFC店舗のロイヤリティーくらいですが、これも減っている事は間違いありません。
これは前回のブログに掲載したアメーバブログからのメールを見れば明らかです。
さらに不可解なのがワールドウイング飯塚の話が潰れてから、新たに8つもFC店舗がオープンしている事です。
名古屋の店舗は小牧のオーナーが開店させた事は分かっています。
赤字経営になることが確実な店舗をオープンしているのですから、このFC店舗のオーナーは資産家なのでしょう。
問題は残りの7つです。
私の推測ですが福岡の店舗のオーナーはホークスの内川聖一だと思います。
彼は2014年のオフにイチローにそそのかされて小山裕史のトレーニングマシンのを購入しています。
さらに今年のシーズンからスパイクをBeMoLoに変更していますし、彼の年俸を考えれば税金対策として問題ないレベルと考えます。
残る6つのFC店舗ですがイチローとトヨタが開店させたと考えて間違いないと考えます。
この両者の資金力を考えた場合この考えは正しいと考えます。
問題をサイバー攻撃に戻します。
最近の傾向ですが麻生太郎に関しては情報を公開しようとすると強いサイバー攻撃を受ける様になりました。
これは小山裕史とは別に麻生太郎がサイバー攻撃の専門家を雇って私のネット回線を監視していると考えて間違いありません。
これは麻生太郎の資産を考えれば当然の事です。
麻生太郎は現在、小山裕史との関係は切っている様ですが私のサイトが世に出るのを非常に恐れている様です。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
私のサイトが世に出れば麻生太郎は政界引退に追い込まれます。
下手をすれば麻生太郎引退に伴う補欠選挙で自民党は議席を失う可能性もあります。
イチロー 、トヨタ、麻生太郎この三者は私のサイトが世に出てば終わりです。
私のサイトが世に出た時、サイバー攻撃までしていたことが明るみになれば更に問題が大きくなります。
この三者は、追い込まれてそのことを理解していないのでしょうか?
それとも追い込まれて冷静な判断が出来なくなっているかのどちらです。
初動負荷理論と言うカルト集団に関わった事が、この三者の大きな問題です。
同時に初動負荷理論と言うカルト集団との関係を切っていれば何の問題も起こらなかったはずです。
愚かとしか言いようがないですね!
前回のブログは確かに小山裕史、初動負荷理論に関する内容でしたが一部麻生太郎に関係する内容も含まれていました。
現在はブログはメモ帳で書いています。
それをコピー&ペースとして更新をしています。
しかしリンクを貼ったりする作業が必要なので、どうしてもインターネットに接続する必要があります。
そうは言ってもたいした時間ではありません。
しかし、その僅かな間にサイバー攻撃を受けるのが現実です。
これは推測ですが私のネット、ブログサイトは24時間監視されていると思います。
さらに言えば私に自宅のネット回線には80万円のサイバーブロックのシステムを導入しています。
これは明らかに小山裕史からのサイバー攻撃が強く安心してインターネットを使用できない為に導入した物です。
ところが小山裕史からのサイバー攻撃はこれを、いとも簡単に超えて攻撃をしてきています。
はっきりと言える事は小山裕史はサイバー攻撃の専門家を雇っていると言う事です。
そうでなければ80万円のサイバーブロックのシステムを超えてパソコンに攻撃してくる事は不可能です。
さらに監視は24時間続いているようです。
現在、小山裕史のビジネスは赤字転落している事は確実ですから問題はサイバー攻撃の専門家を雇うお金がどこから出ているかです。
去年の間はイチローを疑っていました。
イチローの経済力を考えれば納得がいくからです。
事実イチローが小山裕史に資金提供している事は間違いがないと言って問題ありません。
これにトヨタが関わってきました。
トヨタに関しても小山裕史に対して資金提供している事は間違いがないと言って問題ないと考えます。
問題はこの資金がトヨタ自動車社長、豊田章男から出ているのかトヨタ自動車本体から出ているのかです。
どちらにしても大問題です。
イチローとトヨタこの両者から現在、小山裕史は資金提供を受けていると考えて問題ありません。
当然 、そこからサイバー攻撃の専門家を雇う資金も出ているはずです。
元々、強いサイバー攻撃を受けていたのが今年に入って、さらに強くなりました。
当然イチローとトヨタから大きな資金援助が入ってくる様になった為と考えます。
私が初動負荷理論の実態を公開して小山裕史のビジネスは崩壊しています。
これは小山裕史のホームページを見ていると良くわかります。
以前は行なっていなかった冬、春、夏休みの合宿の募集をしています。
さらにホームページのトップ画面にある講演スケジュールのボタンを押しても反応しません。
元々、鳥取のワールドウイングと言うスポーツクラブは地元のお客さんだけでは赤字経営です。
これを合宿指導で埋めてスポーツクラブと併設のホテルを黒字経営にしていたのです。
鳥取市の人口を考えれば当然の事です。
これに講演の仕事が入ることによって黒字経営にしていたのは小山裕史の会社の立地条件等を考えれば当然の事です。
しかし理解できないことがあります。
小山裕史の会社が潰れないことです。
ビジネスに関してはどう見てもジリ貧なっています。
以前の様に冬、春、夏休みの合宿が埋まらなくなっているのは小山裕史の会社のホームページを見れば明らかです。
上記していますが講演の仕事もありません。
入ってくるお金はワールドウイングFC店舗のロイヤリティーくらいですが、これも減っている事は間違いありません。
これは前回のブログに掲載したアメーバブログからのメールを見れば明らかです。
さらに不可解なのがワールドウイング飯塚の話が潰れてから、新たに8つもFC店舗がオープンしている事です。
名古屋の店舗は小牧のオーナーが開店させた事は分かっています。
赤字経営になることが確実な店舗をオープンしているのですから、このFC店舗のオーナーは資産家なのでしょう。
問題は残りの7つです。
私の推測ですが福岡の店舗のオーナーはホークスの内川聖一だと思います。
彼は2014年のオフにイチローにそそのかされて小山裕史のトレーニングマシンのを購入しています。
さらに今年のシーズンからスパイクをBeMoLoに変更していますし、彼の年俸を考えれば税金対策として問題ないレベルと考えます。
残る6つのFC店舗ですがイチローとトヨタが開店させたと考えて間違いないと考えます。
この両者の資金力を考えた場合この考えは正しいと考えます。
問題をサイバー攻撃に戻します。
最近の傾向ですが麻生太郎に関しては情報を公開しようとすると強いサイバー攻撃を受ける様になりました。
これは小山裕史とは別に麻生太郎がサイバー攻撃の専門家を雇って私のネット回線を監視していると考えて間違いありません。
これは麻生太郎の資産を考えれば当然の事です。
麻生太郎は現在、小山裕史との関係は切っている様ですが私のサイトが世に出るのを非常に恐れている様です。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
私のサイトが世に出れば麻生太郎は政界引退に追い込まれます。
下手をすれば麻生太郎引退に伴う補欠選挙で自民党は議席を失う可能性もあります。
イチロー 、トヨタ、麻生太郎この三者は私のサイトが世に出てば終わりです。
私のサイトが世に出た時、サイバー攻撃までしていたことが明るみになれば更に問題が大きくなります。
この三者は、追い込まれてそのことを理解していないのでしょうか?
それとも追い込まれて冷静な判断が出来なくなっているかのどちらです。
初動負荷理論と言うカルト集団に関わった事が、この三者の大きな問題です。
同時に初動負荷理論と言うカルト集団との関係を切っていれば何の問題も起こらなかったはずです。
愚かとしか言いようがないですね!
2016年12月10日土曜日
初動負荷理論はカルトです。2
初動負荷理論は現在カルト集団になっています。
理由は単純です。
初動負荷理論がどの様なトレーニング理論なのかを誰も説明出来ないからです。
それにも関わらず初動負荷理論が存在し、その理論を基にした初動負荷トレーニングと言う優秀なトレーニングが出来る。
そして「このトレーニング方法は素晴らしい」こう言っているのですからカルト以外の何者でもありません。
初動負荷理論は1994年に「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表されたトレーニング理論です。
この時の内容(定義)は動作の最初に一番強い負荷がかかるウエイトトレーニングで、このトレーニングをすれば筋肉が柔らかくなり、アスリートの動きは改善され、ケガの予防に繋がると本に書いてありました。
しかし、この内容を説明及び証明する記述はこの本には一切書かれていません。
さらに、この様なことは2016年の現在も証明されていません。
1994年にこの様な発表をしているにも関わらず小山裕史は初動負荷理論の内容(定義)を1995年には変更しています。
下記リンクで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html
ここにも書いておきます。
『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』
この内容だと1994年に発表した内容(定義)とはまるで異なっています。
1994年に発表した内容(定義)が発展して進化したとは言える内容ではありません。
さらに、この内容の問題点としては、どうすれば上記の内容が実施できるのか不明です。
1995年に発表された初動負荷理論の内容(定義)が実施できると主張される方は実際にトレーニングをしてその動画をビデオで録画してYouTubeにアップして下さい。
さらに初動負荷理論は再度、内容(定義)を変更しています。
これは自身のサイトにも一切書いていません。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/syodoufuka/miyaneya.html
一応ビデオを掲載しておきます。
このサイトのビデオの5分のところから初動負荷理論の説明を始めていますが1994年さらに1995年に発表された内容(定義)どちらとも違う内容で説明をしています。
この中で小山裕史は「動作の最初の方に力を入れるのではなく」と説明しています。
これでは1994年に発表した初動負荷理論の正反対の内容(定義)になります。
さらに、このビデオの説明を聞いていると支離滅裂以外の何物でもないことが理解できます。
初動負荷理論に関しては先入観を持っていない方が「新訂版 新トレーニング革命」を読み、1995年に発表された定義を読み、さらにミヤネ屋で説明した内容を見れば誰でも存在しないことは理解できます。
事実、去年ワールドウイング飯塚がオープン直前に白紙撤回をしています。
ワールドウイング飯塚の経営は株式会社麻生でした、この会社は麻生太郎の親族企業です、私はワールドウイング飯塚がオープンした場合最悪、麻生太郎のスキャンダルに発展するのではないか?
