2016年12月28日水曜日

初動負荷理論はカルトです。6

初動負荷理論はカルト以外の何者でもありません。
理由は初動負荷理論がどう言う理論なのか誰も自分の言葉で説明することができないからです。
この様なものを世間一般ではカルト言っています。
小山裕史の初動負荷理論に対する説明も問題があります。
時期により内容(定義)が変化しているからです。
1994年に発表した時は動作の最初に一番強い負荷がかかるウエイトトレーニングと説明していました。
この形態のウエイトトレーニングを行うと筋肉が柔らかくなり、動作が良くなり、怪我の予防につながると説明していました。
ところが1995年には内容(定義)の変更をしています。
下記リンクで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html

ここにも書いておきます。

『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』

まったく違う内容になっています。
さらに、この内容(定義)が問題なのはどの様なトレーニングが初動負荷理論なのかサッパリ分からないことです。
説明になっていません。
具体的にどうすれば、この内容(定義)のトレーニングが実現できるのでしょうか?
小山裕史もこれに関しては一切説明をしていません。
この時点で既に支離滅裂です。
1995年に定義された初動負荷理論を実践できると主張される方は実際に、この初動負荷トレーニングをおこなって、その動画をYouTubeにアップして下さい。

さらに小山裕史は違う内容(定義)を発表しています。
今年ミヤネ屋と言う情報番組に出演した時に説明した内容(定義は)上記2つと明らかにちがう内容でした。
下記の映像の5分くらいのとこから説明していますが「動作の最初にいかに筋肉の緊張を抜くのか」こう説明しています。
この説明には大きな問題があります。
人間の動作はすべて筋肉の収縮によって起こることが解っています。
そして筋肉が収縮している状態では筋肉は緊張した状態になっていることも解っています。
これは生理学の世界で証明されている事です。
つまり筋肉の緊張を抜くと動作そのものが起こらないのです。
ミヤネ屋での説明では動作が起こらないのでトレーニングをすること自体が不可能です。
ハッキリ言えば支離滅裂です。
小山裕史と言う人物は支離滅裂な内容をいかにもそれらしく説明する能力は高いものがあります。
それがあるから20年以上に渡って初動負荷理論と言う実体の無いインチキビジネスを維持することが出来た理由であると考えます。
ある意味生来の詐欺師と言っても良いのでは無いでしょうか?

初動負荷理論を提唱者の小山裕史が内容をハッキリと説明していないにも関わらず初動負荷理論が存在すると言っているのが信者です。
上記していますが信者は誰一人として初動負荷理論を自分の言葉で説明することが出来ません。
さらに信者一人一人が初動負荷理論を違う解釈をしている現実があります。
統一された解釈が存在していません。
これは下記の2chのスレッドを見ればわかると思います。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1457780188/

ついでに言えば初動負荷理論の存在を否定する私を非難中傷するためだけのスレッドも存在します。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1479232834/

結局、初動負荷理論を説明できないからこの様なスレッドが存在するのでしょう。
私がサイト、ブログで発表している事が的外れの出鱈目な非難中傷であれば「こいつ馬鹿だよな」と言って無視すれば良いだけです。
ところが無視する事ができない様です、さらに初動負荷理論とはこの様なトレーニング理論であると説明もできない、それがこの様なスレッドが存在する理由だと考えます。
このスレッドに書き込みをしている信者は自分自身で初動負荷理論はありませんと言っている様なものです。

以上の状況を見れば初動負荷理論がインチキ捏造理論である事は世間一般の常識がある方には誰でも理解出る事です。

現在は初動負荷理論がインチキ捏造理論であると言う内容のサイトでは公開していませんがブログで公開しています。
さらに初動負荷理論に関わっている方で私のサイト、ブログの存在を知らない方はいないと言って良いと言える状況です。
この事から言えるのが現在も鳥取のワールドウイングに合宿に行っているチームの責任者の問題があります。
初動負荷理論がインチキ捏造理論である事は明白です。
それにも関わらず合宿に行っていると言う事は初動負荷理論とが詐欺に発展する可能性が高いビジネスと言う事実を知っているにも関わらずチームを合宿に連れて行っていると言う事です。
合宿の参加費用はチームの関係者、部活であれば部員から集めたお金を小山裕史の会社に払っていると言う事です。
これは責任者がチーム関係者、部員を欺いている行為になります。
ハッキリ言えば初動負荷理論と言う詐欺に協力していると言う事です。
現在は小山裕史のビジネスの実態が世の中に知られてはいませんが知られる様になった場合、チーム責任者は知りませんでしたでは済まなくなります。
当然ですが責任問題に発展する可能性が考えられます。
これはチーム関係者、部員を騙す行為ですから非常に悪質と言わざるを得ません。
ついでに言えば現在、小山裕史を取り巻く状況を考えた時、鳥取のワールドウイングに合宿に行く事は常識的に考えてあり得ない行為です。
結局、信者がチーム関係者を騙しているだけです。

ちなみに初動負荷理論がカルトになったのはイチローが広告塔になったからです。
「イチローが行なっている特殊で優秀なトレーニング」
これはマスコミにとって非常に好都合な内容です。
イチローが広告塔になってから初動負荷理論を取り上げるマスコミが急増しました。
しかし当然ですが初動負荷理論がどの様なトレーニング理論であるか検証したものは1つもありません。
この様にマスコミによって無責任な報道がされた事により初動負荷理論の存在は既成事実化されました。
朝日新聞が捏造報道をしたために朝鮮人女性を強制連行し従軍慰安婦にした事が既成事実化したのと同じ構図です。
下記リンク参照
http://hiroshimagic.com/asahi19920111t.html
http://hiroshimagic.com/asahi19920111y.html

問題は朝日新聞の方が悪質です。
日本と韓国の外交問題にまで発展している内容です。
それに対して初動負荷理論捏造報道は所詮スポーツ報道ですから、たいした問題でもないと思います。
ただ20年以上にも渡って存在しない捏造理論を優れたトレーニング理論と報道し続けたマスコミが存在する日本にオリンピックを開催する資格はあるのでしょうか?
この様な存在しない捏造理論を素晴らしいトレーニング理論であると一切検証せずに報道し続けた事は日本がスポーツの世界において二流以下の国であることの証明にもなると私は考えます。
ついでに言えば初動負荷理論が存在しない事は「新訂版 新トレーニング革命」を日本語の読解力がある方が読めば存在しない事は明白です。
ですから、この本を読んだスポーツトレーナーの間では初動負荷理論が発表された1994年にはインチキ捏造理論である事は有名でした。

初動負荷理論は優れたトレーニング理論だと言っている方達は初動負荷理論と言うカルトの信者でしかありません。
上記していますが初動負荷理論をカルトにしたのはイチローです。
ただイチローが初動負荷理論に入信したのは元中日の山本昌の功績であるのも事実です。
これは以前にも書いていますがイチローは中日ファンです。
中日のエースが行なっているトレーニングだから特に疑問も持たずに始めたのが現実だと考えます。
だからと言ってイチローに責任がないかと言えばそうないきません。
初動負荷理論が捏造理論である事を知る機会はいくらでもあったからです。

2016年12月23日金曜日

初動負荷理論はカルトです。5

初動負荷理論に実態はありません。
理論自体が存在しないので初動負荷トレーニングも存在しません。
現在、初動負荷トレーニングと称しているものは小山裕史の会社が製造販売しているトレーニングマシンを使用してのトレーニングを指しているだけです。
それを初動負荷トレーニングと称しているだけです。
この事は私のサイト、ブログを読まれた方なら理解できる事です。
それを象徴しているのが小山裕史の会社ワールドウイングエンタープライズの合宿が激減している事です。
現在も冬休みの合宿を募集しています。
下記リンクで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage10.html