この様に考えワールドウイング飯塚のオープンを潰しにかかります。
下記サイトを隠しサイトとして作成し株式会社麻生にはメールで、麻生太郎には飯塚市の事務所に電話で連絡をしました。
http://hiroshimagic.com/asou.html
この後ワールドウイング飯塚のオープンは中止になります。
ワールドウイング飯塚に関しては情報源は秘匿しますがプレオープンの状態にまでいっていたそうです。
入会希望者に対し施設を利用させていた様です。
そこからの白紙撤回です。
これも情報源は秘匿しますがワールドウイング飯塚のオープンが白紙撤回された事により小山裕史の会社は入ってくる予定だった2000万円のロイヤリティーは入ってこなかったそうです。
初動負荷マシーンの撤去費用もすべて小山裕史の会社が負担したそうです。
さらに、これも情報源を秘匿しますが5年以内にFC契約を解消した場合は3000万円の違約金を支払うと言う内容の契約書を交わしていたそうです。
そうであれば小山裕史の会社は株式会社麻生に対しマシンの撤去費用、違約金の3000万円を支払う様損害賠償請求の訴訟を起こすのが常識です。
ところが、その様な事はしていない様です。
これが何を意味するかはカルト信者の方以外には理解できる事と思います。
初動負荷理論は存在しない。
初動負荷理論が存在しない事実が株式会社麻生にバレたから株式会社麻生は契約を白紙撤回した。
さらに初動負荷理論が存在していないから株式会社麻生に対してマシンの撤去費用、違約金3000万円を支払う様に民事訴訟が起こせないでいる。
これが現実です。
下記はアメーバブログを運営するサイバーエージェントから送られてきたメールです。
Amebaカスタマーサービスです。
2015-10-02 19:04:57に以下のメール内容にて連絡を行いましたが、
期間内に回答をいただけなかったため、
プロバイダ責任制限法に基づき、該当箇所を削除させていただきました。
---------
hiroshimagic様が発信した下記の情報の流通により、権利が侵害されたとの
侵害情報ならびに送信防止措置を講じるよう申し出を受けましたので、特定
電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律
に基づき、送信防止措置を講じることに同意されるかを照会いたします。
本通知を受信した日より7日を経過してもhiroshimagic様から送信防止措置を
講じることに同意しない旨の申し出がない場合、当社はただちに送信防止措置
として、下記情報を削除する場合があることを申し添えます。また、別途利用
規約に基づく措置をとらせていただく場合もございますのでご了承ください。
なお、hiroshimagic様が自主的に下記の情報を削除するなどの送信防止措置を
講じていただくことについては差し支えありません。
(以下、申立て内容に基づく)
■該当箇所URL:
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12071390405.html
■掲載されている情報:
上記各サイト上に、依頼人の実名を掲載のうえ、あたかも依頼人が詐欺を行っているかのように書き込みがなされた。
また、先日、大阪地方裁判所の「仮処分決定」により削除された『誹謗中傷サイト』と同内容の新たなサイト及び、貴社が送信防止措置で削除くださった記事と同内容の新たな誹謗中傷ブログへアメーバブログを利用して誘導している。
本年9月25日付けで削除されたアメーバブログの記事で「サイトはサーバーが外国ですので日本の司法は手を出せません。」と記述していることからも、該当URLのユーザーは違法と認識しながら依頼人への誹謗中傷を続けています。
新ブログの更新は続いており、アメーバブログを介した誹謗中傷は止まらない。
■侵害されたとする権利:
名誉毀損、偽計業務妨害
■権利が侵害されたとする理由:
本件投稿記事によって 「初動負荷理論」や「依頼人」に興味をもった多くの人々に依頼人が詐欺をしていると思われ、多大な精神的苦痛を被り、現在加療中である。
また、依頼人が代表取締役を務める株式会社ワールドウィングエンタープライズは、トレーニングジムを経営する各社と業務提携を行っているが、各業務提携先からは、信用毀損による売上減少が懸念される等、問い合わせが相次いでおり、業務に支障が生じた。また、業務提携を予定していた一社とは、契約が白紙となった。
アメーバブログを介した誹謗中傷の発信は止むことなく続き、今後も様々な悪影響が懸念される事から、該当URLのアメーバブログユーザーの存在自体が依頼人の精神的苦痛の主たる要因となっている。
=====================================================================
つきましては、以下のいずれかを選択した上、その理由と併せ、
本メールのご返信にてご回答いただきますようお願い申し上げます。
(1)送信防止措置を講じることに同意しない。
(2)送信防止措置を講じることに同意する。
(3)送信防止措置を講じることに同意し、問題の情報については削除した。
=====================================================================
以上
Amebaカスタマーサービス
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アメーバブログ ● 無料ブログを簡単作成! ●
http://www.ameba.jp/
mail:patrol_cs@ameba.jp
運営会社:株式会社サイバーエージェント
-----------------------------------------------------------
※本メールに掲載されている内容の無断転載・転用を禁止します。
このメールに
侵害されたとする権利:
名誉毀損、偽計業務妨害
とあります。
この部分に「業務提携を予定していた一社とは契約が白紙になった」
この様にあります。
これが株式会社麻生であることは明白です。
当然ですが私の公開したサイト、ブログが根拠の無い非難中傷であればこの様なことは起こりません。
現在インターネット上には根拠の無い非難中傷が山の様にあります。
私の公開したサイト、ブログが根拠の無い非難中傷であれば小山裕史はその事実を株式会社麻生に対して説明すれば良いだけです。
それが出来なかった為にワールドウイング飯塚は白紙撤回されたのです。
何故、出来なったのかは理由は簡単です。
初動負荷理論は存在しないからです。
これだけです。
当然ですが株式会社麻生がワールドウイング飯塚の契約を白紙撤回したことは初動負荷理論が存在しない証明になると考えます。
この様に初動負荷理論が存在しないことはいくらでも説明が出来ます。
その反対に初動負荷理論が存在することの説明、証明することは出来ません。
それにも関わらず初動負荷理論は存在する。
そして、この理論を基にした初動負荷トレーニングと言う優秀なトレーニングが存在する。
この様なことを言っているのですから初動負荷理論がカルト集団であることは明白です。
私が初動負荷理論が存在しない事を公表するサイトを公開してから初動負荷理論はこの様なトレーニング理論であると説明をされた方は一人もいません。
この事実も初動負荷理論が存在しないことの証明になると考えます。
初動負荷理論が存在すると主張される方は初動負荷理論がどの様なトレーニング理論なのかの説明をお願いします。
ブログのコメント欄に書きれないと言うのであれは私のサイトのメールで説明をしてください。
メールで説明された方が、いた場合すべてを、このブログで公開します。
今回も、このブログを書いている途中にブログサイトがかってに閉じられました。
その為、再起動をして、このブログの更新をしています。
ここまで強いサイバー攻撃は経験上、麻生太郎の側からのものであると判断します。
ただ小山裕史の側には現在トヨタ自動車がついています。
資金力を得た小山裕史がサイバー攻撃を強くしている可能性も否定できません。
理由は単純です。
初動負荷理論がどの様なトレーニング理論なのかを誰も説明出来ないからです。
それにも関わらず初動負荷理論が存在し、その理論を基にした初動負荷トレーニングと言う優秀なトレーニングが出来る。
そして「このトレーニング方法は素晴らしい」こう言っているのですからカルト以外の何者でもありません。
初動負荷理論は1994年に「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表されたトレーニング理論です。
この時の内容(定義)は動作の最初に一番強い負荷がかかるウエイトトレーニングで、このトレーニングをすれば筋肉が柔らかくなり、アスリートの動きは改善され、ケガの予防に繋がると本に書いてありました。
しかし、この内容を説明及び証明する記述はこの本には一切書かれていません。
さらに、この様なことは2016年の現在も証明されていません。
1994年にこの様な発表をしているにも関わらず小山裕史は初動負荷理論の内容(定義)を1995年には変更しています。
下記リンクで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html
ここにも書いておきます。
『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』
この内容だと1994年に発表した内容(定義)とはまるで異なっています。
1994年に発表した内容(定義)が発展して進化したとは言える内容ではありません。
さらに、この内容の問題点としては、どうすれば上記の内容が実施できるのか不明です。
1995年に発表された初動負荷理論の内容(定義)が実施できると主張される方は実際にトレーニングをしてその動画をビデオで録画してYouTubeにアップして下さい。
さらに初動負荷理論は再度、内容(定義)を変更しています。
これは自身のサイトにも一切書いていません。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/syodoufuka/miyaneya.html
一応ビデオを掲載しておきます。
このサイトのビデオの5分のところから初動負荷理論の説明を始めていますが1994年さらに1995年に発表された内容(定義)どちらとも違う内容で説明をしています。
この中で小山裕史は「動作の最初の方に力を入れるのではなく」と説明しています。
これでは1994年に発表した初動負荷理論の正反対の内容(定義)になります。
さらに、このビデオの説明を聞いていると支離滅裂以外の何物でもないことが理解できます。
初動負荷理論に関しては先入観を持っていない方が「新訂版 新トレーニング革命」を読み、1995年に発表された定義を読み、さらにミヤネ屋で説明した内容を見れば誰でも存在しないことは理解できます。
事実、去年ワールドウイング飯塚がオープン直前に白紙撤回をしています。
ワールドウイング飯塚の経営は株式会社麻生でした、この会社は麻生太郎の親族企業です、私はワールドウイング飯塚がオープンした場合最悪、麻生太郎のスキャンダルに発展するのではないか?
この様に考えワールドウイング飯塚のオープンを潰しにかかります。
下記サイトを隠しサイトとして作成し株式会社麻生にはメールで、麻生太郎には飯塚市の事務所に電話で連絡をしました。
http://hiroshimagic.com/asou.html
この後ワールドウイング飯塚のオープンは中止になります。
ワールドウイング飯塚に関しては情報源は秘匿しますがプレオープンの状態にまでいっていたそうです。
入会希望者に対し施設を利用させていた様です。
そこからの白紙撤回です。
これも情報源は秘匿しますがワールドウイング飯塚のオープンが白紙撤回された事により小山裕史の会社は入ってくる予定だった2000万円のロイヤリティーは入ってこなかったそうです。
初動負荷マシーンの撤去費用もすべて小山裕史の会社が負担したそうです。
さらに、これも情報源を秘匿しますが5年以内にFC契約を解消した場合は3000万円の違約金を支払うと言う内容の契約書を交わしていたそうです。
そうであれば小山裕史の会社は株式会社麻生に対しマシンの撤去費用、違約金の3000万円を支払う様損害賠償請求の訴訟を起こすのが常識です。
ところが、その様な事はしていない様です。
これが何を意味するかはカルト信者の方以外には理解できる事と思います。
初動負荷理論は存在しない。
初動負荷理論が存在しない事実が株式会社麻生にバレたから株式会社麻生は契約を白紙撤回した。
さらに初動負荷理論が存在していないから株式会社麻生に対してマシンの撤去費用、違約金3000万円を支払う様に民事訴訟が起こせないでいる。
これが現実です。
下記はアメーバブログを運営するサイバーエージェントから送られてきたメールです。
Amebaカスタマーサービスです。
2015-10-02 19:04:57に以下のメール内容にて連絡を行いましたが、
期間内に回答をいただけなかったため、
プロバイダ責任制限法に基づき、該当箇所を削除させていただきました。
---------
hiroshimagic様が発信した下記の情報の流通により、権利が侵害されたとの
侵害情報ならびに送信防止措置を講じるよう申し出を受けましたので、特定
電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律
に基づき、送信防止措置を講じることに同意されるかを照会いたします。
本通知を受信した日より7日を経過してもhiroshimagic様から送信防止措置を
講じることに同意しない旨の申し出がない場合、当社はただちに送信防止措置
として、下記情報を削除する場合があることを申し添えます。また、別途利用
規約に基づく措置をとらせていただく場合もございますのでご了承ください。
なお、hiroshimagic様が自主的に下記の情報を削除するなどの送信防止措置を
講じていただくことについては差し支えありません。
(以下、申立て内容に基づく)
■該当箇所URL:
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12071390405.html
■掲載されている情報:
上記各サイト上に、依頼人の実名を掲載のうえ、あたかも依頼人が詐欺を行っているかのように書き込みがなされた。
また、先日、大阪地方裁判所の「仮処分決定」により削除された『誹謗中傷サイト』と同内容の新たなサイト及び、貴社が送信防止措置で削除くださった記事と同内容の新たな誹謗中傷ブログへアメーバブログを利用して誘導している。
本年9月25日付けで削除されたアメーバブログの記事で「サイトはサーバーが外国ですので日本の司法は手を出せません。」と記述していることからも、該当URLのユーザーは違法と認識しながら依頼人への誹謗中傷を続けています。
新ブログの更新は続いており、アメーバブログを介した誹謗中傷は止まらない。
■侵害されたとする権利:
名誉毀損、偽計業務妨害
■権利が侵害されたとする理由:
本件投稿記事によって 「初動負荷理論」や「依頼人」に興味をもった多くの人々に依頼人が詐欺をしていると思われ、多大な精神的苦痛を被り、現在加療中である。
また、依頼人が代表取締役を務める株式会社ワールドウィングエンタープライズは、トレーニングジムを経営する各社と業務提携を行っているが、各業務提携先からは、信用毀損による売上減少が懸念される等、問い合わせが相次いでおり、業務に支障が生じた。また、業務提携を予定していた一社とは、契約が白紙となった。
アメーバブログを介した誹謗中傷の発信は止むことなく続き、今後も様々な悪影響が懸念される事から、該当URLのアメーバブログユーザーの存在自体が依頼人の精神的苦痛の主たる要因となっている。
=====================================================================
つきましては、以下のいずれかを選択した上、その理由と併せ、
本メールのご返信にてご回答いただきますようお願い申し上げます。
(1)送信防止措置を講じることに同意しない。
(2)送信防止措置を講じることに同意する。
(3)送信防止措置を講じることに同意し、問題の情報については削除した。
=====================================================================
以上
Amebaカスタマーサービス
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mail:patrol_cs@ameba.jp
運営会社:株式会社サイバーエージェント
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※本メールに掲載されている内容の無断転載・転用を禁止します。
このメールに
侵害されたとする権利:
名誉毀損、偽計業務妨害
とあります。
この部分に「業務提携を予定していた一社とは契約が白紙になった」
この様にあります。
これが株式会社麻生であることは明白です。
当然ですが私の公開したサイト、ブログが根拠の無い非難中傷であればこの様なことは起こりません。
現在インターネット上には根拠の無い非難中傷が山の様にあります。
私の公開したサイト、ブログが根拠の無い非難中傷であれば小山裕史はその事実を株式会社麻生に対して説明すれば良いだけです。
それが出来なかった為にワールドウイング飯塚は白紙撤回されたのです。
何故、出来なったのかは理由は簡単です。
初動負荷理論は存在しないからです。
これだけです。
当然ですが株式会社麻生がワールドウイング飯塚の契約を白紙撤回したことは初動負荷理論が存在しない証明になると考えます。
この様に初動負荷理論が存在しないことはいくらでも説明が出来ます。
その反対に初動負荷理論が存在することの説明、証明することは出来ません。
それにも関わらず初動負荷理論は存在する。
そして、この理論を基にした初動負荷トレーニングと言う優秀なトレーニングが存在する。
この様なことを言っているのですから初動負荷理論がカルト集団であることは明白です。
私が初動負荷理論が存在しない事を公表するサイトを公開してから初動負荷理論はこの様なトレーニング理論であると説明をされた方は一人もいません。
この事実も初動負荷理論が存在しないことの証明になると考えます。
初動負荷理論が存在すると主張される方は初動負荷理論がどの様なトレーニング理論なのかの説明をお願いします。
ブログのコメント欄に書きれないと言うのであれは私のサイトのメールで説明をしてください。
メールで説明された方が、いた場合すべてを、このブログで公開します。
今回も、このブログを書いている途中にブログサイトがかってに閉じられました。
その為、再起動をして、このブログの更新をしています。
ここまで強いサイバー攻撃は経験上、麻生太郎の側からのものであると判断します。
ただ小山裕史の側には現在トヨタ自動車がついています。
資金力を得た小山裕史がサイバー攻撃を強くしている可能性も否定できません。
2016年12月8日木曜日
麻生太郎言論弾圧9
日本は民主主義の国です。
当然ですが憲法により言論の自由が認められています。
さらに日本は世界でもトップレベルの経済先進国です。
麻生太郎と言う人物は日本の元国家元首、内閣総理大臣です。
麻生太郎は言論弾圧をしました。
内容ですが自身に都合の悪い内容のブログを自身の地位と権力を利用して削除させたのです。
これは小さな事かもしれませんが立派な言論弾圧です。
当然ですが日本は民主主義の国家です。
民主主義というのは有権者が自由に意見を述べ議論をし最終的に多数決で物事を決めるという政治システムです。
自由な言論は民主主義の基本です。
その基本を麻生太郎は弾圧し奪ったのです。
麻生太郎は元内閣総理大臣です。
日本の民主主義の頂点立っていた人物です。
この様な輩が日本の内閣総理大臣の地位にあったとは正直情けないものがあります。
このブログを初めて読まれる方もいると思います。
そこで今回の麻生太郎言論弾圧についておさらいをしようと思います。
事の始まりは麻生太郎の親族会社、株式会社麻生がワールドウイング飯塚と言うスポーツクラブをオープンさせると言う発表をしたことに始まります。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/teikei.htm
ところが、このワールドウイングと言うスポーツクラブは法律面での問題を抱えたスポーツクラブです。
その内容ですが、このスポーツクラブは「初動負荷理論」を基にした「初動負荷トレーニング」が実践出来る唯一のスポーツ施設である事をこと最大の売りにしています。
ところが、その「初動負荷理論」は実態が一切存在しない捏造理論です。
これは日本のスポーツトレー二ングの世界では有名な話です。
「初動負荷理論」は1994年に出版された「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表されたトレーニング理論です。
ところが、このトレーニング理論は発表と同時にインチキ捏造理論として有名になります。
この本では動作の最初に一番強い負荷がかかるウエイトトレーニングを「初動負荷理論」と定義しています。
そして、この形態のウエイトトレーニングを行うと柔らかい筋肉がつき、アスリートの動作が改善され、怪我の予防に繋がると書いています。
しかし、その様なことは、この本が出版された1994年はもちろん2016年の現在も証明されていません。
さらに、この本にはそのことを裏付ける説明会及び証明する記述が一切ありません。
まともに日本語の読解力がある方が読めば「初動負荷理論」はインチキ捏造理論であることは誰にでも理解できることです。
ワールドウイングと言うスポーツクラブは、このインチキ捏造理論を基にした初動負荷トレーニングを実現できる唯一のスポーツ施設として運営されています。
当然ですが「初動負荷理論」存在しないので詐欺の要素が含まれた施設になります。
さらに「初動負荷理論」が存在しない根拠として1995年に定義の変更を行っています。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html
ここにも掲載します。
『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』
これを読めば誰でも理解できますが「初動負荷理論」が1994年に発表定義されたものとはまったく違う内容になっています。
これだけ書けば「初動負荷理論」が存在しないインチキ捏造理論であることは理解できたと思います。
問題を麻生太郎に戻します。
私は上記していますが株式会社麻生がワールドウイング飯塚をオープンさせること知ります。
私は「初動負荷理論」が存在しないインチキ捏造理論であると言う内容のサイトを2014年6月に公開しています。
これを書いている2016年12月8日は事情もありサイトでの公開はしていませんがブログで公開しています。
下記のリンクで見れます。
http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html
このサイトはワールドウイング飯塚のオープンを発表した去年の8月にはYahoo Japan!で「初動負荷理論」「小山裕史」の単独キーワードで検索すると、どちらも3番目以内に表示されていました。
ちなみに小山裕史とは「初動負荷理論」を発表した人物です。
この時期は安保法案の問題で国会が荒れていました。
私が考えたのはワールドウイング飯塚がオープンした場合、これが株式会社麻生だけの問題だけではなく麻生太郎のスキャンダルになるのではないか?
私のサイトは現在はネット社会では有名になっていますが、一般的には知られていないのが現実です。
しかし私のサイトが突然世の中に出てもおかしくありません。
これはネット社会の怖いところでもあります。
私のサイトが世の中に出た場合、最悪、麻生太郎のスキャンダルに発展する可能性があると考え私はこの話を潰す様に動きました。
下記リンクのサイトを隠しサイトとして作成し株式会社麻生にはメールで、麻生太郎の飯塚市の事務所に電話でサイトの存在を連絡します。
http://hiroshimagic.com/asou.html
もしワールドウイング飯塚がオープンした場合このサイトを公開しますと警告しました。
これがキッカケとなりワールドウイング飯塚オープンの話は無くなりました。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage5.html
ワールドウイング飯塚は削除されています。
私の役目はこれで終わったと考えていました。
当然サイトも削除しました。
目的は達したので当然です。
ところが下記のメールが私の契約しているレンタルサーバーの会社から送られてきました。
■ご連絡日 [2015-08-14]
ご契約者:永岡 洋様
平素は弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
さくらインターネットabuse対策チームでございます。
この度、ご利用中の
「さくらのレンタルサーバ (magichiroshi.sakura.ne.jp) 」にて公開されていますコンテンツについて紛争案件(訴訟)が弊社に寄せられている ことから、発信者情報を開示することについて、意見を照会いたします。
以下、発信者の情報開示請求の内容となりますのでご確認ください。
------------------------------------------------------------
【掲載された場所】
http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html
http://hiroshimagic.com/ asou.html
http://hiroshimagic.com/toyota.html
(上記2つのURLは、表示されておりませんでした)
【侵害された権利】
名誉毀損で
開示を請求する発信者情報】
1.発信者の氏名、名称
2.発信者の住所
3.発信者の電子メールアドレス
お客様におかれましては、請求内容をご確認の上、下記回答書に沿って 本メール返信にてご回答いただきますようお願いいたします。
本件におきましては 2015/8/18 をご回答の期限とさせていただきます。
なお、弊社におきましては今回のような発信者情報開示請求が寄せられ ました際の発信者情報の対象は、契約者である 永岡様の情報となります。
------------------------------- 回答書--------------------------------
貴社より照会のあった私の発信者情報の取扱い及び、該当情報の削除については、
下記のとおり回答します。
[回答内容](いずれかに○)
( )発信者情報開示に同意しません。
[理由] (注)
( )発信者情報開示に同意します。
発信者情報開示に「同意する」場合、開示を同意する具体的な情報
氏名:
住所:
連絡先:
該当情報の削除について
( )削除に同意しません。
[理由] (注)
( )削除に同意します。
(注)理由の内容が相手方に対して開示を拒否する理由となりますので、詳細に書いてください。証拠がある場合は、本回答書に添付してください。
-------------------------------------------------------------------------
本件は訴訟に発展している状況でございます。
このことから、司法判断として原告の主張が認められました際は 司法判断に基づき情報開示を行わせていただきます。
また、権利侵害と決定されました場合は、当社が定める約款に 違反しているものと判断しご利用サービスの契約解除を行わ せていただくことを予め通知いたします。
以上、よろしくお願いいたします。
不明点・お気づきの点などございましたら、本メール返信にて
お問い合わせください。
───さくらインターネット株式会社 ─────────────────
■abuse対策チーム
Email : abuse@sakura.ad.jp
■FAQ(よくある質問)から調べる
URL : http://support.sakura.ad.jp/faq/
見ればわかりますが私が隠しサイトとして作成したhttp://hiroshimagic.com/ asou.htmlがあります。
私は正直呆れ返りました。
私がしたことは株式会社麻生、麻生太郎のスキャンダルを潰す行為です。
さらに私はこの両者に対し一切の要求をしていません。
金品の要求はもちろん食事を奢れと言ったレヘルの事も一切していません。
株式会社麻生、麻生太郎は一体何がしたいのか理解に苦しみます。
私はスキャンダルを潰した恩人です。
御礼をされるのが当然の立場です。
それをしないどころか小山裕史を通じて圧力をかけてくるとは理解に苦しみます。
再度書きますが 、こんな輩が内閣総理大臣だったとは正直情けないものがあります。
その後も下記のメールが私が当時ブログを書いていたアメーバブログを運営するサイバーエージェントから送られてきました。
Amebaカスタマーサービスです。
hiroshimagic様が発信した下記の情報の流通により、権利が侵害されたとの
侵害情報ならびに送信防止措置を講じるよう申し出を受けましたので、特定
電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律
(プロバイダ責任制限法)に基づき、送信防止措置を講じました。
■該当箇所URL:
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11886859818.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11887105055.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11891039336.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11905754462.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11908896203.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11915546253.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11939014320.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11949819486.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11963416953.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11964577183.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11971994784.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11977684632.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11980607876.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11982745666.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11983931435.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11987819243.