12月下旬の現在、冬休みの予定の決まっていない部活はありません。
それにも関わらず募集をしているのは、それだけ合宿の予定が埋まっていない証拠だと考えます。
私が初動負荷理論の事実を公表するサイトを公開する前はこの様な合宿募集はしていませんでした。
固定客で合宿が埋まっていたのでしょう、募集する必要がなかったのです。
ところが状況が変わりました。
初動負荷理論の実態を公開するサイトが現れたのです。
小山裕史の所へ合宿に行っていた関係者が読んだのは間違いありません、これにより初動負荷理論が存在しない事実を知ったチームが合宿へ行かなくなった事は容易に想像がつきます。
これが小山裕史の会社のサイトで合宿募集をしている理由です。
問題なのは現在も合宿に行っているチームです。
初動負荷理論が存在しない事は明白です。
その事実がありながら小山裕史の所へ合宿に行っているのですから私のサイトが世の中に出て初動負荷理論が存在しない捏造理論である事を世の中が認識した場合、現在も小山裕史の所へ合宿に行っているチームに関しては責任者の責任問題に発展する可能性があります。
ハッキリ言えば初動負荷理論は詐欺に発展する可能性のあるビジネスです。
その事が証明されているにも関わらず、詐欺に発展する可能性のあるビジネスに協力しているのですから当然です。
現在も懲りずに小山裕史所へ合宿に行っているチームの責任者は問題がると言わざるを得ません。
合宿の費用はどこから出ているのでしょう?
当然ですがチームの選手が出しているのです。
それを、この様な問題のある会社に支払っているのです。
怪しげな新興宗教にチームの選手のお金を支払っているのと状況は変わりません。
現在も小山裕史の所へ合宿に行っているチームは責任者の常識を疑わざるを得ません。
現在、初動負荷理論はカルトになっています。
わかりやく言えば新興宗教と同じレベルです。
責任者が信者になってチーム関係者のお金をお布施として支払う。
これとなんら変わりはありません。
現在も小山裕史の所へ合宿へ行っているチームの責任者はチーム関係者を騙してお金の支払いをさせているだけです。

2016年12月20日火曜日

加圧ジャパンはインチキ(詐欺)です11

加圧トレニングに関しては関係者は事実関係を知っているのですが一般の方はほとんど知らないのが現実です。
加圧トレーニングは佐藤義昭が方法論特許を取得した時、元々は新しいタイプのウエイトトレーニングとして紹介されていました。
事実ウエイトトレーニングとして紹介するトレーニング雑誌がほとんどでした。
ところが佐藤義昭の会社、加圧ジャパンが加圧トレーナーを育成する様になります。
当然、加圧トレーナーの数が増えれば各加圧トレーナーが加圧トレーニングに関して試行錯誤する様になります。
さらに加圧トレーニングの問題は腕と脚に専用の加圧ベルトを巻いて血流制限をする事が最大の特徴です。
当然ですが安全性の問題が出てきます。
加圧トレーニングは加圧ベルトを強く締めれば締めるほど効果が高くなる事が分かっています。
しかし安全性のとの兼ね合いが出てきます。
加圧トレーニングの効果の追求と安全性の追求、この2つを追求発展していったのが現在一般的に行われている加圧トレーニングです。
効果と安全性、この2つを追求して行った関係で加圧トレーニングはウエイトトレーニングではなくエアロビクスエクササイズの様なトレーニングとして発展していったのが事実です。
この結果、ウエイトトレーニングで筋肥大を追求する内容ではなくなりました。
この方面に関しては否定的な意見を持って筋肥大を追求できないかと試行錯誤している方がいる事は事実ですが主流にはなっていません。
加圧トレーニングがエアロビクスエクササイズの一種として発展して行った結果起こったのがアンチエイジング、ダイエットエクササイズとして効果の高いトレーニングになった事です。
特にダイエットエクササイズとしては高いトレーニング効果を出す事が出来ます。
健康運動としても高いレベルで発展しています。
加圧トレーニングは専用のベルトを腕と巻いて行うトレーニングです。
その結果、加圧トレーニングを行うと血流改善が起こり健康状態が良くなると言われています。
ダイエットに関しても血流改善が関係していると加圧トレーナーの間では言われています。
加圧トレーニングの方法論に関して簡単に説明させてもらいました。
問題は加圧トレーニングの独占使用権を持っていた佐藤義昭と同氏が経営する加圧ジャパンです。
加圧トレーナーの育成は元々は佐藤義昭が直接4日間の直接指導した方に対し与えられていた資格です。
この資格は佐藤義昭が加圧トレーニングの独占使用権の特許持っていたために存在していた資格です。
佐藤義昭が加圧トレーニングの独占使用権の特許を持っていた為、佐藤義昭が認めなければビジネスとして加圧トレーニングを指導する事が出来なかったのです。
その為、機能していた資格です。
ところが2013年11月22日を持ってこの特許が終了しました。
これが何を意味するかというと加圧トレーニングの資格制度が無くなったという事です。
特許が終了したので当然のことです。
この事はほとんどの加圧トレーナーは知っていたので特許終了と同時にほとんどの加圧トレーナーは加圧ジャパンとの契約を終了させています。
ところが加圧ジャパンは加圧トレーニングの応用特許を取得したと言って多くの加圧スタジオを騙して契約させていたのです。
下記リンクのサイトで特許が確認できます。
http://hiroshimagic.com/keztukan.pdf


さらに現在でも加圧ジャパンは商標権等を多数取得している為、加圧ジャパンとの契約しなければ加圧トレーニングをビジネスとして指導する事は出来ないと主張しています。
下記リンクで確認ができます。
http://www.kaatsu.com/pdf/130327.pdf


当然ですが、これらの主張は全部嘘です。
当然ですが加圧ジャパンがこの様なことを言ってきても現在は誰も相手にしません。
すべての嘘がバレてしまっているので誰も相手にしないのです。

特許に関しては現在でも一部問題になっている事があります。
まず特許は医療関係では取得する事が出来ないという事です。
加圧ジャパンは医師向けの医療用特許の資格を発行していました。
ところが医師が治療目的の為に加圧トレニングを行う事は特許の範囲外なのです。
これは特許に詳しい方なら知っている事です。
さらにエステティックサロン等で筋肥大を目的としない加圧トレニングも特許の範囲外なのです。
これは特許無効審判が起こされて判決として出ています。
これに対し医師、エステティックサロンで働いている方には受け取った資格料金を返金しなければならなくなりました。
ところが佐藤義昭は一転、これは資格料金ではなく講習料金であると主張しはじめたのです。
もっとも医師やエステティシャンの間では必要経費で落とせる金額なので特に返還訴訟等は起こっていない様です。
一部返還訴訟を起こされている方もいる様ですが何故か知りませんが負けている様です。
正直、どうやったら負けらるのだろうという様な裁判です。
裁判期間中に何かしらの問題を起こしたとしか考えられないです!
この様な裁判に負けるというのはよっぽどの間抜けとしか言いようがありません。
加圧トレニングに関する特許についても一通り書かせていただきました。