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11990681005.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11992298594.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11994481960.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11995545000.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11996558836.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11998212049.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12001805102.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12009832874.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12011009706.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12014227149.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12017064205.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12020089075.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12022000930.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12024634997.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12033429233.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12036026142.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12037225027.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12049408554.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12056671458.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12059696610.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12060623874.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12062078804.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12063298006.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12064738610.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12065887893.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11887738529.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11889395687.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11901308141.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11938540126.html
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※本メールに掲載されている内容の無断転載・転用を禁止します。
読めば分かりますが事前の予告もなくブログが削除されました。
ワールドウイング飯塚に関するブログも含まれています。
しかし、ワールドウイング飯塚に関しては一度ブログに書いただけです。
それを含めて「初動負荷理論」に関するブログすべてを削除されました。
小山裕史なるインチキスポーツトレーナーの要請だけで、この様な事をすることはあり得ません。
ブログを削除するのであれば裁判所の命令があってはじめてするのが法治国家の常識です。
アメーバブログを運営するサイバーエージェントには法治国家の常識は通用しない事が理解できます。
その後麻生太郎言論弾圧の決定的な事が起こります。
2015年9月17日にブログを削除させた犯人が麻生太郎であると推理した内容のブログを更新しました。
このブログが事前の予告もなく24時間以内にアメーバブログから削除されていました。
これに関しては事後の連絡も一切ありませんでした。
これでは麻生太郎が犯人ですと自ら認めたも同然です。
状況証拠だけですが麻生太郎が私のブログを自身の地位と権力を持って削除させたことは間違いがありません。
当然ですが、これは言論弾圧です。
民主国家であってはならないことです。
それを麻生太郎はやりました。
現在はこれがおおやけになっていませんが、なった時は麻生太郎が政界引退する時です。
同時に安倍政権も終わるものと考えます。
最後まで読んでくださった方に感謝します。
追記
このブログはメモ帳に書いたものをコピー&ペーストして公開してます。
しかし、サイトのリンクを張るといった作業も必要です。
これに対し強いサイバー攻撃がありました。
事実、このサイトを公開するにあたりパソコンを再起動させています。
これでは麻生太郎がサイバー攻撃をしていますと言っている様なものです。
すべての内容は下記リンクのサイトで公開しています。
読むのが大変だとは思いますが読めば麻生太郎が言論弾圧をした事が理解できます。
麻生太郎言論弾圧全容
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
当然ですが憲法により言論の自由が認められています。
さらに日本は世界でもトップレベルの経済先進国です。
麻生太郎と言う人物は日本の元国家元首、内閣総理大臣です。
麻生太郎は言論弾圧をしました。
内容ですが自身に都合の悪い内容のブログを自身の地位と権力を利用して削除させたのです。
これは小さな事かもしれませんが立派な言論弾圧です。
当然ですが日本は民主主義の国家です。
民主主義というのは有権者が自由に意見を述べ議論をし最終的に多数決で物事を決めるという政治システムです。
自由な言論は民主主義の基本です。
その基本を麻生太郎は弾圧し奪ったのです。
麻生太郎は元内閣総理大臣です。
日本の民主主義の頂点立っていた人物です。
この様な輩が日本の内閣総理大臣の地位にあったとは正直情けないものがあります。
このブログを初めて読まれる方もいると思います。
そこで今回の麻生太郎言論弾圧についておさらいをしようと思います。
事の始まりは麻生太郎の親族会社、株式会社麻生がワールドウイング飯塚と言うスポーツクラブをオープンさせると言う発表をしたことに始まります。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/teikei.htm
ところが、このワールドウイングと言うスポーツクラブは法律面での問題を抱えたスポーツクラブです。
その内容ですが、このスポーツクラブは「初動負荷理論」を基にした「初動負荷トレーニング」が実践出来る唯一のスポーツ施設である事をこと最大の売りにしています。
ところが、その「初動負荷理論」は実態が一切存在しない捏造理論です。
これは日本のスポーツトレー二ングの世界では有名な話です。
「初動負荷理論」は1994年に出版された「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表されたトレーニング理論です。
ところが、このトレーニング理論は発表と同時にインチキ捏造理論として有名になります。
この本では動作の最初に一番強い負荷がかかるウエイトトレーニングを「初動負荷理論」と定義しています。
そして、この形態のウエイトトレーニングを行うと柔らかい筋肉がつき、アスリートの動作が改善され、怪我の予防に繋がると書いています。
しかし、その様なことは、この本が出版された1994年はもちろん2016年の現在も証明されていません。
さらに、この本にはそのことを裏付ける説明会及び証明する記述が一切ありません。
まともに日本語の読解力がある方が読めば「初動負荷理論」はインチキ捏造理論であることは誰にでも理解できることです。
ワールドウイングと言うスポーツクラブは、このインチキ捏造理論を基にした初動負荷トレーニングを実現できる唯一のスポーツ施設として運営されています。
当然ですが「初動負荷理論」存在しないので詐欺の要素が含まれた施設になります。
さらに「初動負荷理論」が存在しない根拠として1995年に定義の変更を行っています。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html
ここにも掲載します。
『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』
これを読めば誰でも理解できますが「初動負荷理論」が1994年に発表定義されたものとはまったく違う内容になっています。
これだけ書けば「初動負荷理論」が存在しないインチキ捏造理論であることは理解できたと思います。
問題を麻生太郎に戻します。
私は上記していますが株式会社麻生がワールドウイング飯塚をオープンさせること知ります。
私は「初動負荷理論」が存在しないインチキ捏造理論であると言う内容のサイトを2014年6月に公開しています。
これを書いている2016年12月8日は事情もありサイトでの公開はしていませんがブログで公開しています。
下記のリンクで見れます。
http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html
このサイトはワールドウイング飯塚のオープンを発表した去年の8月にはYahoo Japan!で「初動負荷理論」「小山裕史」の単独キーワードで検索すると、どちらも3番目以内に表示されていました。
ちなみに小山裕史とは「初動負荷理論」を発表した人物です。
この時期は安保法案の問題で国会が荒れていました。
私が考えたのはワールドウイング飯塚がオープンした場合、これが株式会社麻生だけの問題だけではなく麻生太郎のスキャンダルになるのではないか?
私のサイトは現在はネット社会では有名になっていますが、一般的には知られていないのが現実です。
しかし私のサイトが突然世の中に出てもおかしくありません。
これはネット社会の怖いところでもあります。
私のサイトが世の中に出た場合、最悪、麻生太郎のスキャンダルに発展する可能性があると考え私はこの話を潰す様に動きました。
下記リンクのサイトを隠しサイトとして作成し株式会社麻生にはメールで、麻生太郎の飯塚市の事務所に電話でサイトの存在を連絡します。
http://hiroshimagic.com/asou.html
もしワールドウイング飯塚がオープンした場合このサイトを公開しますと警告しました。
これがキッカケとなりワールドウイング飯塚オープンの話は無くなりました。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage5.html
ワールドウイング飯塚は削除されています。
私の役目はこれで終わったと考えていました。
当然サイトも削除しました。
目的は達したので当然です。
ところが下記のメールが私の契約しているレンタルサーバーの会社から送られてきました。
■ご連絡日 [2015-08-14]
ご契約者:永岡 洋様
平素は弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
さくらインターネットabuse対策チームでございます。
この度、ご利用中の
「さくらのレンタルサーバ (magichiroshi.sakura.ne.jp) 」にて公開されていますコンテンツについて紛争案件(訴訟)が弊社に寄せられている ことから、発信者情報を開示することについて、意見を照会いたします。
以下、発信者の情報開示請求の内容となりますのでご確認ください。
------------------------------------------------------------
【掲載された場所】
http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html
http://hiroshimagic.com/ asou.html
http://hiroshimagic.com/toyota.html
(上記2つのURLは、表示されておりませんでした)
【侵害された権利】
名誉毀損で
開示を請求する発信者情報】
1.発信者の氏名、名称
2.発信者の住所
3.発信者の電子メールアドレス
お客様におかれましては、請求内容をご確認の上、下記回答書に沿って 本メール返信にてご回答いただきますようお願いいたします。
本件におきましては 2015/8/18 をご回答の期限とさせていただきます。
なお、弊社におきましては今回のような発信者情報開示請求が寄せられ ました際の発信者情報の対象は、契約者である 永岡様の情報となります。
------------------------------- 回答書--------------------------------
貴社より照会のあった私の発信者情報の取扱い及び、該当情報の削除については、
下記のとおり回答します。
[回答内容](いずれかに○)
( )発信者情報開示に同意しません。
[理由] (注)
( )発信者情報開示に同意します。
発信者情報開示に「同意する」場合、開示を同意する具体的な情報
氏名:
住所:
連絡先:
該当情報の削除について
( )削除に同意しません。
[理由] (注)
( )削除に同意します。
(注)理由の内容が相手方に対して開示を拒否する理由となりますので、詳細に書いてください。証拠がある場合は、本回答書に添付してください。
-------------------------------------------------------------------------
本件は訴訟に発展している状況でございます。
このことから、司法判断として原告の主張が認められました際は 司法判断に基づき情報開示を行わせていただきます。
また、権利侵害と決定されました場合は、当社が定める約款に 違反しているものと判断しご利用サービスの契約解除を行わ せていただくことを予め通知いたします。
以上、よろしくお願いいたします。
不明点・お気づきの点などございましたら、本メール返信にて
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URL : http://support.sakura.ad.jp/faq/
見ればわかりますが私が隠しサイトとして作成したhttp://hiroshimagic.com/ asou.htmlがあります。
私は正直呆れ返りました。
私がしたことは株式会社麻生、麻生太郎のスキャンダルを潰す行為です。
さらに私はこの両者に対し一切の要求をしていません。
金品の要求はもちろん食事を奢れと言ったレヘルの事も一切していません。
株式会社麻生、麻生太郎は一体何がしたいのか理解に苦しみます。
私はスキャンダルを潰した恩人です。
御礼をされるのが当然の立場です。
それをしないどころか小山裕史を通じて圧力をかけてくるとは理解に苦しみます。
再度書きますが 、こんな輩が内閣総理大臣だったとは正直情けないものがあります。
その後も下記のメールが私が当時ブログを書いていたアメーバブログを運営するサイバーエージェントから送られてきました。
Amebaカスタマーサービスです。
hiroshimagic様が発信した下記の情報の流通により、権利が侵害されたとの
侵害情報ならびに送信防止措置を講じるよう申し出を受けましたので、特定
電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律
(プロバイダ責任制限法)に基づき、送信防止措置を講じました。
■該当箇所URL:
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11886859818.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11887105055.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11891039336.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11905754462.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11908896203.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11915546253.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11939014320.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11949819486.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11963416953.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11964577183.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11971994784.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11977684632.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11980607876.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11982745666.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11983931435.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11987819243.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11990681005.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11992298594.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11994481960.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11995545000.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11996558836.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11998212049.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12001805102.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12009832874.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12011009706.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12014227149.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12017064205.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12020089075.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12022000930.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12024634997.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12033429233.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12036026142.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12037225027.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12049408554.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12056671458.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12059696610.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12060623874.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12062078804.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12063298006.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12064738610.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12065887893.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11887738529.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11889395687.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11901308141.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11938540126.html
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アメーバブログ ● 無料ブログを簡単作成! ●
http://www.ameba.jp/
mail:patrol_cs@ameba.jp
運営会社:株式会社サイバーエージェント
-----------------------------------------------------------
※本メールに掲載されている内容の無断転載・転用を禁止します。
読めば分かりますが事前の予告もなくブログが削除されました。
ワールドウイング飯塚に関するブログも含まれています。
しかし、ワールドウイング飯塚に関しては一度ブログに書いただけです。
それを含めて「初動負荷理論」に関するブログすべてを削除されました。
小山裕史なるインチキスポーツトレーナーの要請だけで、この様な事をすることはあり得ません。
ブログを削除するのであれば裁判所の命令があってはじめてするのが法治国家の常識です。
アメーバブログを運営するサイバーエージェントには法治国家の常識は通用しない事が理解できます。
その後麻生太郎言論弾圧の決定的な事が起こります。
2015年9月17日にブログを削除させた犯人が麻生太郎であると推理した内容のブログを更新しました。
このブログが事前の予告もなく24時間以内にアメーバブログから削除されていました。
これに関しては事後の連絡も一切ありませんでした。
これでは麻生太郎が犯人ですと自ら認めたも同然です。
状況証拠だけですが麻生太郎が私のブログを自身の地位と権力を持って削除させたことは間違いがありません。
当然ですが、これは言論弾圧です。
民主国家であってはならないことです。
それを麻生太郎はやりました。
現在はこれがおおやけになっていませんが、なった時は麻生太郎が政界引退する時です。
同時に安倍政権も終わるものと考えます。
最後まで読んでくださった方に感謝します。
追記
このブログはメモ帳に書いたものをコピー&ペーストして公開してます。
しかし、サイトのリンクを張るといった作業も必要です。
これに対し強いサイバー攻撃がありました。
事実、このサイトを公開するにあたりパソコンを再起動させています。
これでは麻生太郎がサイバー攻撃をしていますと言っている様なものです。
すべての内容は下記リンクのサイトで公開しています。
読むのが大変だとは思いますが読めば麻生太郎が言論弾圧をした事が理解できます。
麻生太郎言論弾圧全容
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html
2016年12月5日月曜日
加圧ジャパンはインチキ(詐欺)です9
今回も加圧トレーニングについてです。
何回も紹介しているので御存じと思いますが加圧トレーニングの独占使用権の特許は2013年11月22日をもって終了しています。
特許第2670421号
要するに加圧ジャパンとの契約をする必要がなくなったと言う事です。
ただ、これを読まれている方の中には加圧ジャパンは優れた加圧トレーニングのノウハウを蓄積しているので今後も契約するメリットがあると考えている方も少なくないと思います。
当然ですが特許が終了した後は特許で拘束してのビジネスが出来なくなるので、その様なことをしていると考えるのが当然だと思います。
事実、私も加圧ジャパンには優れたノウハウの蓄積があると考えていました。
ところが、その様なものは一切ありません。
信じられないかもしれませんが事実です。
これは元加圧ジャパンに所属していた加圧トレーナーから聞かされた話ですが、加圧トレーナーの数が増えていくと当然ですが加圧トレーナー一人一人が優れた加圧トレーニングのノウハウの発見をする様になりました。
ところが、これを研究会で発表すると加圧トレーニングの権利を持っていた佐藤義昭はあからさまに不愉快な表情を隠さなかったそうです。
佐藤義昭は自分が発見したノウハウ以外を一切認めなかったそうです。
当然ですがトップが認めないのですから当然組織も、その様なノウハウは一切認めなかったそうです。
つまり加圧ジャパンには、これと言った加圧トレーニングのノウハウがないのです。
特許による拘束が出来なくなった、さらに加圧ジャパンは所属している加圧トレーナーに対し優れた加圧トレーニングのノウハウの提供も出来ない。
これでは加圧ジャパンに残る理由が何もありません。
ですから応用特許を取得したと嘘をついて加圧スタジオと契約をさせていたのです。
特許第5255722号
もっとも、この嘘も私が加圧ジャパンの実体を公表するサイトを公開した関係で関係者にばれてしまい、契約を終了する加圧スタジオが続出する事になります。
http://hiroshimagic.com/kaatsu/
現在の加圧ジャパンの問題は特許だけではありません。
加圧トレーニングに使用する器具の問題があります。
以前は一般的な加圧ベルトを使用しての加圧トレーニング指導を中心としていたのですが加圧マシンと言う機械を使用しての加圧トレーニングの指導も始めました。
これは大きな問題があります。
それと言うのも加圧マシンは圧を年齢と性別だけで決めています。
当然ですが加圧トレーニングはクライアント一人一人にあった圧の設定が必要です。
ところが加圧マシンではこれが出来ないのです。
加圧マシンを使用して加圧トレーニングを指導している加圧トレーナーもいますが熟練者は圧を機械任せにしないで自分で調整して指導しているます。
ただ加圧トレーナーが自分で圧を調整していると機械を使用して指導する意味が無くなるのも事実です。
ですから加圧マシンを販売した時、新しい資格を作って、この資格を取得しなければ機械を使用しての指導は出来ないと加圧ジャパンは新しい資格を取得する様に迫ってきたそうです。
これに関しては資格だけでなく機械の販売もセットになっている為、かなり高額だったそうです。
その関係で、機械を使用しての資格に関しては断る加圧トレーナーも出てきたそうです。
結局、かける圧は自分で判断しなければ適切な加圧トレーニングの指導は出来ないのですから当然と言えば当然です。
加圧トレーニングに関しては最近新たな動きもあります。
それと言うのも加圧ジャパン以外にも加圧トレーニングの団体が組織されている事です。
一番有名なのが加圧フィジカル協会です。
http://kaatsu-physical.net/index.html
さらに最近、組織されたのがBERトレーナーズ協会です。
http://www.bfr-trainers.jp/
どちらの団体も加圧ジャパンの成功を見て自分も同じ美味しい思いをしたいと考えて組織された団体です。
どちらも加盟するメリットはありません。
加圧ジャパンを脱退した、しかし、それに変わる何かしらの組織に所属していなければ何も出来ない。
その様な能力の低い加圧トレーナーが加盟しているだけです。
加圧ジャパン以上に問題のある団体と言っても良いと思います。
特にBFRトレーナーズ協会は問題があると思います。
BFRトレーニングを名乗っていますが実体は加圧トレーニングだからです。
さらに、この協会は何を考えているのか山本義徳氏をトレーナーとして契約しています。
http://www.bfr-trainers.jp/seminar/apply/110_20161204yamamoto.html
この方は元ボディビルダーで加圧トレーニングとはまったく関係がありません。
いったい何を考えているのだろうと言うのが私の本音です。
これを読まれている一般の加圧トレーニングユーザーの方への忠告としてこの様な組織に加盟している事を提示してビジネスをしている加圧トレーナー、加圧スタジオは避けた方が賢明です。
当然ですが加圧トレーニングの特許が終了した現在、どこの協会にも所属する必要はありません。
優秀な加圧トレーナーは、この様な協会には所属しませんし、する必要がありません。
もしかしたら、この2つ以外にも新しい加圧トレーニングの団体があるかもしれませんが、その様な団体に所属している加圧トレーナー、加圧スタジオは避けてください。
何回も紹介しているので御存じと思いますが加圧トレーニングの独占使用権の特許は2013年11月22日をもって終了しています。
特許第2670421号
要するに加圧ジャパンとの契約をする必要がなくなったと言う事です。
ただ、これを読まれている方の中には加圧ジャパンは優れた加圧トレーニングのノウハウを蓄積しているので今後も契約するメリットがあると考えている方も少なくないと思います。