ただ最近、問題だと感じる事がありました。
新規に加圧スタジオがオープンしているケースがあります。
この様な加圧スタジオのサイトには加圧トレニングのロゴマークが掲載されています。
おそらく何も事情を知らずに加圧ジャパンと契約したものだと考えられます。
正直これは問題があると考えます。
加圧トレニングの独占使用権の特許がある時に契約していた加圧トレーナー、加圧スタジオをはすべてを知っています。
しかし新規に加圧スタジオをオープンされる方はこの事情を知らないと思います。
新規に加圧スタジオをオープンさせることの最大の問題は加圧トレーナーの育成です。
前回のブログに書いたのですが加圧ジャパンには加圧トレニングのノウハウが全くと言って良いほどありません。
これは加圧トレニングの独占使用権を持っていた佐藤義昭が自身が開拓したノウハウ以外認めなかった為です。
新規にオープンした加圧スタジオはおそらく加圧ジャパンに加圧トレーナーの育成を依頼したものと考えます。
上記していますが加圧ジャパンには加圧トレーナーを育成する能力がありません。
あったとしても非常に低いレベルであるのが現実です。
これを考えたとき新規にオープンした加圧スタジオへ行くのは避けた方が良いでしょう。
この様に新規に加圧スタジオがオープンするのは加圧トレーニングを取り巻く実態を一般の方が知らない事があげられます。
加圧トレニングに関する現実を一般の方へ対して知らせて行くのがこれからのテーマだと考えます。

2016年12月18日日曜日

初動負荷理論はカルトです。4

初動負荷理論は存在しない捏造理論です。
当然ですが初動負荷トレーニングも存在しません。

私は今まで小山裕史の書籍、サイトでの説明、テレビ出演時の説明を取り上げて初動負荷理論が存在しないことを説明してきました。
今日は視点を変えて初動負荷理論が存在しない事について説明しようと思います。

下記の2chのスレッドは初動負荷理論が存在すると主張する方達が書き込みをしているものです。
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/muscle/1457780188/

これを読んでいけば解りますが初動負荷理論と言う理論に対して統一の見解がない事が解ります。
他人の意見を否定する書き込みがたくさん見られます。
要するに初動負荷理論に対して一人一人が違うの認識を持っているという事です。
初動負荷理論が存在するのであれば見解の統一が見られなければなりません。
ところが、このスレッドを読むとその様なものがない事が理解できます。

>>310
小山裕史がアメーバブログに対し被害を訴えている事実はどうなるのですか?

合宿の募集を会社のサイトで始めたことはどう説明するのですか?
下記に掲載していますが契約が決まっていた一社とは白紙撤回になったとあります。
これは被害には当たらないのでしょうか?

>>319
小山裕史は現在フリーウエイトを否定して初動負荷理論に基づいた初動負荷トレーニングを
以外はやってはいけないと主張しています。
これは明らかに小山裕史教祖の意に反する意見です。

>>334
イチローがいそしんでいるから否定しようがない

イチローが師事していることは初動負荷理論の存在の証明にはなりません。
この人の言い分だとイチローが正しいと言ったことはすべてを正しくなる事になります。

>>386
本家からパクリまで色々あるとありますが、これを読めば初動負荷理論信者でも統一の見解がない事がまるわかりです。
ついでに言えば本家がどう言う理論なのか説明してほしいです。

>>399
この方はフリーウエイトやってますとありますが小山裕史がフリーウエイトを否定していることはどう説明するのでしょうか?

>>463
これは初動負荷理論の内容ではありませんが小山裕史が私を名誉毀損で刑事告訴訴すれば良いのではないでしょうか?
私の公開したサイト、ブログが名誉毀損に当たると判断できないからしないのではないでしょうか?

初動負荷理論に関して言えばスポーツの世界の新興宗教みたいなものです。
一般のアスリートもほとんどの方は相手にしていないのが現実です。
一般のアスリートが興味を持っていることは自身の競技能力の向上です。
初動負荷理論に惹かれてワールドウイングに入会した方でも私のサイトを読んで辞められた方もいるのではないでしょうか?
下記にアメーバブログから送られてきたメールを掲載します。



Amebaカスタマーサービスです。

2015-10-02 19:04:57に以下のメール内容にて連絡を行いましたが、
期間内に回答をいただけなかったため、
プロバイダ責任制限法に基づき、該当箇所を削除させていただきました。

---------
hiroshimagic様が発信した下記の情報の流通により、権利が侵害されたとの
侵害情報ならびに送信防止措置を講じるよう申し出を受けましたので、特定
電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律
に基づき、送信防止措置を講じることに同意されるかを照会いたします。

本通知を受信した日より7日を経過してもhiroshimagic様から送信防止措置を
講じることに同意しない旨の申し出がない場合、当社はただちに送信防止措置
として、下記情報を削除する場合があることを申し添えます。また、別途利用
規約に基づく措置をとらせていただく場合もございますのでご了承ください。

なお、hiroshimagic様が自主的に下記の情報を削除するなどの送信防止措置を
講じていただくことについては差し支えありません。

(以下、申立て内容に基づく)

■該当箇所URL:
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12071390405.html

■掲載されている情報:
上記各サイト上に、依頼人の実名を掲載のうえ、あたかも依頼人が詐欺を行っているかのように書き込みがなされた。
また、先日、大阪地方裁判所の「仮処分決定」により削除された『誹謗中傷サイト』と同内容の新たなサイト及び、貴社が送信防止措置で削除くださった記事と同内容の新たな誹謗中傷ブログへアメーバブログを利用して誘導している。
本年9月25日付けで削除されたアメーバブログの記事で「サイトはサーバーが外国ですので日本の司法は手を出せません。」と記述していることからも、該当URLのユーザーは違法と認識しながら依頼人への誹謗中傷を続けています。
新ブログの更新は続いており、アメーバブログを介した誹謗中傷は止まらない。

■侵害されたとする権利:
名誉毀損、偽計業務妨害

■権利が侵害されたとする理由:
本件投稿記事によって 「初動負荷理論」や「依頼人」に興味をもった多くの人々に依頼人が詐欺をしていると思われ、多大な精神的苦痛を被り、現在加療中である。
また、依頼人が代表取締役を務める株式会社ワールドウィングエンタープライズは、トレーニ ングジムを経営する各社と業務提携を行っているが、各業務提携先からは、信用毀損による売上減少が懸念される等、問い合わせが相次いでおり、業務に支障が 生じた。また、業務提携を予定していた一社とは、契約が白紙となった。
アメーバブログを介した誹謗中傷の発信は止むことなく続き、今後も様々な悪影響が懸念される事から、該当URLのアメーバブログユーザーの存在自体が依頼人の精神的苦痛の主たる要因となっている。


=====================================================================
つきましては、以下のいずれかを選択した上、その理由と併せ、
本メールのご返信にてご回答いただきますようお願い申し上げます。

(1)送信防止措置を講じることに同意しない。
(2)送信防止措置を講じることに同意する。
(3)送信防止措置を講じることに同意し、問題の情報については削除した。
=====================================================================

以上

Amebaカスタマーサービス
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アメーバブログ  ● 無料ブログを簡単作成! ●
http://www.ameba.jp/

mail:patrol_cs@ameba.jp
運営会社:株式会社サイバーエージェント
-----------------------------------------------------------
※本メールに掲載されている内容の無断転載・転用を禁止します。


これを読めば私がサイトを公開した事により小山裕史にビジネスにダメージがあったことは容易に想像できます。

私が、この2年間終始主張していることの一つが初動負荷理論とはどの様なトレーニング理論なのですか?
これに対し説明された方はいません。

これが衝動負荷理論の実態です。



2016年12月15日木曜日

加圧ジャパンはインチキ(詐欺)です10

このブログを初めて読まれる方もいると思いますので加圧トレーニングを取り巻く状況についての説明から始めようと思います。
加圧トレーニングは方法論特許を佐藤義昭と言う人物が取得していた為、佐藤義昭の経営する加圧ジャパンと言う会社の認定する加圧トレーナーの資格を取得しなければビジネスとして加圧トレーニングの指導は禁止されていました。
ところが、この特許は出願から20年経ったので2013年11月22日をもって終了しました。
下記リンクで確認できます。
http://hiroshimagic.com/kastu.pdf