当然ですが特許が終了した後は特許で拘束してのビジネスが出来なくなるので、その様なことをしていると考えるのが当然だと思います。
事実、私も加圧ジャパンには優れたノウハウの蓄積があると考えていました。
ところが、その様なものは一切ありません。
信じられないかもしれませんが事実です。
これは元加圧ジャパンに所属していた加圧トレーナーから聞かされた話ですが、加圧トレーナーの数が増えていくと当然ですが加圧トレーナー一人一人が優れた加圧トレーニングのノウハウの発見をする様になりました。
ところが、これを研究会で発表すると加圧トレーニングの権利を持っていた佐藤義昭はあからさまに不愉快な表情を隠さなかったそうです。
佐藤義昭は自分が発見したノウハウ以外を一切認めなかったそうです。
当然ですがトップが認めないのですから当然組織も、その様なノウハウは一切認めなかったそうです。
つまり加圧ジャパンには、これと言った加圧トレーニングのノウハウがないのです。
特許による拘束が出来なくなった、さらに加圧ジャパンは所属している加圧トレーナーに対し優れた加圧トレーニングのノウハウの提供も出来ない。
これでは加圧ジャパンに残る理由が何もありません。
ですから応用特許を取得したと嘘をついて加圧スタジオと契約をさせていたのです。
特許第5255722号
もっとも、この嘘も私が加圧ジャパンの実体を公表するサイトを公開した関係で関係者にばれてしまい、契約を終了する加圧スタジオが続出する事になります。
http://hiroshimagic.com/kaatsu/
現在の加圧ジャパンの問題は特許だけではありません。
加圧トレーニングに使用する器具の問題があります。
以前は一般的な加圧ベルトを使用しての加圧トレーニング指導を中心としていたのですが加圧マシンと言う機械を使用しての加圧トレーニングの指導も始めました。
これは大きな問題があります。
それと言うのも加圧マシンは圧を年齢と性別だけで決めています。
当然ですが加圧トレーニングはクライアント一人一人にあった圧の設定が必要です。
ところが加圧マシンではこれが出来ないのです。
加圧マシンを使用して加圧トレーニングを指導している加圧トレーナーもいますが熟練者は圧を機械任せにしないで自分で調整して指導しているます。
ただ加圧トレーナーが自分で圧を調整していると機械を使用して指導する意味が無くなるのも事実です。
ですから加圧マシンを販売した時、新しい資格を作って、この資格を取得しなければ機械を使用しての指導は出来ないと加圧ジャパンは新しい資格を取得する様に迫ってきたそうです。
これに関しては資格だけでなく機械の販売もセットになっている為、かなり高額だったそうです。
その関係で、機械を使用しての資格に関しては断る加圧トレーナーも出てきたそうです。
結局、かける圧は自分で判断しなければ適切な加圧トレーニングの指導は出来ないのですから当然と言えば当然です。
加圧トレーニングに関しては最近新たな動きもあります。
それと言うのも加圧ジャパン以外にも加圧トレーニングの団体が組織されている事です。
一番有名なのが加圧フィジカル協会です。
http://kaatsu-physical.net/index.html
さらに最近、組織されたのがBERトレーナーズ協会です。
http://www.bfr-trainers.jp/
どちらの団体も加圧ジャパンの成功を見て自分も同じ美味しい思いをしたいと考えて組織された団体です。
どちらも加盟するメリットはありません。
加圧ジャパンを脱退した、しかし、それに変わる何かしらの組織に所属していなければ何も出来ない。
その様な能力の低い加圧トレーナーが加盟しているだけです。
加圧ジャパン以上に問題のある団体と言っても良いと思います。
特にBFRトレーナーズ協会は問題があると思います。
BFRトレーニングを名乗っていますが実体は加圧トレーニングだからです。
さらに、この協会は何を考えているのか山本義徳氏をトレーナーとして契約しています。
http://www.bfr-trainers.jp/seminar/apply/110_20161204yamamoto.html
この方は元ボディビルダーで加圧トレーニングとはまったく関係がありません。
いったい何を考えているのだろうと言うのが私の本音です。
これを読まれている一般の加圧トレーニングユーザーの方への忠告としてこの様な組織に加盟している事を提示してビジネスをしている加圧トレーナー、加圧スタジオは避けた方が賢明です。
当然ですが加圧トレーニングの特許が終了した現在、どこの協会にも所属する必要はありません。
優秀な加圧トレーナーは、この様な協会には所属しませんし、する必要がありません。
もしかしたら、この2つ以外にも新しい加圧トレーニングの団体があるかもしれませんが、その様な団体に所属している加圧トレーナー、加圧スタジオは避けてください。
2016年11月29日火曜日
加圧ジャパンはインチキ(詐欺)です8
私のサイトhiroshimagic.comがアマチュアジャーナリストのサイトになったのは加圧ジャパンの違法行為を公表した事がきっかけです。
http://hiroshimagic.com/kaatsu/
このサイトを公開した事により加圧ジャパンに加圧トレーニングの独占使用権が無くなった事実を知った加圧トレーナー、加圧スタジオが加圧ジャパンから脱退すると言う現象が起こりました。
これにより加圧ジャパンは会社として赤字転落をした様です。
このサイトを公開して反響が大きかった時期は毎日の様に「サイトに書いてある事は本当ですか?」「加圧ジャパンを脱退しても加圧トレーニングをビジネスとして指導出来るのですか?」と言った問い合わせのメールが来ていました。
私のところに来たメール以上に加圧ジャパンには問い合わせがいっているものと考えます。
嘘をついて騙して契約させていたのですから当然のことです。
このサイトに関しては、もう役目は終わったと考えていたのですが考えを改めさせられる事がありました。
最近の事ですが加圧ジャパンとの契約を更新しないで脱退したいと言う問い合わせが2件ありました。
首都圏と関西圏の方でした。
どちらの方にもサイトに書いてある事はすべて事実である事を告げ、さらに法律面では弁護士に確認を取った上で書いている事も説明しました。
首都圏の方には更新しない事を告げた場合嫌がらせの書類が送られてくる。
内容は現在も加圧トレーニングの独占使用権は加圧ジャパンにあり脱退するとビジネスとして加圧トレーニングを指導する事は出来なくなると言う内容です。
こう言ったものは、すべて無視しても何の問題もない事を告げ場合によっては私に相談したと言って私の名前を出してもかまわないと伝えました。
関西圏の方は私に加圧トレーニングの講習をしてくれた加圧トレーナーの方を紹介しました。
この方は実際に私を指導してくれた加圧トレーナーの方にお会いして再度、私のサイトに書いてある事がすべて事実である事を聞かされ呆然としたそうです。
この様に現在も正確な事情を知らずに加圧ジャパンに残っている加圧トレーナーもいる事を知り加圧ジャパンに関してはこれからも情報発信をしていかなければならないと考えを改めました。
加圧ジャパンに残っている方で、このブログを読まれた方は加圧ジャパンからは脱退した方が良いですよとアドバイスを送ります。
加圧ジャパンに所属していなくても加圧トレーニングをビジネスで指導する事は何の問題もなく出来るのが現実です。
はっきり言えば加圧ジャパンに残るメリットはありません。
それと一般の加圧トレーニングユーザーの方からも問い合わせがきました。
この方とは電話で話をしたのですが、ある加圧スタジオに行ったところ最初に「何が起こっても責任は問いません」と言う念書に署名をさせられたと言われました。
正直この様なケースは初めて聞いたので驚きました。
さらに、この加圧トレーナーは長い場合30分も加圧ベルトを巻きっぱなしでトレーニング指導をしているとの事でした。
これが事実かどうかの確認はしていませんが事実であれば危険です。
この方の話では、この加圧スタジオに行ってから腰に障害が起こったと言われました。
とりあえず、この加圧スタジオには今後一切行かない様に話をしました。
ちなみに、この加圧トレーナーは一般の加圧ベルトでなく機械式の加圧マシンを使用して加圧トレーニングの指導をしているそうです。
以前も書いたと思いますが機械式の加圧マシンは性別と年齢だけで圧を設定します。
これが問題なのです。
性別と年齢だけで圧を設定するのは、はっきり言って危険行為です。
加圧トレーニングをする際一番大切なのが、その方に合った圧で加圧ベルトを巻く事です。
加圧マシンではこれが出来ません。
熟練した加圧トレーナーであれば加圧マシンを使用しても圧を機会任せにしないで自分でクライアントの様子を見て圧を調整します。
しかし、この加圧トレーナーはそれをしていないそうです。
この方とは相談したい事があれば、いつでも電話をしても構いませんと伝え私の携帯の番号も教えました。
加圧ジャパンが本格的にボッタクリ商売に舵をきった時期は加圧トレーナーの育成が出来る悪質な加圧上級インストラクターがいたのも事実です。
酷い話だと半日の講習で資格を与えていたと言う事例がいくつも存在します。
この様な形で加圧トレーナーになり特に加圧トレーナーとしての技能を身に付けることなくビジネスをしている方がいるのも事実です。
現在もこの様な加圧トレーナーとしての技術を持っていない加圧トレーナーがいる事も事実です。
とりあえず加圧ジャパンに所属して加圧トレーニングのロゴを掲げている加圧スタジオは避けた方が賢明です。
この様な加圧スタジオは加圧ジャパンに頼らないと何も出来ないために現在でも必要のないお金を支払って加圧ジャパンに所属しているだけです。
これからも加圧ジャパンに関しては情報発進をしていく予定です。
http://hiroshimagic.com/kaatsu/
このサイトを公開した事により加圧ジャパンに加圧トレーニングの独占使用権が無くなった事実を知った加圧トレーナー、加圧スタジオが加圧ジャパンから脱退すると言う現象が起こりました。
これにより加圧ジャパンは会社として赤字転落をした様です。
このサイトを公開して反響が大きかった時期は毎日の様に「サイトに書いてある事は本当ですか?」「加圧ジャパンを脱退しても加圧トレーニングをビジネスとして指導出来るのですか?」と言った問い合わせのメールが来ていました。
私のところに来たメール以上に加圧ジャパンには問い合わせがいっているものと考えます。
嘘をついて騙して契約させていたのですから当然のことです。
このサイトに関しては、もう役目は終わったと考えていたのですが考えを改めさせられる事がありました。
最近の事ですが加圧ジャパンとの契約を更新しないで脱退したいと言う問い合わせが2件ありました。
首都圏と関西圏の方でした。
どちらの方にもサイトに書いてある事はすべて事実である事を告げ、さらに法律面では弁護士に確認を取った上で書いている事も説明しました。
首都圏の方には更新しない事を告げた場合嫌がらせの書類が送られてくる。
内容は現在も加圧トレーニングの独占使用権は加圧ジャパンにあり脱退するとビジネスとして加圧トレーニングを指導する事は出来なくなると言う内容です。
こう言ったものは、すべて無視しても何の問題もない事を告げ場合によっては私に相談したと言って私の名前を出してもかまわないと伝えました。
関西圏の方は私に加圧トレーニングの講習をしてくれた加圧トレーナーの方を紹介しました。
この方は実際に私を指導してくれた加圧トレーナーの方にお会いして再度、私のサイトに書いてある事がすべて事実である事を聞かされ呆然としたそうです。
この様に現在も正確な事情を知らずに加圧ジャパンに残っている加圧トレーナーもいる事を知り加圧ジャパンに関してはこれからも情報発信をしていかなければならないと考えを改めました。
加圧ジャパンに残っている方で、このブログを読まれた方は加圧ジャパンからは脱退した方が良いですよとアドバイスを送ります。
加圧ジャパンに所属していなくても加圧トレーニングをビジネスで指導する事は何の問題もなく出来るのが現実です。
はっきり言えば加圧ジャパンに残るメリットはありません。
それと一般の加圧トレーニングユーザーの方からも問い合わせがきました。
この方とは電話で話をしたのですが、ある加圧スタジオに行ったところ最初に「何が起こっても責任は問いません」と言う念書に署名をさせられたと言われました。
正直この様なケースは初めて聞いたので驚きました。
さらに、この加圧トレーナーは長い場合30分も加圧ベルトを巻きっぱなしでトレーニング指導をしているとの事でした。
これが事実かどうかの確認はしていませんが事実であれば危険です。
この方の話では、この加圧スタジオに行ってから腰に障害が起こったと言われました。
とりあえず、この加圧スタジオには今後一切行かない様に話をしました。
ちなみに、この加圧トレーナーは一般の加圧ベルトでなく機械式の加圧マシンを使用して加圧トレーニングの指導をしているそうです。
以前も書いたと思いますが機械式の加圧マシンは性別と年齢だけで圧を設定します。
これが問題なのです。
性別と年齢だけで圧を設定するのは、はっきり言って危険行為です。
加圧トレーニングをする際一番大切なのが、その方に合った圧で加圧ベルトを巻く事です。
加圧マシンではこれが出来ません。
熟練した加圧トレーナーであれば加圧マシンを使用しても圧を機会任せにしないで自分でクライアントの様子を見て圧を調整します。
しかし、この加圧トレーナーはそれをしていないそうです。
この方とは相談したい事があれば、いつでも電話をしても構いませんと伝え私の携帯の番号も教えました。
加圧ジャパンが本格的にボッタクリ商売に舵をきった時期は加圧トレーナーの育成が出来る悪質な加圧上級インストラクターがいたのも事実です。
酷い話だと半日の講習で資格を与えていたと言う事例がいくつも存在します。
この様な形で加圧トレーナーになり特に加圧トレーナーとしての技能を身に付けることなくビジネスをしている方がいるのも事実です。
現在もこの様な加圧トレーナーとしての技術を持っていない加圧トレーナーがいる事も事実です。
とりあえず加圧ジャパンに所属して加圧トレーニングのロゴを掲げている加圧スタジオは避けた方が賢明です。
この様な加圧スタジオは加圧ジャパンに頼らないと何も出来ないために現在でも必要のないお金を支払って加圧ジャパンに所属しているだけです。
これからも加圧ジャパンに関しては情報発進をしていく予定です。
2016年11月27日日曜日
憲法第9条は破棄しなければなりません6
今日は憲法についてです。
私は憲法第9条は破棄しなければならないと言う主張のサイトを公開しています。
「憲法第9条は破棄しなければなりません」
http://hiroshimagic.com/9jyou/
このサイトですが Yahoo!で「憲法第9条破棄」と検索すると今日現在トップに表示されています。
さらに8番目に私のブログ「憲法第9条は破棄しなければなりません5」が表示されています。
憲法第9条が一切の機能をしていない事は上記の私のサイトを読めば一目瞭然です。
さらに、それを証明するかの様に護憲派の方々にツイートをしても無視されるだけで、誰も反論をしてきません。
私がこのサイトを公開したのは北朝鮮の拉致被害者の救出が目的です。
北朝鮮は日本との対話の席にも着きません。
理由は簡単です、日本は武力と言う外交カードを放棄しているからです。
日本は絶対に武力による解決を選ばないと言う現実が北朝鮮をつけあがらせているだけです。
拉致問題に関しては拉致被害者の多くが高齢に差しかかっています。
最も若い被害者の横田めぐみさんも現在52歳です。
これを考えた時、拉致被害者の救出には時間が残されていないのは明白です。
この様な事実があるにも関わらず現在の安倍政権でも拉致被害者救出に関しては何ら進展していない様ですし「進展させる気があるのか?」こう疑ってしまわなければならないのが現実だと考えます。
当時の小泉純一郎が訪朝し拉致被害者5人の帰国が実現したのは2002年です。
今から14年も前の事になります。
問題はその後何も進展が無い事です。
現在の安倍政権が誕生して何年がたつのでしょうか?