これは見方を変えた場合、2013年11月22日以降は加圧トレーナーの資格制度が無くなったと言う事です。
事実このブログを読まれている方が加圧ベルトを購入して加圧トレーナーとしてビジネスをしても何の問題もありません。
ところがこの事実を知っている方が非常に少ないことが問題なのです。
加圧ジャパンが独占使用権の特許が終了した後も応用特許を取得したと主張して多くの加圧スタジオと契約を結んでいました。
加圧トレーナーの方はほとんどが特許が終了すれば加圧ジャパンとの契約を解消しても何の問題もないことを知っていたので特許終了と同時に大量の加圧トレーナーが加圧ジャパンとの契約を解消しました。
加圧ジャパンにお金を支払う必要がなくなったので当然の事です。
加圧スタジオに関しては佐藤義昭に騙されて契約をしていたのですが私が加圧ジャパンの実態を公表するサイトを公開したことにより状況が変わりました。
私の公開したサイトは下記リンクで見れます。
http://hiroshimagic.com/kaatsu/

このサイトを公開したことにより事実を知った加圧スタジオの多くが加圧ジャパンとの契約を解消しました。
これにより加圧ジャパンの経営は赤字に転落したそうです。
これにより私は公開したサイトの役目は終了したと考えていました。

ただ、これらは加圧トレーニングの独占使用権の特許が有効だった時期に加圧ジャパンと契約をしていた加圧トレーナー、加圧スタジオの問題です。

ところが最近、新たな加圧スタジオがオープンしている事を知りました私は福岡市在住なのですが天神に言った時、新しく加圧スタジオがオープンする事を宣伝しているのを知りました。
ちなみに、この加圧スタジオのサイトにアクセスしたら加圧トレーニングのロゴマークが掲載されていました。
つまり加圧ジャパンと契約をしていると言う事です。
はっきり言えばこれは問題です。
まず加圧トレーニングの独占使用権が終了している事を、この加圧スタジオの経営者が知っているかどうかです。
おそらく知らないで加圧ジャパンには現在も独占使用権の権利があると考えて契約をしたと思われます。
それと一番の問題は加圧トレーナーの育成です。
加圧ジャパンには加圧トレーニングのノウハウの蓄積が一切と言って良いほどありません。
信じられないかもしれませんが事実です。
私の方がはるかに多くの加圧トレーニングのノウハウを持っているのが現実です。
これには理由があります。
加圧ジャパンでの研究発表会での事ですが、多くの加圧トレーナーが育つとともに各加圧トレーナーが独自に加圧トレーニングの可能性を模索する様になりました。
これは企業努力でもあるので当然の行為です。
当然、それまでは知られていなかった加圧トレーニングのノウハウの発表をされる方も出てきます。
ところが、この様な発表をすると加圧トレーニングの独占使用権を持っていた佐藤義昭はあからさまに不機嫌な表情を隠さなかったそうです。
要するに自分が発見したノウハウ以外は認めない行為に出たそうです。
トップがその様な事をしているので当然、加圧ジャパンにはノウハウの蓄積がされませんでした。
つまり加圧ジャパンには優秀な加圧トレーナーを育成する能力がないのです。
これは加圧ジャパンに関わった方なら誰でも知っているレベルの話です。
しかも加圧ジャパンは現在は一般的な加圧ベルトを使用しないで加圧マスターと呼ばれる加圧トレーニングマシンを使用しての指導を中心としています。


これにはいくつかの理由があると言われています。
まず第一に以前販売していた加圧ベルトが販売できなくなっている事があげられます。
これは加圧ジャパンのビジネスが余りにも悪質である為、加圧ベルトの制作元が取り引きを打ち切った事によります。
第二は加圧マスターの価格があげられます。
加圧マスターを使用できる加圧トレーナーを増やした方が儲かるからです。
加圧マスターの価格は下記リンクで確認できます。
http://www.kaatsu.com/news/archive/150424.html

しかし、この加圧マスターと言う機械は問題が指摘されています。
それはかける圧を性別と年齢だけで決めてしまう事です。
当然ですが性別と年齢だけで適正圧にセットできる事はありません。
加圧トレーニングはクライアント一人一人の様子を見ながら適正圧を探ります。
加圧マスターではこれが出来ません。
当然、加圧トレーニングの効果も期待できませんし、さらなる問題としてクライアントの体調を崩してしまう恐れがある事です。
性別と年齢だけで圧を設定すると言う事は、それだけの問題があるのです。

はっきり言えば加圧ジャパンと言う会社は加圧トレーニングの独占使用権を利用してボッタクリ商売をやっていただけの会社です。
現在のビジネスも加圧マスターを中心にしていかに効率良く儲けるか、この発想しかしていません。
もっとも加圧ジャパンは既存の加圧トレーナー、加圧スタジオの契約解消が現在でも続いていている関係で収入は落ち込んでいます当然、会社は赤字です。
これは現在でも加圧ジャパンの内情を知るためだけに加圧ジャパンと契約をしている加圧トレーナー経由で入ってきた情報です。

話を新規の加圧スタジオに戻しますが加圧ジャパンと言う会社の実態を理解すれば、この様な会社に加圧トレーナーの育成を任せる事は出来ません。
以前、加圧トレーニングの独占使用権があった時代も1日、酷い話では半日の講習で加圧トレーナーの資格を与えていた会社です。
加圧トレーニング中に倒れて救急車で運ばれたと言う話を聞いた事がある方もいるかもしれません。
これは、この様にして加圧トレーナーの資格を得た素人同然の加l圧トレーナーが起こした事です。
天神に新規にオープンした加圧スタジオの加圧トレーナーは、ほぼ全員が素人同然である可能性もあります。
この様な加圧トレーナーに指導を受けても、たいした効果は得られません。
それどころか健康面での問題が起こる可能性があります。
それを考えた場合、この加圧スタジオの経営が軌道にのるかどうかは怪しいものがあります。
もし赤字経営で閉鎖という事にでもなれば、これは加圧ジャパンによる被害であると考えて問題がありません。
この様な事情を考えると加圧ジャパンと言う会社の実態を世に広める必要があると私は考えます。


2016年12月13日火曜日

初動負荷理論はカルトです。3

前回のブログ「初動負荷理論はカルトです。2」は小山裕史、初動負荷理論に関する内容のものでしたがブログの最後に赤文字で強いサイバー攻撃を受けていると書きました。
前回のブログは確かに小山裕史、初動負荷理論に関する内容でしたが一部麻生太郎に関係する内容も含まれていました。
現在はブログはメモ帳で書いています。
それをコピー&ペースとして更新をしています。
しかしリンクを貼ったりする作業が必要なので、どうしてもインターネットに接続する必要があります。
そうは言ってもたいした時間ではありません。
しかし、その僅かな間にサイバー攻撃を受けるのが現実です。
これは推測ですが私のネット、ブログサイトは24時間監視されていると思います。
さらに言えば私に自宅のネット回線には80万円のサイバーブロックのシステムを導入しています。
これは明らかに小山裕史からのサイバー攻撃が強く安心してインターネットを使用できない為に導入した物です。
ところが小山裕史からのサイバー攻撃はこれを、いとも簡単に超えて攻撃をしてきています。
はっきりと言える事は小山裕史はサイバー攻撃の専門家を雇っていると言う事です。
そうでなければ80万円のサイバーブロックのシステムを超えてパソコンに攻撃してくる事は不可能です。
さらに監視は24時間続いているようです。
現在、小山裕史のビジネスは赤字転落している事は確実ですから問題はサイバー攻撃の専門家を雇うお金がどこから出ているかです。
去年の間はイチローを疑っていました。
イチローの経済力を考えれば納得がいくからです。
事実イチローが小山裕史に資金提供している事は間違いがないと言って問題ありません。
これにトヨタが関わってきました。
トヨタに関しても小山裕史に対して資金提供している事は間違いがないと言って問題ないと考えます。
問題はこの資金がトヨタ自動車社長、豊田章男から出ているのかトヨタ自動車本体から出ているのかです。
どちらにしても大問題です。
イチローとトヨタこの両者から現在、小山裕史は資金提供を受けていると考えて問題ありません。
当然 、そこからサイバー攻撃の専門家を雇う資金も出ているはずです。
元々、強いサイバー攻撃を受けていたのが今年に入って、さらに強くなりました。
当然イチローとトヨタから大きな資金援助が入ってくる様になった為と考えます。
私が初動負荷理論の実態を公開して小山裕史のビジネスは崩壊しています。
これは小山裕史のホームページを見ていると良くわかります。
以前は行なっていなかった冬、春、夏休みの合宿の募集をしています。
さらにホームページのトップ画面にある講演スケジュールのボタンを押しても反応しません。
元々、鳥取のワールドウイングと言うスポーツクラブは地元のお客さんだけでは赤字経営です。
これを合宿指導で埋めてスポーツクラブと併設のホテルを黒字経営にしていたのです。
鳥取市の人口を考えれば当然の事です。
これに講演の仕事が入ることによって黒字経営にしていたのは小山裕史の会社の立地条件等を考えれば当然の事です。
しかし理解できないことがあります。
小山裕史の会社が潰れないことです。
ビジネスに関してはどう見てもジリ貧なっています。
以前の様に冬、春、夏休みの合宿が埋まらなくなっているのは小山裕史の会社のホームページを見れば明らかです。
上記していますが講演の仕事もありません。
入ってくるお金はワールドウイングFC店舗のロイヤリティーくらいですが、これも減っている事は間違いありません。
これは前回のブログに掲載したアメーバブログからのメールを見れば明らかです。
さらに不可解なのがワールドウイング飯塚の話が潰れてから、新たに8つもFC店舗がオープンしている事です。
名古屋の店舗は小牧のオーナーが開店させた事は分かっています。
赤字経営になることが確実な店舗をオープンしているのですから、このFC店舗のオーナーは資産家なのでしょう。
問題は残りの7つです。
私の推測ですが福岡の店舗のオーナーはホークスの内川聖一だと思います。
彼は2014年のオフにイチローにそそのかされて小山裕史のトレーニングマシンのを購入しています。
さらに今年のシーズンからスパイクをBeMoLoに変更していますし、彼の年俸を考えれば税金対策として問題ないレベルと考えます。
残る6つのFC店舗ですがイチローとトヨタが開店させたと考えて間違いないと考えます。
この両者の資金力を考えた場合この考えは正しいと考えます。

問題をサイバー攻撃に戻します。
最近の傾向ですが麻生太郎に関しては情報を公開しようとすると強いサイバー攻撃を受ける様になりました。
これは小山裕史とは別に麻生太郎がサイバー攻撃の専門家を雇って私のネット回線を監視していると考えて間違いありません。
これは麻生太郎の資産を考えれば当然の事です。
麻生太郎は現在、小山裕史との関係は切っている様ですが私のサイトが世に出るのを非常に恐れている様です。
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html


私のサイトが世に出れば麻生太郎は政界引退に追い込まれます。
下手をすれば麻生太郎引退に伴う補欠選挙で自民党は議席を失う可能性もあります。

イチロー 、トヨタ、麻生太郎この三者は私のサイトが世に出てば終わりです。
私のサイトが世に出た時、サイバー攻撃までしていたことが明るみになれば更に問題が大きくなります。
この三者は、追い込まれてそのことを理解していないのでしょうか?
それとも追い込まれて冷静な判断が出来なくなっているかのどちらです。
初動負荷理論と言うカルト集団に関わった事が、この三者の大きな問題です。
同時に初動負荷理論と言うカルト集団との関係を切っていれば何の問題も起こらなかったはずです。
愚かとしか言いようがないですね!

2016年12月10日土曜日

初動負荷理論はカルトです。2

初動負荷理論は現在カルト集団になっています。
理由は単純です。
初動負荷理論がどの様なトレーニング理論なのかを誰も説明出来ないからです。
それにも関わらず初動負荷理論が存在し、その理論を基にした初動負荷トレーニングと言う優秀なトレーニングが出来る。
そして「このトレーニング方法は素晴らしい」こう言っているのですからカルト以外の何者でもありません。
初動負荷理論は1994年に「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表されたトレーニング理論です。
この時の内容(定義)は動作の最初に一番強い負荷がかかるウエイトトレーニングで、このトレーニングをすれば筋肉が柔らかくなり、アスリートの動きは改善され、ケガの予防に繋がると本に書いてありました。
しかし、この内容を説明及び証明する記述はこの本には一切書かれていません。
さらに、この様なことは2016年の現在も証明されていません。
1994年にこの様な発表をしているにも関わらず小山裕史は初動負荷理論の内容(定義)を1995年には変更しています。
下記リンクで確認できます。

http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html

ここにも書いておきます。

『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』

この内容だと1994年に発表した内容(定義)とはまるで異なっています。
1994年に発表した内容(定義)が発展して進化したとは言える内容ではありません。
さらに、この内容の問題点としては、どうすれば上記の内容が実施できるのか不明です。
1995年に発表された初動負荷理論の内容(定義)が実施できると主張される方は実際にトレーニングをしてその動画をビデオで録画してYouTubeにアップして下さい。

さらに初動負荷理論は再度、内容(定義)を変更しています。
これは自身のサイトにも一切書いていません。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/syodoufuka/miyaneya.html

一応ビデオを掲載しておきます。



このサイトのビデオの5分のところから初動負荷理論の説明を始めていますが1994年さらに1995年に発表された内容(定義)どちらとも違う内容で説明をしています。
この中で小山裕史は「動作の最初の方に力を入れるのではなく」と説明しています。
これでは1994年に発表した初動負荷理論の正反対の内容(定義)になります。
さらに、このビデオの説明を聞いていると支離滅裂以外の何物でもないことが理解できます。

初動負荷理論に関しては先入観を持っていない方が「新訂版 新トレーニング革命」を読み、1995年に発表された定義を読み、さらにミヤネ屋で説明した内容を見れば誰でも存在しないことは理解できます。
事実、去年ワールドウイング飯塚がオープン直前に白紙撤回をしています。
ワールドウイング飯塚の経営は株式会社麻生でした、この会社は麻生太郎の親族企業です、私はワールドウイング飯塚がオープンした場合最悪、麻生太郎のスキャンダルに発展するのではないか?
この様に考えワールドウイング飯塚のオープンを潰しにかかります。
下記サイトを隠しサイトとして作成し株式会社麻生にはメールで、麻生太郎には飯塚市の事務所に電話で連絡をしました。
http://hiroshimagic.com/asou.html