自民党がパチンコ関連産業から多額の献金を受け取っているのは事実です。
パチンコが北朝鮮の既得権益になっている事は常識です。
さらに最近、現政権でパチンコは合法との見解を示しました。
この様な事をやっている政権で拉致被害者の救出が出来るとは到底思えません。
現在は野党第一党の民進党があまりにも酷い状況と言う事もあり安倍政権は磐石であるのが現実です。
この様な現実を考えた場合、現政権での拉致被害者の救出は不可能であると言わざるを得ません。
何もしなくても政権が指示されているのですから、ある意味当然のことです。
現在の安倍政権は高い支持率の上にふんぞりかえっているだけにしか見えませんし、それが現実だと考えます。
当然、拉致被害者の救出に関しても興味がないのでしょう。
はっきり言えば政治に拉致被害者救出を期待する事が無意味ではないかと考えます。
それを考えた時、民意が拉致被害者救出を強く求め、機運を高める事が必要であると考えます。
拉致被害者救出問題を他人事として日本国民が考えていると絶対に問題は解決しません。
国民一人一人が声をあげて、この問題に対して民意を高め政治に圧力を書ける必要があると考えます。
拉致被害者救出問題は日本国民一人一人の問題です。
この意識を強くも持たない限り北朝鮮による拉致被害者奪還は実現しないと考えます。
しつこい様ですが北朝鮮による拉致被害者の救出には時間が残されていません。
さらに、この問題は日本国民一人一人の問題であるとの認識が必要です。
私は憲法第9条は破棄しなければならないと言う主張のサイトを公開しています。
「憲法第9条は破棄しなければなりません」
http://hiroshimagic.com/9jyou/
このサイトですが Yahoo!で「憲法第9条破棄」と検索すると今日現在トップに表示されています。
さらに8番目に私のブログ「憲法第9条は破棄しなければなりません5」が表示されています。
憲法第9条が一切の機能をしていない事は上記の私のサイトを読めば一目瞭然です。
さらに、それを証明するかの様に護憲派の方々にツイートをしても無視されるだけで、誰も反論をしてきません。
私がこのサイトを公開したのは北朝鮮の拉致被害者の救出が目的です。
北朝鮮は日本との対話の席にも着きません。
理由は簡単です、日本は武力と言う外交カードを放棄しているからです。
日本は絶対に武力による解決を選ばないと言う現実が北朝鮮をつけあがらせているだけです。
拉致問題に関しては拉致被害者の多くが高齢に差しかかっています。
最も若い被害者の横田めぐみさんも現在52歳です。
これを考えた時、拉致被害者の救出には時間が残されていないのは明白です。
この様な事実があるにも関わらず現在の安倍政権でも拉致被害者救出に関しては何ら進展していない様ですし「進展させる気があるのか?」こう疑ってしまわなければならないのが現実だと考えます。
当時の小泉純一郎が訪朝し拉致被害者5人の帰国が実現したのは2002年です。
今から14年も前の事になります。
問題はその後何も進展が無い事です。
現在の安倍政権が誕生して何年がたつのでしょうか?
自民党がパチンコ関連産業から多額の献金を受け取っているのは事実です。
パチンコが北朝鮮の既得権益になっている事は常識です。
さらに最近、現政権でパチンコは合法との見解を示しました。
この様な事をやっている政権で拉致被害者の救出が出来るとは到底思えません。
現在は野党第一党の民進党があまりにも酷い状況と言う事もあり安倍政権は磐石であるのが現実です。
この様な現実を考えた場合、現政権での拉致被害者の救出は不可能であると言わざるを得ません。
何もしなくても政権が指示されているのですから、ある意味当然のことです。
現在の安倍政権は高い支持率の上にふんぞりかえっているだけにしか見えませんし、それが現実だと考えます。
当然、拉致被害者の救出に関しても興味がないのでしょう。
はっきり言えば政治に拉致被害者救出を期待する事が無意味ではないかと考えます。
それを考えた時、民意が拉致被害者救出を強く求め、機運を高める事が必要であると考えます。
拉致被害者救出問題を他人事として日本国民が考えていると絶対に問題は解決しません。
国民一人一人が声をあげて、この問題に対して民意を高め政治に圧力を書ける必要があると考えます。
拉致被害者救出問題は日本国民一人一人の問題です。
この意識を強くも持たない限り北朝鮮による拉致被害者奪還は実現しないと考えます。
しつこい様ですが北朝鮮による拉致被害者の救出には時間が残されていません。
さらに、この問題は日本国民一人一人の問題であるとの認識が必要です。
2016年11月24日木曜日
新初動負荷はインチキ(詐欺)です23
「イチロー事件」
「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」
は近いうちにサイトで公開します。
ブログだと読みづらい、分かりにくい部分があると思うのでサイトで公開します。
イチローが初動負理論と言うカルトの広告塔になったのは元中日の山本昌が原因であると考えています。
イチローが中日ファンである事は有名です。
当時、中日のエースだった山本昌が実践しているトレーニングだからイチローが何の疑問も持たずに初動負荷理論に入信したのは間違いがないと考えます。
イチローが初動負荷理論に入信したのは1990年代後半です。
当然ですが選手としては完成されていた時期です。
つまりイチローに関しては、小山裕史はたまたま一流選手を教えて、その選手が40代になった現在も活躍しているだけです。
マスコミはこれを小山裕史の指導の成果と煽っていますがイチローはアメリカ在住、小山裕史は日本在住です。
これではトレーニング指導は出来ません。
年に数回会ってアドバイスをするのがせいぜいです。
それを小山裕史のトレーニング指導の成果と煽っているのが上記した様にマスコミですが明らかな捏造報道です。
マスコミの無責任報道は山本昌を50歳まで現役を続けられたのは、これも小山裕史のトレーニング指導の成果であると報道している事です。
これは以前ブログで書いたのですが現在ホークスの監督の工藤公康と1歳しか違いはありません。
下記リンクのブログで書いているので読んでみてください。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/blog-post_72.html
マスコミが小山裕史を一流トレーナーとして持ち上げているのは山本昌とイチローを指導している事を理由としていますが、それ以外の選手はどうでしょうか?
これも以前書いたのですが山本昌、イチロー以外は選手寿命を延ばすことなく普通に引退しています。
朝倉健太
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/3_28.html
今中慎二
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/4.html
藤井秀悟
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/5.html
キムビョンヒョン(金炳賢)
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/6.html
小山裕史に選手寿命を延ばすノウハウをあるのであれば上記の一流投手の選手寿命も延ばせていなければおかしいです。
ところがその様な事実はありません。
「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」を熟読すれば初動負荷理論などと言うものには実態が無い事は容易に理解できます。
さらに初動負荷理論を発表した1994年出版の「新訂版 新トレーニング革命」はただのトンデモ本です。
これは下記リンクのブログを読めば理解できます。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2015/11/13_26.html
事実2014年にサイトで公開すると小山裕史のビジネスは大きなダメージを追っています。
一番分かりやすいのが合宿に行くチームが激減した事です。
現在、小山裕史のサイトでは冬休みの合宿の募集を行っています。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage10.html
11月後半の現在冬休みの予定が埋まっていないチームはありません。
これは部活を経験された事のある方なら誰でも理解できると思います。
この様な合宿募集を私のサイト公開前はやっていませんでした。
固定客で予定がいっぱいに埋まっていたため募集する必要がなかったからです。
ところが現在は状況が違います。
私の公開したサイトを読んで初動負荷理論に一切の実態が無い事を知ったチーム関係者が合宿に行く事をやめたため合宿の予定が埋まらなくなっただけです。
合宿が無くなって一番困るのが併設しているホテルの経営です。
冬、春、夏休みの合宿で利益を出していたホテルですから合宿が激減した現在は大きな赤字になっていると考えられます。
ついでに言えば鳥取駅から徒歩10分の立地では一般の利用客は期待できません。
このホテルですが私がサイトを公開する前は小山裕史のサイトには掲載されていませんでした。
ところが現在はトップページに掲載する様になっています。
相当、経営がやばいのでしょう。
小山裕史のスポーツトレーナーとしての話に戻します。
確実に言える事は小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力はないと断言出来る事です。
これは上記した選手を見れば一目瞭然です。
さらに現在も中日の岩瀬仁紀が鳥取まで行っている様ですが小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力があれば現在もバリバリの抑えとして活躍していなければおかしいです。
小山裕史が優れたスポーツトレーナーだと言うのはマスコミの作った幻想でしかありません。
「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」
は近いうちにサイトで公開します。
ブログだと読みづらい、分かりにくい部分があると思うのでサイトで公開します。
イチローが初動負理論と言うカルトの広告塔になったのは元中日の山本昌が原因であると考えています。
イチローが中日ファンである事は有名です。
当時、中日のエースだった山本昌が実践しているトレーニングだからイチローが何の疑問も持たずに初動負荷理論に入信したのは間違いがないと考えます。
イチローが初動負荷理論に入信したのは1990年代後半です。
当然ですが選手としては完成されていた時期です。
つまりイチローに関しては、小山裕史はたまたま一流選手を教えて、その選手が40代になった現在も活躍しているだけです。
マスコミはこれを小山裕史の指導の成果と煽っていますがイチローはアメリカ在住、小山裕史は日本在住です。
これではトレーニング指導は出来ません。
年に数回会ってアドバイスをするのがせいぜいです。
それを小山裕史のトレーニング指導の成果と煽っているのが上記した様にマスコミですが明らかな捏造報道です。
マスコミの無責任報道は山本昌を50歳まで現役を続けられたのは、これも小山裕史のトレーニング指導の成果であると報道している事です。
これは以前ブログで書いたのですが現在ホークスの監督の工藤公康と1歳しか違いはありません。
下記リンクのブログで書いているので読んでみてください。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/blog-post_72.html
マスコミが小山裕史を一流トレーナーとして持ち上げているのは山本昌とイチローを指導している事を理由としていますが、それ以外の選手はどうでしょうか?