この後ワールドウイング飯塚のオープンは中止になります。
ワールドウイング飯塚に関しては情報源は秘匿しますがプレオープンの状態にまでいっていたそうです。
入会希望者に対し施設を利用させていた様です。
そこからの白紙撤回です。
これも情報源は秘匿しますがワールドウイング飯塚のオープンが白紙撤回された事により小山裕史の会社は入ってくる予定だった2000万円のロイヤリティーは入ってこなかったそうです。
初動負荷マシーンの撤去費用もすべて小山裕史の会社が負担したそうです。
さらに、これも情報源を秘匿しますが5年以内にFC契約を解消した場合は3000万円の違約金を支払うと言う内容の契約書を交わしていたそうです。
そうであれば小山裕史の会社は株式会社麻生に対しマシンの撤去費用、違約金の3000万円を支払う様損害賠償請求の訴訟を起こすのが常識です。
ところが、その様な事はしていない様です。

これが何を意味するかはカルト信者の方以外には理解できる事と思います。
初動負荷理論は存在しない。
初動負荷理論が存在しない事実が株式会社麻生にバレたから株式会社麻生は契約を白紙撤回した。
さらに初動負荷理論が存在していないから株式会社麻生に対してマシンの撤去費用、違約金3000万円を支払う様に民事訴訟が起こせないでいる。
これが現実です。

下記はアメーバブログを運営するサイバーエージェントから送られてきたメールです。


Amebaカスタマーサービスです。

2015-10-02 19:04:57に以下のメール内容にて連絡を行いましたが、
期間内に回答をいただけなかったため、
プロバイダ責任制限法に基づき、該当箇所を削除させていただきました。

---------
hiroshimagic様が発信した下記の情報の流通により、権利が侵害されたとの
侵害情報ならびに送信防止措置を講じるよう申し出を受けましたので、特定
電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律
に基づき、送信防止措置を講じることに同意されるかを照会いたします。

本通知を受信した日より7日を経過してもhiroshimagic様から送信防止措置を
講じることに同意しない旨の申し出がない場合、当社はただちに送信防止措置
として、下記情報を削除する場合があることを申し添えます。また、別途利用
規約に基づく措置をとらせていただく場合もございますのでご了承ください。

なお、hiroshimagic様が自主的に下記の情報を削除するなどの送信防止措置を
講じていただくことについては差し支えありません。

(以下、申立て内容に基づく)

■該当箇所URL:
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12071390405.html

■掲載されている情報:
上記各サイト上に、依頼人の実名を掲載のうえ、あたかも依頼人が詐欺を行っているかのように書き込みがなされた。
また、先日、大阪地方裁判所の「仮処分決定」により削除された『誹謗中傷サイト』と同内容の新たなサイト及び、貴社が送信防止措置で削除くださった記事と同内容の新たな誹謗中傷ブログへアメーバブログを利用して誘導している。
本年9月25日付けで削除されたアメーバブログの記事で「サイトはサーバーが外国ですので日本の司法は手を出せません。」と記述していることからも、該当URLのユーザーは違法と認識しながら依頼人への誹謗中傷を続けています。
新ブログの更新は続いており、アメーバブログを介した誹謗中傷は止まらない。

■侵害されたとする権利:
名誉毀損、偽計業務妨害

■権利が侵害されたとする理由:
本件投稿記事によって 「初動負荷理論」や「依頼人」に興味をもった多くの人々に依頼人が詐欺をしていると思われ、多大な精神的苦痛を被り、現在加療中である。
また、依頼人が代表取締役を務める株式会社ワールドウィングエンタープライズは、トレーニングジムを経営する各社と業務提携を行っているが、各業務提携先からは、信用毀損による売上減少が懸念される等、問い合わせが相次いでおり、業務に支障が生じた。また、業務提携を予定していた一社とは、契約が白紙となった。
アメーバブログを介した誹謗中傷の発信は止むことなく続き、今後も様々な悪影響が懸念される事から、該当URLのアメーバブログユーザーの存在自体が依頼人の精神的苦痛の主たる要因となっている。

=====================================================================
つきましては、以下のいずれかを選択した上、その理由と併せ、
本メールのご返信にてご回答いただきますようお願い申し上げます。

(1)送信防止措置を講じることに同意しない。
(2)送信防止措置を講じることに同意する。
(3)送信防止措置を講じることに同意し、問題の情報については削除した。
=====================================================================

以上

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※本メールに掲載されている内容の無断転載・転用を禁止します。


このメールに
侵害されたとする権利:
名誉毀損、偽計業務妨害
とあります。
この部分に「業務提携を予定していた一社とは契約が白紙になった」
この様にあります。
これが株式会社麻生であることは明白です。

当然ですが私の公開したサイト、ブログが根拠の無い非難中傷であればこの様なことは起こりません。
現在インターネット上には根拠の無い非難中傷が山の様にあります。
私の公開したサイト、ブログが根拠の無い非難中傷であれば小山裕史はその事実を株式会社麻生に対して説明すれば良いだけです。
それが出来なかった為にワールドウイング飯塚は白紙撤回されたのです。
何故、出来なったのかは理由は簡単です。
初動負荷理論は存在しないからです。
これだけです。
当然ですが株式会社麻生がワールドウイング飯塚の契約を白紙撤回したことは初動負荷理論が存在しない証明になると考えます。

この様に初動負荷理論が存在しないことはいくらでも説明が出来ます。
その反対に初動負荷理論が存在することの説明、証明することは出来ません。
それにも関わらず初動負荷理論は存在する。
そして、この理論を基にした初動負荷トレーニングと言う優秀なトレーニングが存在する。
この様なことを言っているのですから初動負荷理論がカルト集団であることは明白です。
私が初動負荷理論が存在しない事を公表するサイトを公開してから初動負荷理論はこの様なトレーニング理論であると説明をされた方は一人もいません。
この事実も初動負荷理論が存在しないことの証明になると考えます。
初動負荷理論が存在すると主張される方は初動負荷理論がどの様なトレーニング理論なのかの説明をお願いします。
ブログのコメント欄に書きれないと言うのであれは私のサイトのメールで説明をしてください。
メールで説明された方が、いた場合すべてを、このブログで公開します。


今回も、このブログを書いている途中にブログサイトがかってに閉じられました。
その為、再起動をして、このブログの更新をしています。
ここまで強いサイバー攻撃は経験上、麻生太郎の側からのものであると判断します。
ただ小山裕史の側には現在トヨタ自動車がついています。
資金力を得た小山裕史がサイバー攻撃を強くしている可能性も否定できません。






2016年12月8日木曜日

麻生太郎言論弾圧9

日本は民主主義の国です。
当然ですが憲法により言論の自由が認められています。
さらに日本は世界でもトップレベルの経済先進国です。
麻生太郎と言う人物は日本の元国家元首、内閣総理大臣です。


麻生太郎は言論弾圧をしました。
内容ですが自身に都合の悪い内容のブログを自身の地位と権力を利用して削除させたのです。
これは小さな事かもしれませんが立派な言論弾圧です。
当然ですが日本は民主主義の国家です。
民主主義というのは有権者が自由に意見を述べ議論をし最終的に多数決で物事を決めるという政治システムです。
自由な言論は民主主義の基本です。
その基本を麻生太郎は弾圧し奪ったのです。
麻生太郎は元内閣総理大臣です。
日本の民主主義の頂点立っていた人物です。
この様な輩が日本の内閣総理大臣の地位にあったとは正直情けないものがあります。

このブログを初めて読まれる方もいると思います。
そこで今回の麻生太郎言論弾圧についておさらいをしようと思います。
事の始まりは麻生太郎の親族会社、株式会社麻生がワールドウイング飯塚と言うスポーツクラブをオープンさせると言う発表をしたことに始まります。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://hiroshimagic.com/teikei.htm

ところが、このワールドウイングと言うスポーツクラブは法律面での問題を抱えたスポーツクラブです。
その内容ですが、このスポーツクラブは「初動負荷理論」を基にした「初動負荷トレーニング」が実践出来る唯一のスポーツ施設である事をこと最大の売りにしています。
ところが、その「初動負荷理論」は実態が一切存在しない捏造理論です。
これは日本のスポーツトレー二ングの世界では有名な話です。
「初動負荷理論」は1994年に出版された「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表されたトレーニング理論です。



ところが、このトレーニング理論は発表と同時にインチキ捏造理論として有名になります。
この本では動作の最初に一番強い負荷がかかるウエイトトレーニングを「初動負荷理論」と定義しています。
そして、この形態のウエイトトレーニングを行うと柔らかい筋肉がつき、アスリートの動作が改善され、怪我の予防に繋がると書いています。
しかし、その様なことは、この本が出版された1994年はもちろん2016年の現在も証明されていません。
さらに、この本にはそのことを裏付ける説明会及び証明する記述が一切ありません。
まともに日本語の読解力がある方が読めば「初動負荷理論」はインチキ捏造理論であることは誰にでも理解できることです。

ワールドウイングと言うスポーツクラブは、このインチキ捏造理論を基にした初動負荷トレーニングを実現できる唯一のスポーツ施設として運営されています。
当然ですが「初動負荷理論」存在しないので詐欺の要素が含まれた施設になります。
さらに「初動負荷理論」が存在しない根拠として1995年に定義の変更を行っています。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage2.html

ここにも掲載します。

『反射の起こるポジションへの身体変化及び、それに伴う重心位置変化等を利用し、主働筋の「弛緩―伸張―短縮」の一連動作を促進させると共に、その拮抗筋ならびに拮抗的に作用する筋の共縮を防ぎながら行う運動』

これを読めば誰でも理解できますが「初動負荷理論」が1994年に発表定義されたものとはまったく違う内容になっています。

これだけ書けば「初動負荷理論」が存在しないインチキ捏造理論であることは理解できたと思います。

問題を麻生太郎に戻します。
私は上記していますが株式会社麻生がワールドウイング飯塚をオープンさせること知ります。
私は「初動負荷理論」が存在しないインチキ捏造理論であると言う内容のサイトを2014年6月に公開しています。
これを書いている2016年12月8日は事情もありサイトでの公開はしていませんがブログで公開しています。
下記のリンクで見れます。
http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html

このサイトはワールドウイング飯塚のオープンを発表した去年の8月にはYahoo Japan!で「初動負荷理論」「小山裕史」の単独キーワードで検索すると、どちらも3番目以内に表示されていました。
ちなみに小山裕史とは「初動負荷理論」を発表した人物です。
この時期は安保法案の問題で国会が荒れていました。
私が考えたのはワールドウイング飯塚がオープンした場合、これが株式会社麻生だけの問題だけではなく麻生太郎のスキャンダルになるのではないか?
私のサイトは現在はネット社会では有名になっていますが、一般的には知られていないのが現実です。
しかし私のサイトが突然世の中に出てもおかしくありません。
これはネット社会の怖いところでもあります。
私のサイトが世の中に出た場合、最悪、麻生太郎のスキャンダルに発展する可能性があると考え私はこの話を潰す様に動きました。
下記リンクのサイトを隠しサイトとして作成し株式会社麻生にはメールで、麻生太郎の飯塚市の事務所に電話でサイトの存在を連絡します。
http://hiroshimagic.com/asou.html

もしワールドウイング飯塚がオープンした場合このサイトを公開しますと警告しました。
これがキッカケとなりワールドウイング飯塚オープンの話は無くなりました。
下記リンクのサイトで確認できます。
http://www.bmlt-worldwing.com/newpage5.html

ワールドウイング飯塚は削除されています。
私の役目はこれで終わったと考えていました。
当然サイトも削除しました。
目的は達したので当然です。
ところが下記のメールが私の契約しているレンタルサーバーの会社から送られてきました。



■ご連絡日 [2015-08-14]

ご契約者:永岡 洋様

平素は弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

さくらインターネットabuse対策チームでございます。

この度、ご利用中の

「さくらのレンタルサーバ (magichiroshi.sakura.ne.jp) 」にて公開されていますコンテンツについて紛争案件(訴訟)が弊社に寄せられている ことから、発信者情報を開示することについて、意見を照会いたします。

以下、発信者の情報開示請求の内容となりますのでご確認ください。

------------------------------------------------------------

【掲載された場所】

http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html
http://hiroshimagic.com/ asou.html
http://hiroshimagic.com/toyota.html
(上記2つのURLは、表示されておりませんでした)

【侵害された権利】
名誉毀損で

 開示を請求する発信者情報】

1.発信者の氏名、名称

2.発信者の住所

3.発信者の電子メールアドレス

お客様におかれましては、請求内容をご確認の上、下記回答書に沿って 本メール返信にてご回答いただきますようお願いいたします。
本件におきましては 2015/8/18 をご回答の期限とさせていただきます。
なお、弊社におきましては今回のような発信者情報開示請求が寄せられ ました際の発信者情報の対象は、契約者である 永岡様の情報となります。

------------------------------- 回答書--------------------------------

貴社より照会のあった私の発信者情報の取扱い及び、該当情報の削除については、

下記のとおり回答します。

[回答内容](いずれかに○)

(  )発信者情報開示に同意しません。

[理由] (注)

(  )発信者情報開示に同意します。

発信者情報開示に「同意する」場合、開示を同意する具体的な情報

氏名:
住所:
連絡先:

該当情報の削除について

(  )削除に同意しません。

[理由] (注)

(  )削除に同意します。

(注)理由の内容が相手方に対して開示を拒否する理由となりますので、詳細に書いてください。証拠がある場合は、本回答書に添付してください。

-------------------------------------------------------------------------

本件は訴訟に発展している状況でございます。

このことから、司法判断として原告の主張が認められました際は 司法判断に基づき情報開示を行わせていただきます。

また、権利侵害と決定されました場合は、当社が定める約款に 違反しているものと判断しご利用サービスの契約解除を行わ せていただくことを予め通知いたします。

以上、よろしくお願いいたします。

不明点・お気づきの点などございましたら、本メール返信にて

お問い合わせください。

───さくらインターネット株式会社 ─────────────────

■abuse対策チーム

  Email  : abuse@sakura.ad.jp

■FAQ(よくある質問)から調べる

URL    : http://support.sakura.ad.jp/faq/




見ればわかりますが私が隠しサイトとして作成したhttp://hiroshimagic.com/ asou.htmlがあります。
私は正直呆れ返りました。
私がしたことは株式会社麻生、麻生太郎のスキャンダルを潰す行為です。
さらに私はこの両者に対し一切の要求をしていません。
金品の要求はもちろん食事を奢れと言ったレヘルの事も一切していません。
株式会社麻生、麻生太郎は一体何がしたいのか理解に苦しみます。
私はスキャンダルを潰した恩人です。
御礼をされるのが当然の立場です。
それをしないどころか小山裕史を通じて圧力をかけてくるとは理解に苦しみます。

再度書きますが 、こんな輩が内閣総理大臣だったとは正直情けないものがあります。

その後も下記のメールが私が当時ブログを書いていたアメーバブログを運営するサイバーエージェントから送られてきました。


Amebaカスタマーサービスです。

hiroshimagic様が発信した下記の情報の流通により、権利が侵害されたとの
侵害情報ならびに送信防止措置を講じるよう申し出を受けましたので、特定
電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律
(プロバイダ責任制限法)に基づき、送信防止措置を講じました。