これも以前書いたのですが山本昌、イチロー以外は選手寿命を延ばすことなく普通に引退しています。
朝倉健太
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/06/3_28.html
今中慎二
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/4.html
藤井秀悟
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/5.html
キムビョンヒョン(金炳賢)
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2016/07/6.html
小山裕史に選手寿命を延ばすノウハウをあるのであれば上記の一流投手の選手寿命も延ばせていなければおかしいです。
ところがその様な事実はありません。
「新初動負荷理論はインチキ(詐欺)です21」を熟読すれば初動負荷理論などと言うものには実態が無い事は容易に理解できます。
さらに初動負荷理論を発表した1994年出版の「新訂版 新トレーニング革命」はただのトンデモ本です。
これは下記リンクのブログを読めば理解できます。
http://hiroshimagic.blogspot.jp/2015/11/13_26.html
事実2014年にサイトで公開すると小山裕史のビジネスは大きなダメージを追っています。
一番分かりやすいのが合宿に行くチームが激減した事です。
現在、小山裕史のサイトでは冬休みの合宿の募集を行っています。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage10.html
11月後半の現在冬休みの予定が埋まっていないチームはありません。
これは部活を経験された事のある方なら誰でも理解できると思います。
この様な合宿募集を私のサイト公開前はやっていませんでした。
固定客で予定がいっぱいに埋まっていたため募集する必要がなかったからです。
ところが現在は状況が違います。
私の公開したサイトを読んで初動負荷理論に一切の実態が無い事を知ったチーム関係者が合宿に行く事をやめたため合宿の予定が埋まらなくなっただけです。
合宿が無くなって一番困るのが併設しているホテルの経営です。
冬、春、夏休みの合宿で利益を出していたホテルですから合宿が激減した現在は大きな赤字になっていると考えられます。
ついでに言えば鳥取駅から徒歩10分の立地では一般の利用客は期待できません。
このホテルですが私がサイトを公開する前は小山裕史のサイトには掲載されていませんでした。
ところが現在はトップページに掲載する様になっています。
相当、経営がやばいのでしょう。
小山裕史のスポーツトレーナーとしての話に戻します。
確実に言える事は小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力はないと断言出来る事です。
これは上記した選手を見れば一目瞭然です。
さらに現在も中日の岩瀬仁紀が鳥取まで行っている様ですが小山裕史にアスリートの選手生命を延ばす能力があれば現在もバリバリの抑えとして活躍していなければおかしいです。
小山裕史が優れたスポーツトレーナーだと言うのはマスコミの作った幻想でしかありません。
2016年11月23日水曜日
麻生太郎言論弾圧8
麻生太郎からのサイバー攻撃が止まりません。
以前から小山裕史のサイバー攻撃にさらされていたので80万円のサイバーブロックのシステムを4月に導入しました。
小山裕史からのサイバー攻撃は強い物がありりました。
特に分かりやすかったのがブログの更新です。
インターネットに接続したまま、ブログを書いて更新し様とすると更新出来ないと、これが何度もありました。
ところが麻生太郎からと思われるサイバー攻撃は、その上をいっています。
ブログ自体がまともにかけない、この様な状態にされています。
現在、麻生太郎は小山裕史とは縁を切っている様です。
ですから私の自宅のインターネットは麻生太郎と小山裕史の両者から攻撃を受けている状態です。
先日の「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトがおかしかったのもサイバー攻撃が原因でした。
へたにインターネットに繋いでいるとレイアウトがおかしくされるだけでなく更新が出来ないと判断してレイアウトがおかしいまま更新したのです。
今日「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトは正常に変更し直しました。
それと、これは麻生太郎、小山裕史どちらがやってくるのか分かりませんがホームページビルダーへの攻撃が凄いものがあります。
今日もホームページビルダーを開いたところサイトが開けなくされていました。
その為、新規にサイトを構築し直しました。
サイトに関しては以前も書きましたが麻生太郎言論弾圧のサイトがiPad、iPhoneで正常に表示されません。
HTMLソースを確認したところ、相当第3者による書き込みが見られます。
パソコンをお持ちの方はHTMLソースを確認してみてください。
とりあえず無駄と思いますが、これから 麻生太郎言論弾圧のサイトを正常に書きなししようと思います。
それと報告です。
2chに私個人の非難中傷をする専用のスレッドが立ち上がりました。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1479232834/
結局のところ反論が出来ないので個人攻撃に走らざるを得ない様です。
私は楽しんで読ませていただいています。
初動負荷理論を説明する事の出来ない信者の方の非難中傷は読んでいて非常に楽しいです。
基地外に基地外扱いされる事は名誉な事と受け止めています。
これからも、いろんな屁理屈で楽しませてください。
以前から小山裕史のサイバー攻撃にさらされていたので80万円のサイバーブロックのシステムを4月に導入しました。
小山裕史からのサイバー攻撃は強い物がありりました。
特に分かりやすかったのがブログの更新です。
インターネットに接続したまま、ブログを書いて更新し様とすると更新出来ないと、これが何度もありました。
ところが麻生太郎からと思われるサイバー攻撃は、その上をいっています。
ブログ自体がまともにかけない、この様な状態にされています。
現在、麻生太郎は小山裕史とは縁を切っている様です。
ですから私の自宅のインターネットは麻生太郎と小山裕史の両者から攻撃を受けている状態です。
先日の「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトがおかしかったのもサイバー攻撃が原因でした。
へたにインターネットに繋いでいるとレイアウトがおかしくされるだけでなく更新が出来ないと判断してレイアウトがおかしいまま更新したのです。
今日「麻生太郎言論弾圧7」のレイアウトは正常に変更し直しました。
それと、これは麻生太郎、小山裕史どちらがやってくるのか分かりませんがホームページビルダーへの攻撃が凄いものがあります。
今日もホームページビルダーを開いたところサイトが開けなくされていました。
その為、新規にサイトを構築し直しました。
サイトに関しては以前も書きましたが麻生太郎言論弾圧のサイトがiPad、iPhoneで正常に表示されません。
HTMLソースを確認したところ、相当第3者による書き込みが見られます。
パソコンをお持ちの方はHTMLソースを確認してみてください。
とりあえず無駄と思いますが、これから 麻生太郎言論弾圧のサイトを正常に書きなししようと思います。
それと報告です。
2chに私個人の非難中傷をする専用のスレッドが立ち上がりました。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1479232834/
結局のところ反論が出来ないので個人攻撃に走らざるを得ない様です。
私は楽しんで読ませていただいています。
初動負荷理論を説明する事の出来ない信者の方の非難中傷は読んでいて非常に楽しいです。
基地外に基地外扱いされる事は名誉な事と受け止めています。
これからも、いろんな屁理屈で楽しませてください。
2016年11月19日土曜日
新初動負荷はインチキ(詐欺)です22
私が初動負荷理論の事実を公表するサイトを公開してから2年以上がたちます。
その間に起きた大きな出来事と言えばワールドウイング飯塚のオープンを株式会社麻生が白紙撤回した事です。
情報源は秘匿しますが、この時ワールドウイング側は入ってくるはずだった約2000万円のロイヤリティーがパーになりました。
これも情報権源を秘匿しますが株式会社麻生との契約では5年以内にFC契約を解約した場合3000万円の違約金を支払う事になっていたそうですが1円も支払ってもらえなかったそうです。
さらにワールドウイング飯塚はプレオープンの状態にまでいっていたそうで入会希望者に対して設備を提供してのトレーニングもさせていた様です。
これらの設置した初動負荷マシーンの撤去費用は株式会社麻生からは1円も出されなかったそうで、すべての撤去費用をワールドウイング側が負担したそうです。
現在インターネット上では根拠のない非難中傷が多く見られます。
私の公開したサイト、ブログを初動負荷理論信者は根拠のない非難中傷と主張していますが根拠のない非難中傷で株式会社麻生が動くとはどう考えてもあり得ません。
株式会社麻生がプレオープンまでいっていたワールドウイング飯塚を白紙撤回しただけでなく違約金や設備の撤去費用すべてを支払わなかった事は初動負荷理論が存在しない捏造理論である事の証明のひとつであると考えます。
初動負荷理論なるものに洗脳されていない中立の人物が私のサイト、ブログを読めば初動負荷理論が存在しない事は誰でも理解できる事です。
ついでに言えば小山裕史が私を裁判で訴えていると主張してくる方が多くて迷惑しています。
本当に小山裕史が私を訴えたのであればワールドウイングのホームページで、その事実を報告していなければおかしいです。
私に対して裁判の情報を公開しろと筋違いの事を言って来る方は小山裕史、ワールドウイング側に裁判の情報を公開する様に要求してください。
本当に裁判を起こしているのであれば、その事実を隠す理由が小山裕史側にはありません。
それと2014年にワールドウイングは初動負荷マシーンのリニューアルを発表しています。
これは推測ですがリニューアルをした初動負荷マシーンに設備を入れ換えた既存のFC店舗は少ないと思います。
その為、行き場を失った初動負荷マシーンの在庫が大量に発生したと考えます。
それがワールドウイング飯塚のオープンが白紙撤回された後8店舗もFC店舗がオープンした理由のひとつと考えます。
おそらくイチローとトヨタ自動車が資金を出してオープンさせたものであると推測します。
当然、初動負荷マシーンは極端に安い料金でリースされていると考えます。
現在ワールドウイングの経営は厳しいものがあると考えます。
これはワールドウイングのホームページを見れば分かります。
以前は募集していなかった春、夏、冬休み期間中の合宿の募集をしています。
経営するホテルの写真も掲載する様になっています。
どちらも以前はやっていなかった事です。
http://www.bmlt-worldwing.com/
ついでに言えば相変わらず講演スケジュールのボタンを押しても反応しません。
反応しないのであれば掲載しなければいいと思うのですが?
現在のワールドウイングは多くの収入源が断たれているか、極端に収入が減っている様です。
唯一の望みはBeMoLoシューズの売り上げ増ですが、これも会社の経営を建て直すほどの売り上げはないと考えます。
これだけマスコミか報道しているのに、未だに販売店舗の無い地域があります。
あっても一部のスポーツ店が扱っているだけです。
これは以前ブログに書きましたが野球のスパイクシューズ、BeMoLoシューズともに商品ラインナップが1種類しかありません。
これではスポーツシューズビジネスを軌道に乗せるのは厳しいのが現実です。
さらに言えば野球のスパイクシューズを購入する層は非常に限られています。
高校、大学、社会人、独立リーグ等でプレイする選手は誰々モデルと言った物に興味を持たない選手がほとんどです。
その選手が気に入っているだけでしょ。
こう言う反応がほとんどです。
野球のスパイクシューズも1種類しかないことを考えると興味を持って購入した選手もリピーターになってくれるかどうか厳しいものがあります。
どちらにしろ私の公開したサイトで事実を知った多くの関係者が賢明な判断をした結果が現在の状況に繋がっていると考えます。
その間に起きた大きな出来事と言えばワールドウイング飯塚のオープンを株式会社麻生が白紙撤回した事です。
情報源は秘匿しますが、この時ワールドウイング側は入ってくるはずだった約2000万円のロイヤリティーがパーになりました。
これも情報権源を秘匿しますが株式会社麻生との契約では5年以内にFC契約を解約した場合3000万円の違約金を支払う事になっていたそうですが1円も支払ってもらえなかったそうです。
さらにワールドウイング飯塚はプレオープンの状態にまでいっていたそうで入会希望者に対して設備を提供してのトレーニングもさせていた様です。
これらの設置した初動負荷マシーンの撤去費用は株式会社麻生からは1円も出されなかったそうで、すべての撤去費用をワールドウイング側が負担したそうです。
現在インターネット上では根拠のない非難中傷が多く見られます。
私の公開したサイト、ブログを初動負荷理論信者は根拠のない非難中傷と主張していますが根拠のない非難中傷で株式会社麻生が動くとはどう考えてもあり得ません。
株式会社麻生がプレオープンまでいっていたワールドウイング飯塚を白紙撤回しただけでなく違約金や設備の撤去費用すべてを支払わなかった事は初動負荷理論が存在しない捏造理論である事の証明のひとつであると考えます。
初動負荷理論なるものに洗脳されていない中立の人物が私のサイト、ブログを読めば初動負荷理論が存在しない事は誰でも理解できる事です。
ついでに言えば小山裕史が私を裁判で訴えていると主張してくる方が多くて迷惑しています。
本当に小山裕史が私を訴えたのであればワールドウイングのホームページで、その事実を報告していなければおかしいです。
私に対して裁判の情報を公開しろと筋違いの事を言って来る方は小山裕史、ワールドウイング側に裁判の情報を公開する様に要求してください。
本当に裁判を起こしているのであれば、その事実を隠す理由が小山裕史側にはありません。
それと2014年にワールドウイングは初動負荷マシーンのリニューアルを発表しています。
これは推測ですがリニューアルをした初動負荷マシーンに設備を入れ換えた既存のFC店舗は少ないと思います。
その為、行き場を失った初動負荷マシーンの在庫が大量に発生したと考えます。
それがワールドウイング飯塚のオープンが白紙撤回された後8店舗もFC店舗がオープンした理由のひとつと考えます。
おそらくイチローとトヨタ自動車が資金を出してオープンさせたものであると推測します。
当然、初動負荷マシーンは極端に安い料金でリースされていると考えます。
現在ワールドウイングの経営は厳しいものがあると考えます。
これはワールドウイングのホームページを見れば分かります。
以前は募集していなかった春、夏、冬休み期間中の合宿の募集をしています。
経営するホテルの写真も掲載する様になっています。
どちらも以前はやっていなかった事です。
http://www.bmlt-worldwing.com/
ついでに言えば相変わらず講演スケジュールのボタンを押しても反応しません。
反応しないのであれば掲載しなければいいと思うのですが?
現在のワールドウイングは多くの収入源が断たれているか、極端に収入が減っている様です。
唯一の望みはBeMoLoシューズの売り上げ増ですが、これも会社の経営を建て直すほどの売り上げはないと考えます。
これだけマスコミか報道しているのに、未だに販売店舗の無い地域があります。
あっても一部のスポーツ店が扱っているだけです。
これは以前ブログに書きましたが野球のスパイクシューズ、BeMoLoシューズともに商品ラインナップが1種類しかありません。
これではスポーツシューズビジネスを軌道に乗せるのは厳しいのが現実です。
さらに言えば野球のスパイクシューズを購入する層は非常に限られています。
高校、大学、社会人、独立リーグ等でプレイする選手は誰々モデルと言った物に興味を持たない選手がほとんどです。
その選手が気に入っているだけでしょ。
こう言う反応がほとんどです。
野球のスパイクシューズも1種類しかないことを考えると興味を持って購入した選手もリピーターになってくれるかどうか厳しいものがあります。
どちらにしろ私の公開したサイトで事実を知った多くの関係者が賢明な判断をした結果が現在の状況に繋がっていると考えます。
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