■該当箇所URL:
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11886859818.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11887105055.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11891039336.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11905754462.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11908896203.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11915546253.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11939014320.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11949819486.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11963416953.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11964577183.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11971994784.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11977684632.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11980607876.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11982745666.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11983931435.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11987819243.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11990681005.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11992298594.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11994481960.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11995545000.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11996558836.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11998212049.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12001805102.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12009832874.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12011009706.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12014227149.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12017064205.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12020089075.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12022000930.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12024634997.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12033429233.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12036026142.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12037225027.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12049408554.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12056671458.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12059696610.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12060623874.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12062078804.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12063298006.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12064738610.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12065887893.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11887738529.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11889395687.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11901308141.html
http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-11938540126.html

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読めば分かりますが事前の予告もなくブログが削除されました。
ワールドウイング飯塚に関するブログも含まれています。
しかし、ワールドウイング飯塚に関しては一度ブログに書いただけです。
それを含めて「初動負荷理論」に関するブログすべてを削除されました。
小山裕史なるインチキスポーツトレーナーの要請だけで、この様な事をすることはあり得ません。
ブログを削除するのであれば裁判所の命令があってはじめてするのが法治国家の常識です。
アメーバブログを運営するサイバーエージェントには法治国家の常識は通用しない事が理解できます。

その後麻生太郎言論弾圧の決定的な事が起こります。
2015年9月17日にブログを削除させた犯人が麻生太郎であると推理した内容のブログを更新しました。
このブログが事前の予告もなく24時間以内にアメーバブログから削除されていました。
これに関しては事後の連絡も一切ありませんでした。
これでは麻生太郎が犯人ですと自ら認めたも同然です。

状況証拠だけですが麻生太郎が私のブログを自身の地位と権力を持って削除させたことは間違いがありません。
当然ですが、これは言論弾圧です。
民主国家であってはならないことです。
それを麻生太郎はやりました。
現在はこれがおおやけになっていませんが、なった時は麻生太郎が政界引退する時です。
同時に安倍政権も終わるものと考えます。

最後まで読んでくださった方に感謝します。


追記
このブログはメモ帳に書いたものをコピー&ペーストして公開してます。
しかし、サイトのリンクを張るといった作業も必要です。
これに対し強いサイバー攻撃がありました。
事実、このサイトを公開するにあたりパソコンを再起動させています。
これでは麻生太郎がサイバー攻撃をしていますと言っている様なものです。


すべての内容は下記リンクのサイトで公開しています。
読むのが大変だとは思いますが読めば麻生太郎が言論弾圧をした事が理解できます。
麻生太郎言論弾圧全容
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html

2016年12月5日月曜日

加圧ジャパンはインチキ(詐欺)です9

今回も加圧トレーニングについてです。
何回も紹介しているので御存じと思いますが加圧トレーニングの独占使用権の特許は2013年11月22日をもって終了しています。
特許第2670421号

要するに加圧ジャパンとの契約をする必要がなくなったと言う事です。
ただ、これを読まれている方の中には加圧ジャパンは優れた加圧トレーニングのノウハウを蓄積しているので今後も契約するメリットがあると考えている方も少なくないと思います。
当然ですが特許が終了した後は特許で拘束してのビジネスが出来なくなるので、その様なことをしていると考えるのが当然だと思います。
事実、私も加圧ジャパンには優れたノウハウの蓄積があると考えていました。
ところが、その様なものは一切ありません。
信じられないかもしれませんが事実です。
これは元加圧ジャパンに所属していた加圧トレーナーから聞かされた話ですが、加圧トレーナーの数が増えていくと当然ですが加圧トレーナー一人一人が優れた加圧トレーニングのノウハウの発見をする様になりました。
ところが、これを研究会で発表すると加圧トレーニングの権利を持っていた佐藤義昭はあからさまに不愉快な表情を隠さなかったそうです。
佐藤義昭は自分が発見したノウハウ以外を一切認めなかったそうです。
当然ですがトップが認めないのですから当然組織も、その様なノウハウは一切認めなかったそうです。
つまり加圧ジャパンには、これと言った加圧トレーニングのノウハウがないのです。
特許による拘束が出来なくなった、さらに加圧ジャパンは所属している加圧トレーナーに対し優れた加圧トレーニングのノウハウの提供も出来ない。
これでは加圧ジャパンに残る理由が何もありません。
ですから応用特許を取得したと嘘をついて加圧スタジオと契約をさせていたのです。
特許第5255722号

もっとも、この嘘も私が加圧ジャパンの実体を公表するサイトを公開した関係で関係者にばれてしまい、契約を終了する加圧スタジオが続出する事になります。
http://hiroshimagic.com/kaatsu/

現在の加圧ジャパンの問題は特許だけではありません。
加圧トレーニングに使用する器具の問題があります。
以前は一般的な加圧ベルトを使用しての加圧トレーニング指導を中心としていたのですが加圧マシンと言う機械を使用しての加圧トレーニングの指導も始めました。



これは大きな問題があります。
それと言うのも加圧マシンは圧を年齢と性別だけで決めています。
当然ですが加圧トレーニングはクライアント一人一人にあった圧の設定が必要です。
ところが加圧マシンではこれが出来ないのです。
加圧マシンを使用して加圧トレーニングを指導している加圧トレーナーもいますが熟練者は圧を機械任せにしないで自分で調整して指導しているます。
ただ加圧トレーナーが自分で圧を調整していると機械を使用して指導する意味が無くなるのも事実です。
ですから加圧マシンを販売した時、新しい資格を作って、この資格を取得しなければ機械を使用しての指導は出来ないと加圧ジャパンは新しい資格を取得する様に迫ってきたそうです。
これに関しては資格だけでなく機械の販売もセットになっている為、かなり高額だったそうです。
その関係で、機械を使用しての資格に関しては断る加圧トレーナーも出てきたそうです。
結局、かける圧は自分で判断しなければ適切な加圧トレーニングの指導は出来ないのですから当然と言えば当然です。

加圧トレーニングに関しては最近新たな動きもあります。
それと言うのも加圧ジャパン以外にも加圧トレーニングの団体が組織されている事です。
一番有名なのが加圧フィジカル協会です。
http://kaatsu-physical.net/index.html

http://kaatsu-physical.net/index.html


さらに最近、組織されたのがBERトレーナーズ協会です。
http://www.bfr-trainers.jp/






どちらの団体も加圧ジャパンの成功を見て自分も同じ美味しい思いをしたいと考えて組織された団体です。
どちらも加盟するメリットはありません。
加圧ジャパンを脱退した、しかし、それに変わる何かしらの組織に所属していなければ何も出来ない。
その様な能力の低い加圧トレーナーが加盟しているだけです。
加圧ジャパン以上に問題のある団体と言っても良いと思います。
特にBFRトレーナーズ協会は問題があると思います。
BFRトレーニングを名乗っていますが実体は加圧トレーニングだからです。
さらに、この協会は何を考えているのか山本義徳氏をトレーナーとして契約しています。
http://www.bfr-trainers.jp/seminar/apply/110_20161204yamamoto.html

この方は元ボディビルダーで加圧トレーニングとはまったく関係がありません。
いったい何を考えているのだろうと言うのが私の本音です。

これを読まれている一般の加圧トレーニングユーザーの方への忠告としてこの様な組織に加盟している事を提示してビジネスをしている加圧トレーナー、加圧スタジオは避けた方が賢明です。
当然ですが加圧トレーニングの特許が終了した現在、どこの協会にも所属する必要はありません。
優秀な加圧トレーナーは、この様な協会には所属しませんし、する必要がありません。
もしかしたら、この2つ以外にも新しい加圧トレーニングの団体があるかもしれませんが、その様な団体に所属している加圧トレーナー、加圧スタジオは避けてください。